# オプティム（3694） 「OPTiM INNOVATION 2021」、「あなたの仕事を変えるDX」をテーマとして、産業別にオンライン開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3694/disclosure/20211104424599
種別: その他開示
開示日: 2021-11-04
Komoriの読み（0-100）: 31
企業ページ: https://komori.app/company/3694

## 何が変わったか

産業別のオンラインイベント「OPTiM INNOVATION 2021」を開催し、建設編を11月26日、農業編を11月30日に実施すると発表した。医療編とFinal編も予定しているが、開催日は未定。

## 会社が挙げた理由

AI・IoTソリューションや最新の活用事例を紹介するため。建設、農業、医療など産業ごとに開催日を分け、各業界のDX関連情報や製品・事例を紹介するとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: OPTiM INNOVATION 2021、OPTiM INNOVATION 2021 Construction、OPTiM INNOVATION 2021 Agri、OPTiM INNOVATION 2021 Medical、OPTiM INNOVATION 2021 Final、OPTiM Geo Scan、ピンポイント農薬散布テクノロジー
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加料：無料。ウェビナーは別途参加申し込みが必要。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: Construction：2021年11月26日（予定）、Agri：2021年11月30日（予定）。Medical・Final：開催日後日発表。
- 適用分野: 建設、農業、医療、オフィス、小売、製造、Industrial DX、Corporate DX
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「第1弾として、建設業界向け「OPTiM INNOVATION 2021 Construction」を2021年11月26日（金）に開催します。第2弾は、農業業界向け「OPTiM INNOVATION 2021 Agri」を2021年11月30日（火）に開催します。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2021年11月26日（金）、2021年11月30日（火）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「昨年に続きオンラインでの開催となる「OPTiM INNOVATION 2021」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「第1弾 建設 11月26日（金）、第2弾 農業 11月30日（火）に決定、申し込み受付開始」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「第3弾、第4弾として…開催日等決定次第発表いたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「パートナー様との取り組みとの記載はあるが、社名は示されていない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「パートナー様との取り組み」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「特定の相手先に関する関係記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入・活用事例」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「参加料：無料。その他の数値効果・金額・件数の記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「OPTiM INNOVATION 2021」Webサイト：https://www.optim.co.jp/innovation2021/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「AI・IoTソリューションや最新活用事例などを紹介するイベントです。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「OPTiM INNOVATION 2021」を…オンラインイベントとして開催します。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「建設、農業、医療、オフィス・小売・製造業界などの産業別に開催します。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「オンラインイベント「OPTiM INNOVATION 2021」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「オプティムが取り組む…サービスのご紹介。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社オプティム」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「AI・IoT・ビッグデータプラットフォームのマーケットリーダーである株式会社オプティム」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「開催形式：オンライン」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・活用事例」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「測量アプリ「OPTiM Geo Scan」」「ピンポイント農薬散布テクノロジー」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「Press Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「マーケットリーダー」「建設現場に革命を起こす」「最先端技術」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「商品・サービスの料金、サービス内容・仕様…などの情報は予告なしに変更されることがあります。」）
