# オプティム（3694） オプティム代表取締役社長の菅谷 俊二、1993年～2020年「情報通信分野」特許資産個人ランキングにおいて1位を獲得

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3694/disclosure/20211025416027
種別: その他開示
開示日: 2021-10-25
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/3694

## 何が変わったか

オプティムの菅谷俊二社長が、1993年から2020年の日本の情報通信分野における特許資産個人ランキングで1位になった。

## 会社が挙げた理由

オプティムは、創業当初からイノベーションの実現を目指し、市場競争優位性を確立するため知財戦略を活用してきたと説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 株式会社パテント・リザルト
- 相手先の概要: 特許資産個人ランキングの集計元。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: ランキングの集計元と対象企業の関係。その他の資本・人的・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 情報通信分野
- 受賞名・認証名: 1993年～2020年「情報通信分野」特許資産個人ランキング 第1位
- 授与・認証機関: 株式会社パテント・リザルト（ランキング集計元）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 佐賀県佐賀市本庄町1 オプティム・ヘッドクォータービル、東京都港区海岸1丁目2番20号 汐留ビルディング21階、兵庫県神戸市中央区小野柄通7丁目1番1号 日本生命三宮駅前ビル11階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 特許資産個人ランキングで第1位
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社パテント・リザルト集計の発明者ランキングデータ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「第1位となりましたことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2021年10月25日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題および本文に続報・第二弾との記載なし」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「第1位となりましたことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「第1位となりました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社パテント・リザルトが集計した」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「株式会社パテント・リザルトが集計した」「出展元：株式会社パテント・リザルト集計の発明者ランキングデータ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先については社名と集計元であることのみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「ランキング獲得に関する発表」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「第1位」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「出展元：株式会社パテント・リザルト集計の発明者ランキングデータ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1993年～2020年」「第1位」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後も知財活動を通じてさまざまな産業の発展に寄与」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「特許資産個人ランキングにおいて1位を獲得」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「代表取締役社長 菅谷俊二が第1位」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容はランキング1位の獲得」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「特許資産個人ランキングにおいて1位を獲得」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社オプティム」「代表取締役社長 菅谷俊二」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「株式会社パテント・リザルトが集計」「1993年から2020年」「情報通信分野」「第1位」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本の情報通信分野における特許資産個人ランキング」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「登録番号・特許番号の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「マーケットリーダー」「唯一の自社の存在意義」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「商品・サービスの料金、サービス内容・仕様…などの情報は予告なしに変更されることがあります」」）
