# 現金より価値のある通貨を生み出すインフラの構築｜デジタルプラス（3691）の変遷

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## 経過

- FY2016-Q3 初出 「当第３四半期連結累計期間においても、現金より価値のある通貨を生み出すことのできるインフラの構築をするべく、ポイント利息導入をはじめとした基盤設備などの先行投資を継続しております。」 — フィンテック事業の目標と、その手段としてのポイント利息導入や基盤設備への先行投資が示されている。 (https://komori.app/company/3691/filing/2016-q1)
- FY2016 再掲 「また、平成28年４月に株式会社REAL FINTECHを設立し、ポイントの仮想通貨化を目指し、今後事業展開していく予定です。」 — ポイントを通じた新たな通貨・金融インフラ構築の方向性が、ポイントの仮想通貨化という表現で再掲されている。 (https://komori.app/company/3691/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 再掲 「フィンテック事業においては、当第１四半期連結累計期間も引き続き、現金より価値のある通貨を生み出すことのできるインフラの構築をするべく、ポイント利息をはじめとした、基礎整備などの先行投資を継続しております。」 — 現金より価値のある通貨を生み出すインフラ構築と、ポイント利息等の基礎整備への先行投資が継続している。 (https://komori.app/company/3691/filing/2016-q2)
- FY2017-Q2 再掲 「フィンテック事業においては、当第２四半期連結累計期間も引き続き、現金より価値のある通貨を生み出すことのできるインフラの構築をするべく、ポイント利息をはじめとした、基礎整備などの先行投資を継続しております。」 — 現金より価値のある通貨を生み出すインフラ構築と、ポイント利息等の基礎整備への先行投資が継続している。 (https://komori.app/company/3691/filing/2017-q1)
- FY2017-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間においても、現金より価値のある通貨を生み出すことができる、インフラの構築に関する投資も継続して行っております。」 — 現金より価値のある通貨を生み出すインフラ構築に向けた投資継続が再確認されている。 (https://komori.app/company/3691/filing/2017-q2)
- FY2017 前進 「株式会社REAL FINTECHでは、従来提供しているポイント交換サービスにて、TORANOTEC株式会社が運営するおつりで投資サービスと当社のポイントを繋ぎ込み、ユーザーに新たなポイントの交換先の提供を行いました。ポイントの仮想通貨化を目指し、今後も事業展開していく予定です。」 — ポイントの仮想通貨化という目標の下で、ポイントとおつりで投資サービスを接続し、新たな交換先の提供まで進んだことが記載されている。 (https://komori.app/company/3691/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「フィンテック事業においては、当第１四半期連結累計期間も引き続き、ポイント発行体企業として、ビットコイン等の仮想通貨のような、現金より価値のある通貨を生み出すことのできるインフラの構築や、他社のポイント交換機能の外注先・ＢＰＯ先としての基礎基盤整備への投資を、継続して行ってまいります。」 — 現金より価値のある通貨を生み出すインフラ構築と、ポイント交換機能の外注・BPO先としての基盤整備への投資が継続している。 (https://komori.app/company/3691/filing/2017-q3)
- FY2018-Q3 再掲 「クラウドメディア等で獲得したポイントを現金もしくは現金以上に利便性の高い物とすべく、交換先の拡大を図ってまいりました。」 — ポイントを現金または現金以上に利便性の高いものへ交換できる基盤を目指し、交換先拡大を進める方向が継続している。 (https://komori.app/company/3691/filing/2018-q2)
- FY2019-Q1 再掲 「従来からのクラウドメディア等で獲得したポイントを現金もしくは現金以上に利便性の高い物とすべく、交換先の拡大とともに、厚生労働省が規制見直しを進めている給与支払い手段としてのデジタルマネーの活用やキャッシュレス決済比率の向上が図られる中、社会ニーズが高まることが期待される報酬支払インフラの構築を推進してまいりました。」 — ポイントの交換価値を高めるインフラ構築という方向性が、デジタルマネーや報酬支払インフラへの言及を伴って継続している。 (https://komori.app/company/3691/filing/2018-q3)
- FY2019-Q2 前進 「また、厚生労働省が規制見直しを進め、給与支払い手段としてのデジタルマネーの活用やキャッシュレス決済比率の向上が図られる中、報酬支払インフラ「ＲｅａｌＰａｙ（リアルペイ）」をリリースいたしました。」 — ポイントの交換価値を高め、報酬支払インフラを構築する方針について、RealPayのリリースという具体的なサービス提供段階に進んだ。 (https://komori.app/company/3691/filing/2019-q1)
- FY2019-Q3 再掲 「従来からのクラウドメディア等で獲得したポイントを現金もしくは現金以上に利便性が高い物とすべく、交換先の拡大を行いました。また、厚生労働省が規制見直しを進め、給与支払い手段としてのデジタルマネーの活用やキャッシュレス決済比率の向上が図られる中、報酬支払インフラ「ＲｅａｌＰａｙ（リアルペイ）」を提供しております。」 — ポイント交換価値の向上と報酬支払インフラRealPayの提供が継続して示されている。 (https://komori.app/company/3691/filing/2019-q2)
- FY2020-Q1 前進 「また、既存の支払いプラットフォームであったPointExchangeを多様な稼ぎ方を支える報酬提供サービス「RealPay」に完全リニューアルを行いました。」 — ポイント交換・報酬支払インフラについて、PointExchangeからRealPayへの完全リニューアルが実施された。 (https://komori.app/company/3691/filing/2019-q3)
- FY2020-Q3 再掲 「現金以上に価値のあるポイントが利用できる報酬支払インフラ構築を目指して、事業を運営してまいりました。」 — ポイントを現金以上の価値を持つものとして利用できる報酬支払インフラの構築方針が再確認されている。 (https://komori.app/company/3691/filing/2020-q2)
- FY2020 前進 「また、令和２年７月よりデジタルギフト市場における新事業「RealPayギフト」を開発し、サービスの提供を開始しております。」 — 報酬提供インフラの拡充について、デジタルギフト事業の開発とサービス提供開始という具体的な進展が記載されている。 (https://komori.app/company/3691/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 前進 「また、フィンテック事業においては、加速するDX化の波を受けオンライン上ですべてのフローを対応できるデジタル・ギフト・サービスRealPayギフトを本格始動しております。デジタル・ギフトを軸としたマーケティング分野におけるDX支援サービスを推進しております。」 — 報酬支払インフラの拡充が、RealPayギフトの開発・提供開始から本格始動、マーケティング分野のDX支援サービス推進へ進んでいる。 (https://komori.app/company/3691/filing/2020-q3)
- FY2021-Q2 再掲 「国内キャッシュレス化の推進、在宅ワークの拡大、副業解禁などにより個人の稼ぎ方がより多様化する社会的背景の中で、現金以上に価値のあるポイントが利用できる報酬支払インフラの構築を目指し、事業を運営してまいりました。」 — 現金以上に価値のあるポイントを利用できる報酬支払インフラの構築方針が、社会環境の変化への対応とともに再確認されている。 (https://komori.app/company/3691/filing/2021-q1)
- FY2021-Q3 再掲 「国内キャッシュレス化の推進、在宅ワークの拡大、副業解禁などにより個人の稼ぎ方がより多様化する社会的背景の中で、現金以上に価値のあるポイントが利用できる報酬支払インフラの構築を目指し、事業を運営してまいりました。」 — 現金以上に価値のあるポイントを利用できる報酬支払インフラの構築方針が、社会背景への言及とともに継続している。 (https://komori.app/company/3691/filing/2021-q2)
- FY2021 再掲 「国内キャッシュレス化の推進、在宅ワークの拡大、副業解禁などにより個人の稼ぎ方がより多様化する社会的背景の中で、現金以上に価値のあるポイントが利用できる報酬支払インフラの構築を目指し、事業を運営してまいりました。」 — 現金以上の価値を持つポイントを利用できる報酬支払インフラの構築方針が継続している。RealPayギフトの提供や交換先拡大が具体策として進められている。 (https://komori.app/company/3691/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 再掲 「今後は加速するDX化の波を受け、デジタルギフト®を軸としたマーケティング分野におけるDX支援サービスを更に推進し、利用クライアント数の増加を推進してまいります。」 — ポイントを報酬支払・マーケティング支援に活用するフィンテック基盤の構築方針が、デジタルギフトを軸とするサービスとして継続している。 (https://komori.app/company/3691/filing/2021-q3)
- FY2022 再掲 「国内のキャッシュレス化の浸透、在宅ワークの拡大、副業解禁などにより個人の稼ぎ方がより多様化する社会的背景の中で、現金以上に価値のあるポイントが利用できる報酬支払インフラの構築を目指し、事業を運営してまいりました。」 — 現金以上に価値のあるポイントを利用できる報酬支払インフラの構築方針が、デジタルギフトを中心とするフィンテック事業として継続している。 (https://komori.app/company/3691/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 再掲 「フィンテック事業においては、国内のキャッシュレス化の浸透、在宅ワークの拡大、副業解禁などにより個人の稼ぎ方がより多様化する社会的背景の中で、現金以上に価値のあるポイントが利用できる報酬支払インフラの構築を目指し、事業を運営してまいりました。」 — 現金以上に価値のあるポイントを利用できる報酬支払インフラの構築方針が、デジタルギフトを中心とするフィンテック事業の説明として継続している。 (https://komori.app/company/3691/filing/2022-q3)
- FY2023-Q2 再掲 「国内のキャッシュレス化の浸透、在宅ワークの拡大、副業解禁などにより個人の稼ぎ方がより多様化する社会的背景の中で、現金以上に価値のあるポイントが利用できる報酬支払インフラの構築を目指し、事業を運営してまいりました。」 — 現金以上に価値のあるポイントを利用できる報酬支払インフラの構築方針が、フィンテック事業の説明として継続している。 (https://komori.app/company/3691/filing/2023-q1)
- FY2024-Q1 再掲 「フィンテック事業においては、従来から運営しているデジタルギフト®に加え、給与前払いサービス『即払い』にも本格的に注力を始めております。」 — デジタルギフトを中心とする報酬支払基盤に、給与前払いサービスを加える事業展開が継続している。 (https://komori.app/company/3691/filing/2023-q3)
- FY2024-Q2 再掲 「フィンテック事業においては、従来から運営しているデジタルギフト®に加え、給与前払いサービス『即払い』にも本格的に注力を始めております。」 — デジタルギフトに加えて給与前払いサービスにも注力する報酬支払基盤の展開が再確認されている。 (https://komori.app/company/3691/filing/2024-q1)
- FY2024 前進 「当連結会計年度においては、デジタルギフト®及び「即払い」を中心として引き続き流通総額の増加に注力し、最終的に前連結会計年度の58％増にあたる流通総額72億円を達成することができました。」 — デジタルギフト及び即払いを中心とする報酬支払基盤について、流通総額が前期比58％増の72億円に到達した。 (https://komori.app/company/3691/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 前進 「第２四半期においては引き続き流通総額の成長に重点を置いた事業戦略を推進した結果、流通総額の四半期累計額が約30億円に到達、過去最高記録を更新し、20四半期連続成長を達成することができました。」 — 報酬支払インフラの成長について、流通総額の四半期累計額が約30億円に到達し、過去最高及び20四半期連続成長を達成した。 (https://komori.app/company/3691/filing/2024-h1)
- FY2025 前進 「当連結会計年度においては、デジタルギフト®を中心に流通総額の拡大に注力し、前連結会計年度比78％増となる年間流通総額130億円を達成いたしました。加えて、第二種資金移動業の登録が完了し、報酬や返金など対価性を伴う支払にも対応可能となる体制を整備いたしました。」 — 報酬支払インフラについて、年間流通総額130億円を達成し、第二種資金移動業の登録完了によって報酬・返金等の支払に対応できる体制へ進展した。 (https://komori.app/company/3691/filing/2024-fy)
- 2026-04-01 前進 「受取手段のさらなる拡充により、多様化する送金ニーズへの対応力を高めるとともに、送金手段を束ねる金融アグリゲーターとしてのポジションを一層強化してまいります。」 — デジタルギフトが交通系電子マネー9種類への対応を開始し、受取手段の拡充と金融アグリゲーターとしての機能強化が具体化した。 (https://komori.app/company/3691/disclosure/20260331594021)
- 2026-04-02 前進 「フィンテック事業における 2026 年９月期第２四半期の流通総額速報値を、次頁以降にてお知らせいたします。」 — フィンテック事業の流通総額について、四半期流通総額63億円超、前四半期比130％、24四半期連続成長、年間約250億円ベースという具体的な進展が示された。 (https://komori.app/company/3691/disclosure/20260402597417)
- 2026-04-09 前進 「「トリマ」をはじめとするポイ活サービスにおいて、当社サービスが受取手段として導入されることで、ポイント領域における流通の拡大が進んでいます。」 — デジタルギフトを累計2,400万ダウンロードの「トリマ」の受取先として採用し、ポイント受取手段の拡大と、将来的な100億円規模の流通創出見込みを示した。 (https://komori.app/company/3691/disclosure/20260408500485)
- 2026-04-24 前進 「今回、月間流通 35 億円および今期流通総額 250 億円に加え、第３四半期における 25 四半期連続成長、続く 26 四半期連続成長も、現段階で既に達成を見込んでおります。」 — 物価高対策の自治体給付におけるデジタルギフト採用を通じ、報酬・給付のデジタル支払基盤について、自治体領域への展開と今期流通総額250億円、月間流通35億円という具体的な進展見込みが示された。 (https://komori.app/company/3691/disclosure/20260423509676)
- 2026-04-24 前進 「これにより、流通総額は 24 四半期連続成長となり、今期目標に向けて順調に進捗しております。」 — 報酬支払基盤を含む流通総額について、前四半期比30％増の約63億円、24四半期連続成長という進捗が示されている。 (https://komori.app/company/3691/disclosure/20260423509678)
- 2026-05-12 前進 「こうした課題に対し、当社グループが有する資金移動業者としてのサービスを生かし、送金コストの最適化と、送金工数の軽減の実現を目指します。」 — 資金移動業サービスについて、報酬支払いにおける送金コスト・工数の削減を目的として、全国約60,000台のCHARGESPOTを運営するINFORICH社への導入が具体化した。 (https://komori.app/company/3691/disclosure/20260512524574)
- FY2026-H1 前進 「フィンテック事業においては、従来から運営しているデジタルギフト®に加え、株主優待、ポイ活、給付金(自治体）、報酬支払(人材)、リファンド(返金)・キャッシュバック、マーケティングといった領域での展開を加速させております。」 — ポイント・報酬支払基盤の対象領域が、株主優待、自治体給付金、返金・キャッシュバック、マーケティング等へ広がっている。また、流通総額は四半期累計約63億円、24四半期連続成長となった。 (https://komori.app/company/3691/filing/2025-h1)
- 2026-05-15 前進 「足元では、国内自治体が実施する給付金の受取先としての採用や日本航空株式会社様をはじめとする大口取引の開始などにより、流通基盤の着実な積み上げが進んでおり、月間流通 35 億円および今期流通総額 250 億円に加え、第３四半期における 25 四半期連続成長、続く 26 四半期連続成長も現段階ですでに見込んでおります。」 — 自治体給付金や大口取引の開始を背景に、月間流通35億円、今期流通総額250億円及び25・26四半期連続成長の見込みが示され、流通基盤の具体的な進展が追加された。 (https://komori.app/company/3691/disclosure/20260515538522)
- 2026-05-15 前進 「さらに、株主優待ギフトのプライム企業様への導入、新たに受注した給付金、JAL様のお詫び金対応なども加わり、月間流通35億円、26四半期連続成長についても、実現の見通しが立ちました。」 — 既存の流通総額成長に加え、株主優待、給付金、お詫び金対応などの案件が示され、月間流通35億円と26四半期連続成長の実現見通しが示された。 (https://komori.app/company/3691/disclosure/20260515538629)
- 2026-06-09 前進 「本件により、ベネフィット・ワン社が提供する福利厚生サービス「ベネフィット・ステーション」を通じた人材領域における活用実績に加え、自治体施策に関する領域での活用が加わることで、デジタルギフト®活用の拡大を推進してまいります。」 — デジタルギフトの提供先が、約18,100団体・約1,220万人が利用する福利厚生サービスに広がり、人材領域に加えて自治体施策にも拡大した。 (https://komori.app/company/3691/disclosure/20260609566101)
- 2026-06-10 前進 「本件を通じて、リファンド（返金）・キャッシュバックを中心とした企業から個人への送金領域における取り組みをさらに強化し、領域の拡大を進めてまいります。」 — デジタルギフトの提供先として年間約258万人が利用するWILLER EXPRESSを追加し、返金・キャッシュバックを中心とする企業から個人への送金領域の具体的な導入実績が示された。元のcanonical threadは変更しない。 (https://komori.app/company/3691/disclosure/20260610567111)
- 2026-06-18 前進 「本取り組みにより、従来の銀行振込による給付と比較して、効率化・迅速化に寄与することが期待されるとともに、住民の利便性向上および給付事業の円滑な推進につながるものと考えております。」 — デジタルギフトを活用した報酬・給付支払基盤について、北海道の大規模な自治体給付への採用を通じ、給付金領域での具体的な運用実績が示された。canonical threadは変更せず、参照する出来事として記録する。 (https://komori.app/company/3691/disclosure/20260618573452)
- 2026-06-29 前進 「今期の最重要 KPI である月間流通 35 億円を 2026 年６月に達成する見込みです。」 — 報酬支払・デジタルギフト等の流通基盤について、月間流通総額35億円という中間目標の達成見込みが示された。 (https://komori.app/company/3691/disclosure/20260629583743)
- 2026-07-02 前進 「流通総額 25 四半期連続成長、6 月月間流通 35 億円突破」 — フィンテックの報酬支払基盤について、月間流通総額35億円、四半期流通総額約100億円、25四半期連続成長という具体的な進展が示された。 (https://komori.app/company/3691/disclosure/20260702586828)
- 2026-07-09 前進 「本件を通じて、リファンド（返金）・キャッシュバックを中心とした企業から個人への送金領域における取り組みをさらに強化し、領域の拡大を進めてまいります。」 — GMOペイメントゲートウェイの送金サービスと連携し、デジタルギフトを企業から個人への送金における受取手段として提供開始した。報酬・返金等の支払基盤について、リファンド・キャッシュバック領域への展開が具体的に前進した。 (https://komori.app/company/3691/disclosure/20260709590320)
- 2026-07-22 前進 「先日の北海道、及び今回の岐阜県における採用を通じ、自治体領域における取り組みをさらに強化し、重点領域の一つとして拡張を進めてまいります。」 — デジタルギフトの自治体領域での採用が北海道に続く岐阜県へ広がり、自治体給付等を含む報酬支払基盤の対象領域拡張が具体化した。 (https://komori.app/company/3691/disclosure/20260722597343)
- 2026-07-23 前進 「これにより、流通総額は 25 四半期連続成長となり、2028 年流通総額 1,000 億円の達成に向け、順調に進捗しております。」 — 流通総額が約97億円となり、25四半期連続成長を達成した。2028年流通総額1,000億円目標に向けた進捗として、既存の報酬支払基盤の成長が具体化している。 (https://komori.app/company/3691/disclosure/20260723598313)
- 2026-08-14 前進 「3Q流通総額は約100億円、前Q比157%、前年同Q比291%の成長を実現。」 — 報酬支払・デジタルギフト基盤の流通総額が四半期約100億円まで拡大し、25四半期連続成長となった。 (https://komori.app/company/3691/disclosure/20260814521286)
- 2026-09-16 前進 「当社グループの流通総額は 2026 年６月に月間 35 億円を達成し、25 四半期連続での成長を実現いたしました。また、通期の流通総額についても 300 億円を超える見通しとなっており」 — 流通総額について、月間実績、連続成長回数及び通期見通しが更新され、報酬支払基盤の成長が具体的に進展している。 (https://komori.app/company/3691/disclosure/20260916537384)
- 2026-10-05 前進 「デジタルプラスのグループが運営するフィンテック事業の流通総額は、2026年9月期で約320億円になるとされ、26四半期連続の成長を記録している。」 — フィンテック事業の流通総額が約320億円、26四半期連続成長という新たな実績として報じられた。 (https://komori.app/news/d459f2ef04959476)
