# デジタルプラス（3691） キーウェアソリューションズが株主優待としてデジタルギフトを採用

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3691/disclosure/20260805509812
種別: その他開示
開示日: 2026-08-05
Komoriの読み（0-100）: 81
企業ページ: https://komori.app/company/3691

## 何が変わったか

キーウェアソリューションズが、300株以上を6か月以上継続保有する株主向けの株主優待品として、デジタルプラスグループの「デジタルギフト®」を採用することになった。2027年3月31日を基準日とする優待から適用される。

## 会社が挙げた理由

株主が受取先の中から好きな優待品目を選択できる株主優待として導入されること。その他の導入理由は本文に記載されていない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: デジタルギフト®
- 相手先: キーウェアソリューションズ株式会社（東証スタンダード・証券コード3799）
- 相手先の概要: 代表取締役社長：三田昌弘。その他の所在地・資本金・設立年・事業内容は本文に記載なし。
- 当社との関係: キーウェアソリューションズが、デジタルプラスグループが運営するデジタルギフト®を株主優待品として導入する取引関係。資本関係・人的関係は記載なし。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2027年3月31日を基準日とする株主優待より適用（予定）
- 適用分野: 株主優待
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 優待利回り 年1.9％
- 利用実績: 導入決定企業130社を突破（時点の明記なし）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: キーウェアソリューションズ適時開示（https://www.keyware.co.jp/news/pdf/press26730.pdf）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2027年3月31日を基準日とする株主優待より適用」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2027年3月31日を基準日とする株主優待より適用」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「キーウェアソリューションズが株主優待としてデジタルギフトを採用」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2027年3月31日を基準日とする株主優待より適用」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「デジタルギフト®を株主優待としてご活用いただくことになりました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「東証スタンダード：証券コード 3799」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「キーウェアソリューションズ株式会社の株式300株以上を…保有されている株主様へ向けた株主優待として、デジタルギフト®を…ご導入」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「代表取締役社長：三田 昌弘」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「キーウェアソリューションズ株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「デジタルギフト® 各3,000円相当（年間6,000円相当）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「年間 6,000 円相当」「優待利回り 年1.9％」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「キーウェアソリューションズ適時開示：https://www.keyware.co.jp/news/pdf/press26730.pdf」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「300株(3単元)以上」「半年以上」「年間6,000円相当」「2027年3月31日を基準日とする株主優待より適用」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 数値目標あり（原文: 「「2028年には500社導入・国内No.1サービスへ」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「デジタルギフト®を株主優待として…ご導入」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「デジタルフィンテック運営サービスについて」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「導入決定企業130社を突破」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「デジタルプラスグループが運営する『デジタルギフト®』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内No.1サービスへ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内No.1サービスへ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「キーウェアソリューションズ株式会社」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「デジタルギフト®」「証券コード 3799」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号：3691」「代表取締役社長」「お問い合わせ先」およびサービス・会社概要の記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「導入決定企業130社を突破」「国内No.1サービスへ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「優待利回り…7/30以前30取引日の平均株価終値を元に算出」「2027年3月31日を基準日とする株主優待より適用」」）
