# デジタルプラス（3691） スペースシャワーSKIYAKIホールディングスが株主優待としてデジタルギフトを採用

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3691/disclosure/20260109531417
種別: その他開示
開示日: 2026-01-09
Komoriの読み（0-100）: 77
企業ページ: https://komori.app/company/3691

## 何が変わったか

スペースシャワーSKIYAKIホールディングスが、2026年3月末を基準日とする株主優待に、デジタルプラスグループの「デジタルギフト®」を採用することが決まった。対象株主は500円相当のデジタルギフトを受け取れる。

## 会社が挙げた理由

株主が多様な受取先の中から好きな優待品目を選択できるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: デジタルギフト®
- 相手先: スペースシャワーSKIYAKIホールディングス株式会社（証券コード4838）
- 相手先の概要: 代表取締役共同社長：林吉人・小久保知洋、東証スタンダード市場。その他の所在地・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed
- 当社との関係: スペースシャワーSKIYAKIホールディングスの株主優待に、デジタルプラスグループが運営するデジタルギフト®を導入する取引関係。資本・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: デジタルギフト® 500円相当
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月末日を基準日とする株主優待より（予定）
- 適用分野: 株主優待
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 導入決定企業約90社（時点はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「株主優待より、株式会社デジタルプラスグループが運営する『デジタルギフト®』をご活用いただくことになりました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年3月末日を基準日とする株主優待より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「スペースシャワーSKIYAKIホールディングスが株主優待としてデジタルギフト®を採用」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年1月9日」／「2026年3月末日を基準日とする株主優待より」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「導入いただきました」「ご活用いただくことになりました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「東証スタンダード市場：証券コード4838」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「株主優待制度において、当社のデジタルギフト®をご導入いただきました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「代表取締役共同社長：林吉人・小久保知洋」「東証スタンダード市場：証券コード4838」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「スペースシャワーSKIYAKIホールディングス株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「デジタルギフト® 500円相当」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「優待内容」「デジタルギフト® 500円相当」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「証券コード4838」／「スペースシャワーSKIYAKIホールディングス適時開示」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年3月末日を基準日とする」／「500円相当」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「2028年には500社導入・国内No.1サービスへ」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「当社のデジタルギフト®をご導入いただきました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「スペースシャワーSKIYAKIホールディングス株式会社…株主優待制度」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社のデジタルギフト®をご導入いただきました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社デジタルプラスグループが運営する『デジタルギフト®』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「発表主体「株式会社デジタルプラス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「2028年には500社導入・国内No.1サービスへ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内No.1サービスへ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「スペースシャワーSKIYAKIホールディングス株式会社」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「証券コード：3691」「証券コード4838」「デジタルギフト®」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「株式会社デジタルプラス（コード番号：3691）」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「導入決定企業約90社─2028年には500社導入・国内No.1サービスへ」」）
