# 北里（368A） 上場申請のための有報添付書類２－２

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/368A/disclosure/20250522562324
種別: 法定開示書類
開示日: 2025-05-22
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/368A

## 何が変わったか

上場申請に伴い、非上場の親会社等である北里商事株式会社の概要、財務諸表、株主構成、大株主、役員情報を提出した。

## 会社が挙げた理由

上場申請のための有報添付書類として、非上場の親会社等の決算情報を開示している。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 非上場の親会社等の決算情報
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: not_disclosed
- 実施日: not_disclosed
- 対象期間: 2024年5月31日現在（所有者別状況）
- 金額: 資本金：10百万円。貸借対照表・損益計算書の数値は本文のテキスト情報では判読不能
- 数量・規模: 株主数：4人、所有株式数：200株、代表取締役社長の所有株式数：2株、井上玲・井上僚・井上りかの所有株式数：各66株、役員：男性2名・女性1名、女性役員比率：33.3%
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 上場申請のための有報添付書類として提出
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「「ｄ．その他投資者が会社情報を適切に理解・判断するために必要な事項」「該当事項はありません。」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 手続的（原文: 「表題「上場申請のための有報添付書類２－２」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「「ｂ．当該親会社等の財務諸表」」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 当局・取引所（原文: 「「上場申請のための有報添付書類２－２」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年５月31日現在」「資本金 10 百万円」「株主数（人）…４」「所有株式数…200」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「10 百万円」「４」「200」「男性２名 女性１名」「33.3％」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「当該親会社等の財務諸表」「大株主の状況」「役員の状況」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は親会社等の概要、財務諸表、株主・役員情報で構成されている。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「「ｄ．…必要な事項」「該当事項はありません。」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「非上場の親会社等の決算情報」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「本文に過去の開示を参照する記載なし」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「本文に方針変更・撤回の記載なし」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「以 上」および書類全体の提出形式」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年５月31日現在」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「資産管理会社」「資本金 10 百万円」「該当事項はありません。」」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「非上場の親会社等の決算情報」「北里商事株式会社」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地 静岡県富士宮市野中1144番地の３」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: なし（原文: 「「2024年５月31日現在」および財務諸表・役員状況の記載」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「ａ．親会社等の概要」「ｃ．…大株主の状況、役員の状況」」）
