# フィックスターズ（3687） 子会社設立に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3687/disclosure/20240327560984
種別: M&A・子会社異動
開示日: 2024-03-27
Komoriの読み（0-100）: 31
企業ページ: https://komori.app/company/3687

## 何が変わったか

当社が100％出資する子会社「株式会社 Fixstars Investment」を設立することを決議しました。新会社を通じて、ベンチャー企業への投資と育成を機動的に進めます。

## 会社が挙げた理由

技術と経営の両方に精通した人材の育成や事業支援を行う中で、ベンチャー企業への投資及び育成をより機動的に行うため。

## 開示の要点

- 取引の名称: 子会社設立
- 相手方の名称: not_disclosed
- 対象会社の名称: 株式会社 Fixstars Investment
- 対象会社の事業内容: ベンチャー企業への投資及び育成
- 対象会社の所在地: 東京都港区
- 対象会社の資本金: 2,500万円
- 対象会社の設立年月日: 2024 年４月１日（予定）
- 対象会社の売上高: not_disclosed
- 対象会社の営業利益: not_disclosed
- 対象会社の当期純利益: not_disclosed
- 対象会社の純資産: not_disclosed
- 取得価額: not_disclosed
- 取得価額以外の費用: not_disclosed
- 対価の種類: not_disclosed
- 合併比率・株式交換比率: not_disclosed
- 公開買付価格: not_disclosed
- 買付予定数の下限: not_disclosed
- 公開買付期間: not_disclosed
- 取得株式数: not_disclosed
- 議決権所有割合: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"100％","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"％"}
- 資金の手当て: not_disclosed
- のれんの金額: not_disclosed
- 特別損益の金額: not_disclosed
- 業績への影響: 本件が当社の 2024 年９月期の業績に与える影響は軽微であると見込んでおります。
- 取締役会決議日: 2024 年３月27日
- 契約締結日: not_disclosed
- 実行日・効力発生日: 2024 年４月１日（予定）
- 価額算定の方法: not_disclosed
- 第三者算定機関: not_disclosed
- 特別委員会: not_disclosed
- 実行の前提条件: not_disclosed
- 取得後の経営体制: 代表取締役社長 三木 聡（当社代表取締役社長）。当社の代表取締役及び取締役が当該子会社の代表取締役及び取締役を兼任する予定であり、当社の監査役が当該子会社の監査役を兼任する予定。また、当該子会社との間に業務委託契約の締結を予定。

## 評価の根拠

- この取引の形態はどれか。: 子会社の新設（原文: 「「当社が 100％出資の子会社として設立いたします。」」）
- 会社から見て、この取引はどちら向きか。: 新しく作る（原文: 「「新たに子会社を設立することといたしました。」」）
- 取引後の支配関係はどうなると書かれているか。: 完全子会社（原文: 「「当社が 100％出資の子会社として設立いたします。」」）
- 議決権の持分は、取引の前後でどこまで数値で示されているか。: 異動後の割合のみ（原文: 「「当社が 100％出資の子会社として設立いたします。」」）
- この取引は国境をまたぐか。: 国内のみ（原文: 「「所在地　東京都港区芝浦３丁目１番１号」」）
- 上場との関係はどう書かれているか。: 記載なし（原文: 「上場との関係に関する記載はない。」）
- 取引の規模は会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 軽微（原文: 「「本件が当社の 2024 年９月期の業績に与える影響は軽微であると見込んでおります。」」）
- この取引が業績に与える影響は、どこまで書かれているか。: 軽微（原文: 「「業績に与える影響は軽微であると見込んでおります。」」）
- 特別損益またはのれんについて、何が書かれているか。: 損益への影響なし（原文: 「「本件が当社の 2024 年９月期の業績に与える影響は軽微であると見込んでおります。」」）
- この取引を業績予想に織り込む、または予想を修正すると書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「本件が当社の 2024 年９月期の業績に与える影響は軽微であると見込んでおります。」」）
- この開示は初報か、既に公表した取引の経過・変更・訂正か。: 初出（原文: 「「当社は、2024 年３月 27 日開催の取締役会において、以下のとおり、子会社を設立することについて決議しましたので、お知らせいたします。」」）
- 対価の金額はどこまで開示されているか。: 記載なし（原文: 「取得価額・譲渡価額に関する記載はない。」）
- その価額をどう決めたと書かれているか。: 記載なし（原文: 「価額算定の方法に関する記載はない。」）
- 対価は何で支払われるか。: 記載なし（原文: 「対価の種類に関する記載はない。」）
- 合併比率・株式交換比率が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「合併比率・株式交換比率に関する記載はない。」）
- 取得資金をどう手当てすると書かれているか。: 記載なし（原文: 「資金の手当てに関する記載はない。」）
- 取引の相手方はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「相手方の名称・属性に関する記載はない。」）
- 相手方と当社の間には、取引前からどのような関係があると書かれているか。: 記載なし（原文: 「「当社が 100％出資の子会社として設立いたします。」「当社の代表取締役及び取締役が、当該子会社の代表取締役及び取締役を兼任する予定であります。」「業務委託契約の締結を予定しております。」」）
- 対象会社（または相手方）の財務数値はどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「対象会社の財務数値に関する記載はない。」）
- 示された数値から見て、対象会社の損益はどうなっているか。: 記載なし（原文: 「対象会社の売上高・営業利益・当期純利益に関する記載はない。」）
- 対象会社の事業内容が、製品名・サービス名・顧客層まで具体的に書かれているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「事業内容　ベンチャー企業への投資及び育成」」）
- 会社が挙げるこの取引の理由は、どれが中心か。: 人材・供給力の確保（原文: 「「技術と経営の両方に精通した人材の育成が必要と考え」」）
- 取得後に何をするか（統合の進め方、共同で行う事業、人材の活用）が具体的に書かれているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「当社の代表取締役及び取締役が、当該子会社の代表取締役及び取締役を兼任する予定であります。」「当社の監査役が当該子会社の監査役を兼任する予定であります。」「当該子会社との間に業務委託契約の締結を予定しております。」」）
- この取引に伴うリスク・不確実性（統合の難しさ、許認可、業績への下振れ）に触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本件のリスク・不確実性に関する記載はない。」）
- 日程はどこまで確定しているか。: 効力発生日は確定（原文: 「「2024 年３月 27 日開催の取締役会」「2024 年４月１日（予定）」」）
- 「未定」とされている主要事項はどこまで及ぶか。: 未定なし（原文: 「「2024 年４月１日（予定）」」）
- 実行の前提となる条件（許認可、独占禁止法上の手続、株主総会の承認など）が挙げられているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「実行の前提条件に関する記載はない。」）
- 価格・比率の公正性を担保する手続について、何が書かれているか。: 取締役会決議のみ（原文: 「「2024 年３月 27 日開催の取締役会において」「子会社を設立することについて決議しました」」）
- 少数株主の扱いについて、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「少数株主の保護に関する記載はない。」）
- 取引後の経営体制・商号・従業員の扱いに触れているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「代表取締役社長 三木 聡（当社代表取締役社長）」「当社の代表取締役及び取締役が、当該子会社の代表取締役及び取締役を兼任する予定」」）
