# ディー・エル・イー（3686） FY2025 有価証券報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3686/filing/2025-fy
提出日: 2026-06-30
対象期間: 2025-04-01 〜 2026-03-31
企業ページ: https://komori.app/company/3686
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100YNSR.pdf

## 要点

当連結会計年度では、営業損失および営業キャッシュ・フローのマイナスが継続する中で、AIスタジオの立ち上げや「中品質」のオルタナティブ動画、AI動画の推進などにより収益獲得を目指す方針が示されています。また、事業を見直すため不採算の連結子会社等のスクラップが行われています。

## 事業

ディー・エル・イーは、IPの新規開発から、ソーシャル・キャラクターを活用したマーケティング・サービス、デジタルコンテンツの企画開発・提供、映像コンテンツの企画製作およびメディア展開プランの策定・実行までを統合的に手掛けるファスト・エンタテインメント事業を展開しています。主に自社が開発・保有するオリジナルIPを中心に、他社IPのリプロデュースも一部対象としています。国際展開にも対応し、展開エリアを順次拡大しています。なお、同社グループは関係会社7社と関連会社1社で構成され、2026年3月31日現在の連結子会社はPEGASUS TECH VENTURES COMPANY II, L.P.、CJ4K、Conecti、ディーエルイー コリア、Esplanade、キャビア、その他の関係会社などを含みます。主なIP一覧には「秘密結社 鷹の爪」「パンパカパンツ」「貝社員」等があり、日本国内の単独保有・共同保有IPが記載されています。

## 数字

- 研究開発費: 1百万円
- 設備投資: 0百万円
- フリーキャッシュフロー: -2億円
- 従業員数: 63人

## セグメント

- IP・コンテンツ関連 / 売上高 3億円
- セールスプロモーション関連 / 売上高 4億円
- ゲーム・アプリ関連 / 売上高 2億円
- スポーツ・ブランディング関連 / 売上高 2億円
- EC・クラファン関連 / 売上高 4億円
- KPOP関連 / 売上高 24百万円
- その他 / 売上高 3百万円

## 地域別

- 日本 / 売上高 13億円
- 台湾 / 売上高 7億円
- その他 / 売上高 16百万円

## 前回からの変化

### サプライチェーン

新提出書類で、制作ツールとしての「Adobe Animate」およびAI動画制作基盤の「AIスタジオ」が明示されたため、technology_platformカテゴリに2件の新規依存を追加した。

- + Adobe Animate制作ツール
- + AIスタジオ基盤

### 戦略的賭け

2026-06-30提出書類により、既存エントリのうち内製IP量産制作システム／IP展開エリア順次拡大／朝日放送G資本業務提携／海外投資ファンドPEGASUS／女性管理職比率30%目標（およびTGC関連の沿革記載）を追記した。また、新たにAIスタジオによる生成AI動画制作、オルタナティブ・アニメ事業開始、キャビア設立、複数の子会社・投資ファンドの清算・株式譲渡（MyFeel、Conecti、DLE Korea、ase、JAIC-DLEファンド）をcompany_betsとして追加した。

- + AIスタジオによるAI動画制作
- + オルタナティブ・アニメ事業開始
- + キャビア設立によるAI拡張
- + Conecti清算手続き中
- + DLE Korea清算結了
- + MyFeel株式譲渡
- + ase株式譲渡
- + JAIC-DLEファンド解散

### 外部エクスポージャー

提出日2026-06-30の書類において、既存の外部エクスポージャー（中東情勢の緊迫化、円安・海外取引に伴う為替リスク、デジタル需要・広告市場の変動、売掛金回収の長期化、著作権・知財、海賊版・模倣品、投資回収不確実性、Hasbro, Inc.）が再記載された。加えて、グローバル展開に伴う政治的・社会的混乱、規制変更、ならびにグローバル規模でのIP買収・提携・共同開発に係るリスクが新たに外部要因として明示されたため、新規エントリを追加する。

- + グローバル展開の政治的・社会的混乱
- + グローバル展開の規制変更リスク
- + グローバルIP買収・提携のリスク

### 製品

2026-06-30提出書類において、売上区分として新たに「スポーツ・ブランディング関連」「EC・クラファン関連」「KPOP関連」が明示されたほか、サービス/コンテンツ領域として「ソーシャル・キャラクターを活用したマーケティング・サービス」「デジタルコンテンツの企画開発・提供」「映像コンテンツの企画製作およびメディア展開プランの策定・実行」「オルタナティブ・アニメ」「AIスタジオ」「野原ひろし 昼メシの流儀」が追加で明確化された。また、主なIP一覧として既存の複数IP（過去は未言及扱いだったものを含む）が再掲されたため、該当エントリに追記した。

- + スポーツ・ブランディング関連
- + EC・クラファン関連
- + KPOP関連
- + ソーシャル・キャラクター活用マーケ
- + デジタルコンテンツ企画開発・提供
- + 映像コンテンツ企画製作・メディア展開
- + オルタナティブ・アニメ
- + AIスタジオによるAI動画制作
- + 野原ひろし 昼メシの流儀

### 技術

2026年6月30日提出書類では、デジタル制作ツールとして「Adobe Animate」を活用する制作技術、AI動画制作に向けたAIスタジオの運用、内製化制作システムによる大量生産力、品質管理・DX・内部統制、データ分析・マーケティング施策高度化、ならびにオルタナティブ動画のうち中品質領域が明示された。既存のAI動画制作・制作工程効率化・内部制作基盤・IP統合制作・品質/統制・データ分析関連エントリへ言及追記を行い、新たにAdobe Animate活用制作技術と中品質オルタナティブ動画制作技術を追加する。

- + Adobe Animate活用制作技術
- + 中品質オルタナティブ動画制作技術

### 資本配分

本提出書類（2026-06-30）では、研究開発投資額（当事業年度0千円）の更新、PEGASUS関連ファンドの解散手続き状況、ASEの株式譲渡による関連会社整理の記載が既存エントリに追記されました。加えて、新株予約権付社債・新株予約権の発行・割当、各種ファンド/子会社の解散・清算、MyFeelの株式譲渡による除外が新規の資本配分項目として追加されました。

- + 第22〜26回新株予約権の発行割当
- + 第1回無担保転換社債型新株予約権付社債
- + JAIC-DLEファンド投資事業有限責任組合の解散
- + Conectiの清算手続き中
- + MyFeel株式譲渡による連結子会社除外
- + ディーエルイー コリアの清算結了

### ケイパビリティ構築

提出書類（2026-06-30）では、既存の能力構築項目として朝日放送グループとの資本業務提携、アマダナ関連の協業・子会社化、女性管理職比率目標、MyFeelの非子会社化、KLDの持分・関連会社化、DLE Koreaの清算完了、内部統制・ガバナンス強化が言及された。あわせて、AI動画制作に関するSpiralAI/AI VOLTとの業務提携、AIスタジオ運用、Adobe Animate活用制作体制、iNKODE合弁のiNKODE JAPAN（合弁解消）が新たに確認できるため、新規エントリを追加した。

- + SpiralAIとのAI動画業務提携
- + AI VOLTとのAI動画共同開発
- + AIスタジオ運用基盤
- + Adobe Animate活用制作体制
- + iNKODE JAPAN合弁解消
- − アマダナスポーツエンタテインメントの子会社化
- − MyFeel（麥菲爾股份有限公司）の買収と子会社化
- − ディーエルイーコリア設立による連結範囲拡大

### 規制ポジショニング

本書類では、監査等委員会を中心とするガバナンス体制の運用記載と、女性管理職比率目標（30%目標・実績10.0%）の再掲があり、既存2件を追記した。加えて、AIコンテンツ制作における法令遵守を重視する方針が明示されており、新規の規制・構造的ポジショニング項目として追加する。

- + AIコンテンツ法令遵守

## 会社自身の言葉

### 資金調達・株式関連（新株予約権等）

- 「第22回/第23回/第24回/第25回新株予約権付社債の発行・割当等
第25回新株予約権 3,350個、335,000株
第26回新株予約権 9,292個、929,200株
第22回第三者割当新株予約権 193,500株
第23回第三者割当新株予約権 971,400株
第24回第三者割当新株予約権 4,069,100株
第21回新株予約権 0株（付与対象者区分未記載）
第24回新株予約権のうち「コミットメント条項付」等
第22回/第23回/第24回/第25回/第26回新株予約権等を総称して実施」 — 複数回の新株予約権付社債・新株予約権の発行（第三者割当等）に関する記載
- 「第1回無担保転換社債型新株予約権付社債 300,000千円」 — 第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の金額（300,000千円）の記載

### 人材・多様性の目標（女性管理職）

- 「2030年3月期までに目標 30%
実績 10.0%」 — 2030年3月期までの管理職に占める女性割合30%目標と実績10.0%の記載
- 「2030年3月期までに目標 30%」 — 2030年3月期までに目標30%の再掲
- 「管理職に占める女性労働者の割合目標: 2030年3月までに30%を目標、実績10.0%」 — 管理職に占める女性労働者の割合：目標30%・実績10.0%

### AI事業・制作技術の基盤

- 「AIスタジオを立ち上げ（2024年8月に発足」 — AIスタジオ立ち上げ（2024年8月発足）の記載
- 「AIスタジオを立ち上げ（2024年8月に発足、2024年秋以降の放送開始等）」 — AIスタジオ立ち上げと放送開始等の流れ（2024年秋以降）
- 「AI動画制作の実用化に向けた基盤としてAIスタジオを立ち上げ（2024年8月に発足、2024年秋以降の放送開始等）」 — AI動画制作の基盤としてのAIスタジオ立ち上げ
- 「アドビ社の「Adobe Animate」を活用したデジタル制作技術」 — Adobe Animateを活用したデジタル制作技術の記載
- 「アドビ社の「Adobe Animate」を活用したデジタル制作技術を用い、IPを短納期かつ低コストで大量生産する体制を構築」 — Adobe Animate等を用いた内製化制作体制による大量生産（短納期・低コスト）の説明
- 「2025年12月: AI事業拡張のためキャビア設立」 — AI事業拡張のためのキャビア設立（2025年12月）
- 「内製化制作システムによる大量生産力の強化と市場適応性」 — 内製化制作システムによる大量生産力と市場適応性の強化
- 「2025年7月: AI事業開始・SpiralAI・AI VOLTと業務提携」 — AI事業開始およびSpiralAI・AI VOLTとの業務提携
- 「中品質のオルタナティブ動画制作技術」 — 中品質のオルタナティブ動画制作技術の記載
- 「品質管理手法、DX推進、内部統制強化」 — 品質管理・DX推進・内部統制強化の記載
- 「AIコンテンツ制作における法令遵守を重視」 — AIコンテンツ制作における法令遵守を重視する方針の記載

### IP・コンテンツの事業領域/制作・売上（サービス区分や主要IP名）

- 「ソーシャル・キャラクターを活用したマーケティング・サービス」 — ソーシャル・キャラクターを活用したマーケティング・サービス
- 「デジタルコンテンツの企画開発・提供」 — デジタルコンテンツの企画開発・提供
- 「映像コンテンツの企画製作およびメディア展開プランの策定・実行」 — 映像コンテンツの企画製作およびメディア展開プランの策定・実行
- 「秘密結社 鷹の爪（IP名。オリジナルIP、共同保有IP、広告・デジタルコンテンツ等の展開対象）」 — 主要IPとしての「秘密結社 鷹の爪」（展開対象の記載含む）
- 「スポーツ・ブランディング関連 売上高（千円）: 204,969」 — スポーツ・ブランディング関連の売上高（204,969千円）
- 「EC・クラファン関連 売上高（千円）: 396,299」 — EC・クラファン関連の売上高（396,299千円）
- 「貝社員（オリジナルIP。共同保有IPを含む）」 — 「貝社員」（オリジナルIP・共同保有IPの記載）
- 「パンパカパンツ（オリジナルIP。日本国内で単独保有のケース、展開エリアの拡大を記載）」 — 「パンパカパンツ」（日本国内で単独保有・展開エリア拡大）
- 「IP・コンテンツ関連 売上高（千円）: 305,508」 — IP・コンテンツ関連の売上高（305,508千円）
- 「セールスプロモーション関連 売上高（千円）: 368,803」 — セールスプロモーション関連の売上高（368,803千円）
- 「ゲーム・アプリ関連 売上高（千円）: 160,761」 — ゲーム・アプリ関連の売上高（160,761千円）
- 「IPオーナーシップと多媒体・デジタルコンテンツの統合的プロデュース」 — IPオーナーシップと多媒体・デジタルコンテンツの統合的プロデュース
- 「耐え子の日常（オリジナルIP。展開エリアの拡大を記載）」 — 「耐え子の日常」（オリジナルIP・展開エリア拡大の記載）
- 「KPOP関連 売上高（千円）: 23,791」 — KPOP関連の売上高（23,791千円）
- 「「野原ひろし 昼メシの流儀」がニコニコ動画アワード2025大賞を受賞」 — 「野原ひろし 昼メシの流儀」の受賞（ニコニコ動画アワード2025大賞）
- 「京浜家族」 — 京浜家族（主要IP名としての記載）
- 「古墳ギャルのコフィー」 — 古墳ギャルのコフィー（主要IP名としての記載）
- 「電脳戦士 土管くん」 — 電脳戦士 土管くん（主要IP名としての記載）
- 「菅井君と家族石」 — 菅井君と家族石（主要IP名としての記載）
- 「蛙男劇場」 — 蛙男劇場（主要IP名としての記載）
- 「ごはんかいじゅうパップ」 — ごはんかいじゅうパップ（主要IP名としての記載）
- 「GO!GO!家電男子」 — GO!GO!家電男子（主要IP名としての記載）
- 「ぼくの彼女、ヤバにゃん」 — ぼくの彼女、ヤバにゃん（主要IP名としての記載）
- 「2015年6月: 「TOKYO GIRLS COLLECTION」商標権を取得」 — 「TOKYO GIRLS COLLECTION」の商標権取得（2015年6月）
- 「周辺男子 ほか」 — 周辺男子 ほか（主要IP名としての記載）
- 「Hasbro, Inc（主要株主の1社として挙げられた社名。業界地図上の主要IP/玩具・エンタメ企業）」 — Hasbro, Inc（主要株主として挙げられた社名）

### 経営環境・リスク、再編/清算、関連会社・連結範囲の異動

- 「ディーエルイー コリアは2026年4月30日に清算結了」 — DLE Koreaの清算結了（2026年4月30日）の記載
- 「2026年4月: アジア市場拡大のためDLE Koreaの清算完了」 — 2026年4月のアジア市場拡大に向けたDLE Korea清算完了
- 「2025年3月: オルタナティブ・アニメ事業開始」 — オルタナティブ・アニメ事業開始（2025年3月）
- 「2024年8月: iNKODEと合弁でiNKODE JAPANを設立、関連会社化（2026年3月に合弁解消）」 — iNKODE JAPAN設立（関連会社化）と合弁解消（2026年3月）の記載
- 「麦菲爾股份有限公司（MyFeel Inc.）の株式譲渡により連結子会社から除外」 — MyFeel Inc.の株式譲渡により連結子会社から除外
- 「Conecti は清算手続き中」 — Conectiの清算手続き中
- 「PEGASUS TECH VENTURES COMPANY II, L.P. は解散手続き中」 — PEGASUS TECH VENTURES COMPANY II, L.P.の解散手続き中
- 「2026年1月: アマダナスポーツエンタテインメントの株式をaserへ譲渡・ASEの関連会社整理」 — アマダナスポーツエンタテインメントの株式をaserへ譲渡しASEの関連会社整理
- 「JAIC-DLEファンド投資事業有限責任組合の解散（2026年6月30日まで）」 — JAIC-DLEファンド投資事業有限責任組合の解散（2026年6月30日まで）
- 「アマダナスポーツエンタテインメントの株式をaserへ譲渡・ASEの関連会社整理」 — アマダナスポーツエンタテインメント株式のaser譲渡とASEの関連会社整理（重複表現の整理）
- 「海賊版・模倣品・違法配信等による機会損失リスク」 — 海賊版・模倣品・違法配信等による機会損失リスク
- 「広告・映像制作の受注・売掛金回収の長期化リスク」 — 広告・映像制作における受注・売掛金回収の長期化リスク
- 「研究開発投資（前連結会計年度）: 1,291千円
当事業年度: 0千円」 — 研究開発投資（前連結会計年度1,291千円、当事業年度0千円）の記載
- 「円安による影響が顕著化」 — 円安による影響が顕著化する旨の記載
- 「ICT・デジタルコンテンツ市場の成長と競争激化、広告市場の拡大・縮小リスク」 — ICT・デジタルコンテンツ市場の成長と競争激化、広告市場の変動リスク
- 「IPの侵害リスク、著作権保護水準とのバランス」 — IP侵害（著作権保護水準とのバランス）に関するリスク
- 「新規サービス・新規事業展開に伴う追加費用・投資回収リスク」 — 新規サービス・新規事業展開に伴う追加費用・投資回収リスク
- 「世界経済の不確実性、特に中東情勢の緊迫化による影響」 — 世界経済の不確実性（中東情勢の緊迫化）による影響
- 「グローバル展開・国際取引に伴う為替の影響リスク」 — グローバル展開に伴う為替影響リスク
- 「グローバル規模でのIP買収・提携・共同開発に係るリスク」 — グローバル規模でのIP買収・提携・共同開発に係るリスク
- 「その他 売上高（千円）: 3,044」 — その他の売上高（3,044千円）の記載
- 「ファンドの清算・解散（JAIC-DLEファンド、PEGASUS TECH VENTURES COMPANY II, L.P. 等）」 — ファンドの清算・解散（JAIC-DLEファンド、PEGASUS等）の記載
- 「2024年4月: アマダナスポーツエンタテインメントへ株式取得、aseへ商号変更」 — 2024年4月の株式取得（アマダナスポーツエンタテインメント）とaseへの商号変更
- 「朝日放送グループホールディングス株式会社（大阪市） 認定放送持株会社、被所有 45.00%（資本業務提携）」 — 朝日放送グループホールディングスを被所有（資本業務提携、45.00%）として記載
- 「データ分析・マーケティング施策の高度化、包括的IPマネジメント」 — データ分析・マーケティング施策の高度化、包括的IPマネジメント
- 「国際展開にも対応し、展開エリアを順次拡大しています。」 — 国際展開に対応し展開エリアを順次拡大している旨
- 「在宅勤務・在宅利用の普及に伴うコンテンツ需要の増減リスク」 — 在宅勤務・在宅利用の普及に伴うコンテンツ需要の増減リスク
- 「グローバル展開に伴う政治的・社会的混乱、規制の変更、為替変動の影響」 — グローバル展開に伴う政治的・社会的混乱、規制変更、為替変動の影響リスク
- 「2023年10月: KLDを関連会社化」 — 2023年10月のKLD関連会社化
- 「2018年2月: amamadaと資本業務提携、アマダナ総合研究所を設立」 — 2018年2月のamamadaとの資本業務提携、アマダナ総合研究所設立
