# サイバーリンクス（3683） 「個人投資家向け IR説明会（大阪・オンライン）」のアーカイブ動画および書き起こし記事公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3683/disclosure/20260623577617
種別: その他開示
開示日: 2026-06-24
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/3683

## 何が変わったか

2026年6月13日に開催した個人投資家向けIR説明会について、説明内容と質疑応答のアーカイブ動画および書き起こし記事を公開した。

## 会社が挙げた理由

当日の説明内容および質疑応答を投資家が確認できるよう、アーカイブ動画と書き起こし記事が公開されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 個人投資家向けIR説明会（大阪・オンライン）のアーカイブ動画、書き起こし記事
- 相手先: KabuBerry YouTubeチャンネル、KabuBerry note
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: IR説明会の動画・記事の公開先
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月24日（公開済み）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・会社説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: KabuBerry YouTubeチャンネル、KabuBerry note

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年６月13日（土）に開催された『個人投資家向け IR 説明会』」「アーカイブ動画・書き起こし記事が公開されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年６月13日（土）に開催」「2026年６月24日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「アーカイブ動画および書き起こし記事公開のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「開催された」「公開されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開されましたので、下記のとおりお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「KabuBerry YouTube チャンネル」「KabuBerry note」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値として示されているのは日付、コード番号、説明対象の年次のみ」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「YouTube URLおよびnote URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「アーカイブ動画・書き起こし記事が公開」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「事業概要と成長戦略」「財務戦略」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題および「アーカイブ動画および書き起こし記事公開のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「説明内容に「会社概要」「事業概要と成長戦略」「財務戦略」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「動画・書き起こし記事の公開に関する内容」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「説明内容が会社概要、事業概要、成長戦略等で構成されている」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社 サイバーリンクス」、登壇者「代表取締役社長」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「個人投資家向け IR 説明会（大阪・オンライン）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者・導入社数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「本文冒頭の会社情報と「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催日、登壇者、説明内容、公開先の記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・注意書きの記載なし」）
