# ブイキューブ（3681） 一時会計監査人の選任に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3681/disclosure/20260625580890
種別: 発生事実
開示日: 2026-06-26
Komoriの読み（0-100）: 27
企業ページ: https://komori.app/company/3681

## 何が変わったか

退任した太陽有限責任監査法人の後任として、あおい監査法人を一時会計監査人に選任した。就任日は2026年6月26日。

## 会社が挙げた理由

太陽有限責任監査法人が退任したため。後任選定の結果、あおい監査法人が必要な専門性、独立性、品質管理体制を備え、当社の事業規模に適した効率的かつ効果的な監査を実施できると判断したため。

## 開示の要点

- 事象の名称: 一時会計監査人の選任
- 発生日: 2026年6月26日
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 株式会社ブイキューブ
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: 当社の会計監査人であった太陽有限責任監査法人が退任したこと
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: 会社法に基づく一時会計監査人の選任手続き
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: not_disclosed
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「「一時会計監査人の選任に関するお知らせ」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「一時会計監査人の選任について決議いたしました」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「本文は一時会計監査人の選任、経緯及び理由を記載しているが、業績予想には言及していない。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「業績への影響額に関する記載はない。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「当社の一時会計監査人として選任することを決議いたしました」」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「本文は一時会計監査人の選任について記載している。」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「本文にこれらの事項に関する記載はない。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「本文に影響額、損失額その他の金額の記載はない。」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「本文に計上する会計期間に関する記載はない。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「就任年月日 2026年6月26日」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「太陽有限責任監査法人が退任いたしました」「あおい監査法人を…一時会計監査人として選任」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2026年6月26日」「あおい監査法人」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「本文に別紙、同日開示資料または決算短信を参照する記載はない。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「本日開催の監査等委員会において…一時会計監査人の選任について決議いたしました」「就任年月日 2026年6月26日」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 続報（原文: 「「2026年4月30日付『会計監査人の退任に関するお知らせ』で開示いたしましたとおり」」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 前回より収束（原文: 「「太陽有限責任監査法人が退任いたしました」「あおい監査法人を…一時会計監査人として選任することを決議いたしました」」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「本文末尾まで続報の予定に関する記載はない。」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「本文は監査等委員会による監査法人選任の決議を記載している。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「選任について決議いたしました」「必要な専門性、独立性及び品質管理体制を具備し…監査を実施できると判断」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 取引先（原文: 「「当社の会計監査人でありました太陽有限責任監査法人が退任いたしました」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社は、本日開催の監査等委員会において…」「当社の一時会計監査人として選任」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「「会社法第346条第4項及び第7項の規定に基づき…一時会計監査人の選任について決議」」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「本文に当局による期限付き義務の記載はない。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「「2026年4月30日付『会計監査人の退任に関するお知らせ』で開示いたしましたとおり」」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「後任の会計監査人の選任にあたり…検討してまいりました」」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「本文に役員の責任に関する記載はない。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「本文に謝罪に関する記載はない。」）
