# ブイキューブ（3681） ブイキューブ、株式会社TSOの初開催となる全社総会の企画・運営を「Oneイベント」で支援

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3681/disclosure/20260527549502
種別: その他開示
開示日: 2026-05-27
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/3681

## 何が変わったか

ブイキューブのイベント運営サービス「Oneイベント」が、TSOが初めて開催した全社総会の企画・運営に採用された。会場や設備の手配だけでなく、企画段階からイベント設計を支援した。

## 会社が挙げた理由

TSOが急成長に伴う組織コミュニケーションの希薄化や、経営方針・事業戦略を全社員に一貫して伝える必要性に対応するため、企画段階から助言できるパートナーを求めた。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Oneイベント
- 相手先: 株式会社TSO
- 相手先の概要: 本社：東京都新宿区、代表取締役社長：中屋仁志。出張買取事業「プリフラ」を展開。
- 当社との関係: TSOがブイキューブの「Oneイベント」を採用し、ブイキューブが全社総会の企画・運営を支援した取引関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed（全社総会は既に初開催）
- 適用分野: 全社総会、組織コミュニケーション、社内イベントの企画・運営
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 全国に支店を展開。買取査定員は昨期末121名から今期170名規模へ拡大する計画。
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「TSOが…初開催した全社総会の企画・運営に…『Oneイベント』を採用」／「総会後」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「本文に具体的な開催日・提供開始日の記載なし」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「初開催となる全社総会」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「導入による主な効果」／「総会後、経営方針を示すスライドの主要ページが…」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「採用したことをお知らせいたします」／「実現しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社TSO（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：中屋仁志）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「TSOが…『Oneイベント』を採用」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都新宿区、代表取締役社長：中屋仁志」／「出張買取事業『プリフラ』を展開」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文ではTSOを導入先として記載しているが、資本・人的関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社TSO」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「昨期末の121名から今期は170名規模へと拡大する計画」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「今期は170名規模へと拡大する計画」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社TSO」／導入事例URL「https://jp.vcube.com/eventdx/case/eventdx163.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「121名」／「170名規模」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後も…様々なコミュニケーションサービスを提供してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響、売上、利益に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「イベント運営サービス『Oneイベント』を採用」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「初開催となる全社総会」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「Oneイベントの詳細はこちらをご覧ください」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ブイキューブが提供するイベント運営サービス『Oneイベント』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ブイキューブ」／「ブイキューブが提供する…『Oneイベント』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「ブイキューブはビジュアルコミュニケーションのリーディングカンパニー」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国に支店を展開」／「全国の支店メンバーが一堂に会する」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「株式会社TSO」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「複数社を比較検討」／「他社の多くが『ご要望があれば対応する』スタンス」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「イベント運営サービス『Oneイベント』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」／「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ターニングポイント」／「特別感」／社長からは「完璧」との評価」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「本文にリスク・不確実性の注意書きなし」）
