# ブイキューブ（3681） 【5月19日（火）開催】株式会社Full Bet Management 稲冨 祐介氏と「組織変革」をテーマに共催セミナーを開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3681/disclosure/20260501515812
種別: その他開示
開示日: 2026-05-01
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企業ページ: https://komori.app/company/3681

## 何が変わったか

ブイキューブが、Full Bet Managementと共同で、組織変革をテーマにしたオンラインセミナーを2026年5月19日に開催する。既存の「One Seminar」シリーズの第2弾として実施する。

## 会社が挙げた理由

2026年3月に開催した第1弾が好評で反響があったため、「One Seminar」としてシリーズ化し、第2弾を開催する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: One イベント、One Seminar
- 相手先: 株式会社 FullBetManagement
- 相手先の概要: Full Bet Groupの一員として設立された、企業の成長を支援するコンサルティングカンパニー。人材領域を中心に、採用支援や組織課題解決のソリューションを提供。
- 当社との関係: オンラインセミナーの共催者。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月19日（予定）12:00～13:00
- 適用分野: 組織変革、マネジメント、企業文化、人材育成、組織開発
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 第1弾セミナーについて『多くの反響』。大友堅太郎についてイベント事業の累計30,000件以上の支援実績。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「『2026年5月19日（火）12:00〜13:00に共催いたします』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書・取締役会決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『日時：2026年5月19日（火）12:00～13:00』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「『第2弾となる本セミナー』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「『2026年5月1日』、『2026年5月19日（火）』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「『共催いたします』『プログラム・登壇者は変更になる場合がございます』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『株式会社 Full Bet Management』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「『株式会社 Full Bet Managementと、オンラインセミナー…を共催』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『Full Bet Groupの一員として設立された、企業の成長を支援するコンサルティングカンパニー』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『株式会社 FullBetManagement とは https://www.fullbet-management.co.jp/』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『2026年5月19日（火）12:00～13:00』『累計30,000件以上の支援実績』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する数値目標や明示的な説明はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「『共催セミナーを開催』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『オンラインセミナー』『第2弾』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「『One Seminarとしてシリーズ化、第2弾』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「『株式会社 Full Bet Managementと…共催』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『株式会社ブイキューブは…共催いたします』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「『イベントこそAI時代における最強のコミュニケーション』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「『会場：オンライン』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「申込方法と開催概要の記載のみで、参加実績はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「『競合他社様につきましては、お断りさせていただくことがございます』」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『戦略的コミュニケーションブランド「One イベント」』『「One Seminar」』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『News Release』『報道関係各位』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『好評の戦略的コミュニケーションブランド』『最強のコミュニケーション』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『プログラム・登壇者は変更になる場合がございます』『競合他社様につきましては、お断りさせていただくことがございます』」）
