# ブイキューブ（3681） 商談データマネジメント「Maneai」、SaaS比較サイト「BOXIL」で2025年下半期AIエージェントサービスカテゴリの総合1位に選出

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3681/disclosure/20260331594077
種別: その他開示
開示日: 2026-03-31
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企業ページ: https://komori.app/company/3681

## 何が変わったか

商談データマネジメントサービス「Maneai」が、BOXILの2025年下半期AIエージェントサービスカテゴリで総合1位に選出された。これを記念して、10社限定の3か月無償トライアルを実施している。

## 会社が挙げた理由

Maneaiの価値をより多くの企業に体感してもらうため。また、総合1位選出を記念するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 商談データマネジメント「Maneai」
- 相手先: スマートキャンプ株式会社
- 相手先の概要: SaaS比較サイト「BOXIL（ボクシル）」を運営する会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: ブイキューブが提供するManeaiについて、スマートキャンプが運営するBOXIL上で評価・選出された関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 3ヶ月間無償（10社限定のトライアル）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: キャンペーン期間は2026年3月13日〜2026年4月30日（申込締切）、提供期間は3ヶ月間。キャンペーンは実施中
- 適用分野: 営業組織、対面営業を含む商談管理・営業意思決定支援
- 受賞名・認証名: 2025年下半期 BOXIL資料請求数ランキング AIエージェントサービスカテゴリ総合1位
- 授与・認証機関: スマートキャンプ株式会社が運営するSaaS比較サイト「BOXIL」
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 案件化率が導入前比126％
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: スマートキャンプ株式会社運営のSaaS比較サイト「BOXIL」および2025年下半期BOXIL資料請求数ランキング

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年の下半期AIエージェントサービスカテゴリの総合1位に選出されました」「キャンペーンを実施しております」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結や取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年7月1日〜2025年12月31日」「2026年3月13日〜2026年4月30日（申込締切）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「これを記念し…キャンペーンを開始いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「総合1位に選出されました。これを記念し…キャンペーンを開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「総合1位に選出されました」「実施しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「スマートキャンプ株式会社が運営するSaaS比較サイト『BOXIL』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「AIエージェントサービスカテゴリにおける総合1位に選出されました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「SaaS比較サイト『BOXIL（ボクシル）』を運営」「製品・サービスの口コミ・評判を掲載し、企業の最適なSaaS選定を支援」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本関係・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「10社限定」「対象条件：営業組織…が3名以上…」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「案件化率が導入前比126％などの実績があります」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「スマートキャンプ株式会社が運営するSaaS比較サイト『BOXIL』」「BOXIL資料請求数ランキング」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年7月1日〜2025年12月31日」「2026年3月13日〜2026年4月30日」「案件化率が導入前比126％」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益・収益の柱に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「AIエージェントサービスカテゴリの総合1位に選出」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「対象条件：営業組織（チームや部署）が3名以上で構成されている企業」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「Maneaiの価値をより多くの企業に体感いただくため」「3ヶ月無償トライアルキャンペーン」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ブイキューブが提供する商談データマネジメント『Maneai』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ブイキューブが提供する…『Maneai』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「2025年7月1日〜2025年12月31日の期間中…最も多くの資料請求を獲得したサービス」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内最大級のSaaS比較サイト」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「案件化率が導入前比126％などの実績があります」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商談データマネジメント『Maneai』」「SaaS比較サイト『BOXIL（ボクシル）』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国内最大級のSaaS比較サイト」「ビジュアルコミュニケーションのリーディングカンパニー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
