# ブイキューブ（3681） ブイキューブ、創業100周年を迎えたヤマタネグループ運動会「ヤマタネスポーツフェスティバル2025」をOneイベントで支援

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3681/disclosure/20260326589628
種別: その他開示
開示日: 2026-03-26
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/3681

## 何が変わったか

ブイキューブが、ヤマタネの創業100周年記念のグループ運動会「ヤマタネスポーツフェスティバル2025」の企画・運営を支援した。400名を超える社員と家族が参加するイベントで、独自競技の企画と安全管理を実施した。

## 会社が挙げた理由

ヤマタネが初めて全社規模の運動会を開催するにあたり、質の高い企画・運営と社員・家族の安全確保のため、イベント運営の専門家による支援を必要としたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: One イベント、ヤマタネスポーツフェスティバル2025
- 相手先: 株式会社ヤマタネ
- 相手先の概要: 本社：東京都江東区、代表取締役社長：河原田 岩夫。物流・食品・情報・不動産の4事業を展開。創業100周年。
- 当社との関係: ヤマタネが開催したグループ運動会について、ブイキューブが企画・運営を支援した取引関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年（ヤマタネスポーツフェスティバル2025の開催実績。具体的な開催日はnot_disclosed）
- 適用分野: 企業のビジネスイベント、社内イベント、社員・家族向け運動会
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 参加者400名超
- 定量的な効果: not_disclosed（感謝の声や『またやりたい』という反応についての定性的記載はある）
- 利用実績: 今回、ヤマタネのグループ運動会1件で利用
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「ヤマタネが開催した初のグループ運動会」「開催後には『想像以上に楽しかった』という多くの感謝の声」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「企画・運営を支援したことをお知らせいたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「ヤマタネスポーツフェスティバル2025」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「初のグループ運動会」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「ヤマタネが開催した」「開催後には」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「企画・運営を支援したことをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ヤマタネ（本社：東京都江東区、代表取締役社長：河原田 岩夫）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「ヤマタネが開催した初のグループ運動会」「企画・運営を支援」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都江東区、代表取締役社長：河原田 岩夫」「物流・食品・情報・不動産の4事業を展開」「創業100周年」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「株式会社ヤマタネ（…以下 ヤマタネ）」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「ヤマタネが開催した…運動会」「ヤマタネの導入事例」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「参加者は社員および社員の家族を含め400名を超える規模」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「参加者は社員および社員の家族を含め400名を超える規模」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社ヤマタネの導入事例の詳細…はこちらをご覧ください。https://jp.vcube.com/eventdx/case/eventdx161.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「400名を超える規模」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後もお客様のコミュニケーションDX実現に向けて、様々なコミュニケーションサービスを提供してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額や軽微との記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「One イベントでは、企業のビジネスイベントを成功に導くための企画・演出・運用支援を提供」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ヤマタネスポーツフェスティバル2025」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「One イベントでは…企画・演出・運用支援を提供しています」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ブイキューブの『One イベント』では…支援を提供しています」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ブイキューブ」「ブイキューブの『One イベント』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「ヤマタネが開催した初のグループ運動会」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「ヤマタネが開催した…グループ運動会」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「ヤマタネの導入事例」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「自社で開催すること自体が初めて」「外部の知見を活用した入念な安全対策」「外部のパートナーの協力が不可欠」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ブイキューブの『One イベント』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」「報道関係各位」「報道関係のお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ワンチームの醸成に貢献」「イベントの目玉として成功させました」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「今後も…提供してまいります」」）
