# ブイキューブ（3681） ブイキューブ、株式会社スペースの6年ぶりとなるリアル開催「社員総会」の企画・運営を支援

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3681/disclosure/20260318584602
種別: その他開示
開示日: 2026-03-18
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/3681

## 何が変わったか

ブイキューブが、株式会社スペースの6年ぶりの対面開催となる全社員参加型社員総会について、企画・演出・進行・運営を支援した。社長交代の場面ではクロストーク形式を採用し、会場設計やホテル・機材の調整も行った。

## 会社が挙げた理由

スペースが6年ぶりの対面開催を成功させるための運営体制・専門性を確保し、新旧社長のメッセージを社員に伝えて新体制への期待感を醸成するため。また、直前の内容・レイアウト変更に柔軟に対応するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: One イベント
- 相手先: 株式会社スペース
- 相手先の概要: 本社：東京都中央区、代表取締役社長：庄村香史。商空間をつくる仕事をしている企業。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社スペースが開催した社員総会について、ブイキューブが企画・進行・運営を支援した取引関係。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月18日開催済みの社員総会（実施日自体は本文で明示されていないため、発表日との同日性はnot_disclosed）
- 適用分野: 企業のビジネスイベント、社員総会、社長交代に伴う社内コミュニケーション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 全社員参加型社員総会（人数はnot_disclosed）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「株式会社スペース（…）が開催した全社員参加型社員総会において、イベントの企画・進行・運営支援を行った」／「トラブルのない完遂を支援しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「2026年3月18日」／開催日は明記されていない。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「株式会社スペースが開催した全社員参加型社員総会」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「企画・進行・運営支援を行ったことをお知らせいたします」／「完遂を支援しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社スペース」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「株式会社スペースが開催した…社員総会において、イベントの企画・進行・運営支援を行った」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都中央区、代表取締役社長：庄村香史」／「私たちは商空間をつくる仕事をしています」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社スペース」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「6年ぶりとなるリアル開催」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「本文にある数値は主に「6年ぶり」であり、期間実績・時点残高・予測値等ではない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社スペース」／導入事例URL「https://jp.vcube.com/eventdx/case/eventdx160.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「会場全体に一体感が生まれ」／「新体制へのポジティブな受容を促しました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後も…様々なコミュニケーションサービスを提供してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響、売上、利益に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「イベントの企画・進行・運営支援を行った」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「株式会社スペースの…『社員総会』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「One イベント」による支援の事例として説明されている。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ブイキューブの『One イベント』によるサポート」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「ブイキューブはビジュアルコミュニケーションのリーディングカンパニーとして」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「株式会社スペース…が開催した全社員参加型社員総会」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「株式会社スペースの…社員総会」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「オンラインでは味わえない『その場にいる』体験価値」／「形式的な引継ぎ式やスピーチではなく」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」／「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「組織の絆を深める『場づくり』を実現」／「オンラインでは味わえない…体験価値を最大化」」）
