# ブイキューブ（3681） ブイキューブ、NTTデータアイの対面型キックオフイベントを「Oneイベント」で支援、参加者満足度93％を達成

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3681/disclosure/20260311579347
種別: その他開示
開示日: 2026-03-11
Komoriの読み（0-100）: 71
企業ページ: https://komori.app/company/3681

## 何が変わったか

ブイキューブが、NTTデータアイの対面型キックオフイベントについて、企画・演出から当日の進行管理まで「Oneイベント」で支援した。実施後アンケートでは参加者の93％が「良かった」と回答した。

## 会社が挙げた理由

テレワークの定着で対面の自然なコミュニケーションが減り、従来の一方的な方針発表会ではエンゲージメントを高めにくかったため。クロストークやリアルタイムアンケート、Q&Aセッションを取り入れ、参加者を巻き込む構成にした。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Oneイベント
- 相手先: 株式会社NTTデータアイ
- 相手先の概要: 本社：東京都新宿区、代表取締役社長：臼井紳一。第一事業本部第一事業部がキックオフイベントを開催。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: NTTデータアイが開催したキックオフイベントについて、ブイキューブが企画・演出から当日の進行管理まで支援した取引関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月11日発表時点で実施済み（イベント実施日の具体的な日付はnot_disclosed）
- 適用分野: 企業のビジネスイベント、社内キックオフイベント、組織内コミュニケーション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 参加者満足度93％
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: イベント実施後アンケート

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「企画・演出から当日の進行管理までを『One イベント』でトータルで支援したことをお知らせ」「イベント実施後のアンケートでは」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「2026年3月11日」。「イベント実施後のアンケート」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題および本文でNTTデータアイのイベント支援事例を発表している。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「イベント実施後のアンケートでは」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「支援したことをお知らせいたします」「参加者の93％から高評価を獲得しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社NTTデータアイ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「NTTデータアイの…キックオフイベントにおいて、企画・演出から当日の進行管理までを『One イベント』でトータルで支援」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都新宿区、代表取締役社長：臼井 紳一」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社NTTデータアイ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「参加者満足度93%」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「イベント実施後のアンケートでは、参加者の93％が『良かった』と回答」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社NTTデータアイの導入事例の詳細…はこちらをご覧ください」URL記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「参加者満足度93%」「イベント実施後のアンケート」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・軽微との記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『One イベント』でトータルで支援」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「NTTデータアイの第一事業本部 第一事業部が開催したキックオフイベント」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「One イベントでは、企業のビジネスイベントを成功に導くための企画・演出・運用支援を提供」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ブイキューブの『One イベント』では」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する最上級・順位表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「NTTデータアイの第一事業本部 第一事業部が開催したキックオフイベント」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「株式会社NTTデータアイ」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の形式的な方針発表会から脱却」「『一方的に聞くだけ』のイベントから脱却」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「One イベント」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「参加者満足度93％を達成」「組織の温度感が高まりました」」）
