# ブイキューブ（3681） 【3月25日（水）開催】BtoBマーケティングをリードする株式会社Speeeと「組織変革」をテーマに共催セミナーを実施

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3681/disclosure/20260310578886
種別: その他開示
開示日: 2026-03-10
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企業ページ: https://komori.app/company/3681

## 何が変わったか

ブイキューブはSpeeeと、組織変革をテーマにした無料のオンライン共催セミナーを2026年3月25日に開催する。音声合成AIなどを使った解説動画とライブ配信を組み合わせた新しいイベント形式も実施する。

## 会社が挙げた理由

両社の事業責任者による協業プロジェクトをきっかけに、両社の知見や実践的なノウハウを広く共有するため。ブイキューブでは、マネジメント層のメッセージが伝わりづらいという企業の課題解決も目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: オンラインセミナー『組織に変革をもたらす共犯型フレームワークとは？』、One イベント
- 相手先: 株式会社Speee
- 相手先の概要: 本社：東京都港区、代表取締役CEO：大塚英樹。データドリブンな事業開発によりDXを推進し、レガシー産業DX、DXコンサルティング、金融DXなどを展開。その他の属性はnot_disclosed。
- 当社との関係: 企業の枠を超えたパートナーシップを締結し、両社の事業責任者を中心とした共同プロジェクトが進行中。今回のセミナーを共催する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月25日（水）12:00～13:00（開催予定）
- 適用分野: 組織変革、BtoBマーケティング、企業イベント、企業内コミュニケーション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 白金高輪の『プラチナスタジオ』（ライブ配信拠点）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: イベント事業で累計30,000件以上の支援実績（時点・対象範囲の詳細はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年3月25日（水）12:00～13:00 に共催いたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「企業の枠を超えたパートナーシップを締結。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年3月25日（水）12:00～13:00」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「【3月25日（水）開催】…共催セミナーを実施」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年3月10日／2026年3月25日（水）12:00～13:00」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「プログラム・登壇者は変更になる場合がございます。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「株式会社Speee」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「株式会社Speeeと…共催いたします。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「本社：東京都港区、代表取締役CEO：大塚英樹…DXを推進する企業です。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「株式会社Speeeと…共催いたします。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「対象：…事業責任者やマネジメント層、マーケティング担当者…」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「約5分の要点解説動画を2本／1時間／約20名規模のチーム／累計30,000件以上の支援実績」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「2026年3月25日（水）12:00～13:00／約20名規模のチーム」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「株式会社Speee とは https://speee.jp/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2026年3月25日（水）12:00～13:00／参加無料／約5分の要点解説動画を2本」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「参加者の皆様のビジネスを前進させる価値ある時間を提供できればと考えております。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「オンラインセミナー…を共催いたします。／参加無料」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「オンラインセミナー『組織に変革をもたらす共犯型フレームワークとは？』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「新たなイベント設計に挑戦いたします。／セミナー構成をアップデートいたしました。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「株式会社Speeeと…共催いたします。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社ブイキューブ…は、株式会社Speeeと…共催いたします。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「イベントは最強のコミュニケーション」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「白金高輪の『プラチナスタジオ』より…生配信」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「お申し込み方法：下記専用セミナーページよりお申し込みください。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「競合他社様につきましては、お断りさせていただくことがございます。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「新サービス『One イベント』／https://jp.vcube.com/eventdx」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「News Release／報道関係各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「企業イベントの最新フォーマット／イベントは最強のコミュニケーション」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「プログラム・登壇者は変更になる場合がございます。／競合他社様につきましては、お断りさせていただくことがございます。」）
