# ブイキューブ（3681） 【3/19（木）開催】オカムラに聞く「低コスト・人が集まるオフィス」のつくり方　オープンスペース、広い空間はこう活かす！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3681/disclosure/20260304575288
種別: その他開示
開示日: 2026-03-04
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/3681

## 何が変わったか

ブイキューブは、オカムラをゲストに迎え、低コスト・工事不要でコミュニケーションスペースを整える方法を紹介する無料オンラインセミナーを2026年3月19日に開催する。

## 会社が挙げた理由

ハイブリッドワークや出社回帰により対面コミュニケーションの場所が不足する一方、オープンスペースのセキュリティ・プライバシー懸念や空間の有効活用が課題となっているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: テレキューブ、Lives Post Beam（ライブス ポストビーム）、オフィス構築ソリューション
- 相手先: 株式会社オカムラ
- 相手先の概要: 本社：神奈川県横浜市、代表取締役 社長執行役員：中村雅行。オフィス家具・空間デザイン等を扱う企業として記載。
- 当社との関係: オカムラをセミナーのゲストとして招き、オカムラの空間デザインとブイキューブのソリューションを組み合わせて紹介する関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月19日（木）15:00（開催予定）
- 適用分野: オフィス環境、コミュニケーションスペース、共同作業スペース、来客用スペース、総務・オフィス運用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年 3 月 19 日（木）15 時より」「開催概要　日時：2026 年 3 月 19 日（木）15:00〜16:00」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 3 月 19 日（木）15:00〜16:00」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026 年 3 月 19 日（木）15 時より…開催いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたします」「ご紹介します」「公開いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社オカムラ（本社：神奈川県横浜市…）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社オカムラからゲストを迎え」「同社の最新空間デザインと、ブイキューブが展開する…ソリューションを掛け合わせ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：神奈川県横浜市、代表取締役 社長執行役員：中村雅行」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社オカムラからゲストを迎え」「株式会社オカムラ 鈴木 郁也 氏」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社オカムラ」「申し込み URL：https://jp.vcube.com/form-webinar-md08-okamuraknwldg-cstfr-20260319.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「低コスト・人が集まるオフィス」のつくり方、日時「2026 年 3 月 19 日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「無料オンラインセミナー…を開催いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「無料オンラインセミナー…を開催」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「テレキューブ等のソリューションを…ご提案」「プログラム概要」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ブイキューブ…は…開催いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「会場：オンライン（参加無料）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先名や利用件数に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「「競合他社様につきましては、お断りさせていただくことがございます」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「防音個室ブース『テレキューブ』」「オープンフレーム『Lives Post Beam（ライブス ポストビーム）』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「低コスト・人が集まるオフィス」「上質な空間デザイン」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「競合他社様につきましては、お断りさせていただくことがございますので、予めご了承ください」」）
