# 信用・流動性等の財務上のリスク管理｜ホットリンク（3680）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「当社グループは、事業活動を行うにあたり、信用リスク、流動性リスク及び為替リスク等の財務上のリスクに晒されており、これらのリスクを低減するために、一定の方針等に基づきリスク管理を行っております。」 — 信用・流動性・為替等の財務リスクを認識し、与信管理、資金繰表の更新及び手元流動性の維持などで管理している。借入金や返済期日別残高も開示している。 (https://komori.app/company/3680/filing/2016-fy)
- FY2017-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 信用・流動性等の財務上のリスク管理について、重要な変更がないと記載している。 (https://komori.app/company/3680/filing/2017-q3)
- FY2017 再掲 「当社グループは、事業活動を行うにあたり、信用リスク、流動性リスク及び為替リスク等の財務上のリスクに晒されており、これらのリスクを低減するために、一定の方針等に基づきリスク管理を行っております。」 — 信用・流動性・為替等の財務リスクを認識し、与信管理、資金繰表及び手元流動性の維持により管理する方針を再掲している。 (https://komori.app/company/3680/filing/2017-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 信用・流動性等の財務上のリスク管理について、重要な変更がないと記載している。 (https://komori.app/company/3680/filing/2018-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 信用・流動性等の財務上のリスク管理について、重要な変更がないと記載している。 (https://komori.app/company/3680/filing/2018-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 信用・流動性等の財務上のリスク管理について、重要な変更がないと記載している。 (https://komori.app/company/3680/filing/2018-q3)
- FY2019-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 信用・流動性等の財務上のリスク管理について、重要な変更がないと記載している。 (https://komori.app/company/3680/filing/2019-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 信用・流動性等の財務上のリスク管理について、重要な変更がないと記載している。 (https://komori.app/company/3680/filing/2019-q3)
- FY2020-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 信用・流動性等の財務上のリスク管理について重要な変更がないと記載している。 (https://komori.app/company/3680/filing/2020-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 信用・流動性等の財務上のリスク管理について、重要な変更がないと記載している。 (https://komori.app/company/3680/filing/2020-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 信用・流動性等の財務上のリスク管理について、重要な変更がないと記載している。 (https://komori.app/company/3680/filing/2020-q3)
- FY2020 再掲 「当社グループは、事業活動を行うにあたり、信用リスク、流動性リスク及び為替リスク等の財務上のリスクに晒されており、これらのリスクを低減するために、一定の方針等に基づきリスク管理を行っております。」 — 信用・流動性・為替等の財務リスクを認識し、与信管理、資金繰表及び手元流動性の維持により管理する方針を再確認している。 (https://komori.app/company/3680/filing/2020-fy)
- FY2021-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — 信用・流動性等の財務上のリスク管理について、重要な変更がないと再確認している。 (https://komori.app/company/3680/filing/2021-q1)
- FY2021-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — 信用・流動性等の財務上のリスク管理について、重要な変更がないと再確認している。 (https://komori.app/company/3680/filing/2021-q3)
- FY2021 その他 「各報告期間において、金利が１％上昇した場合に、連結損益計算書の税引前利益に与える影響は以下のとおりであります。」 — 従来の信用・流動性・為替リスクに加え、金利が１％上昇した場合の税引前利益への影響を感応度分析として明示している。当年度の影響額は10,973千円である。 (https://komori.app/company/3680/filing/2021-fy)
- FY2022-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — 信用・流動性等の財務上のリスク管理について、重要な変更がないと再確認している。 (https://komori.app/company/3680/filing/2022-q2)
- FY2022 その他 「各報告期間において、金利が１％上昇した場合に、連結損益計算書の税引前利益に与える影響は以下のとおりであります。」 — 金利1％上昇時の税引前利益への影響額は8,793千円となり、前年度の10,973千円から縮小した。有利子負債残高も1,607,879千円から1,353,816千円へ減少している。 (https://komori.app/company/3680/filing/2022-fy)
- FY2024 対処 「期末日における金利が1.0％上昇した場合における連結損益計算書の「税引前当期利益」又は「税引前当期損失」への影響額は、以下のとおりです。」 — 金利1％上昇時の税引前損失影響額は6,396千円となり、前年度の7,722千円から縮小した。有利子負債残高の減少も記載されている。 (https://komori.app/company/3680/filing/2024-fy)
- FY2025 その他 「税引前当期利益　△6,396　△6,908」 — 金利1％上昇時の税引前利益への影響額は、前年度の6,396千円から6,908千円へ増加した。信用・流動性・為替等のリスク管理方針は継続している。 (https://komori.app/company/3680/filing/2025-fy)
