# クロスバウンドサービスの独立表示｜ホットリンク（3680）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3680/threads/7b5bbcd5b4d3
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## 経過

- FY2017-Q1 初出 「なお、前年度までソリューションサービスに含めて表示していたインバウンド消費支援サービスは、質的重要性が増したため当第1四半期連結累計期間よりクロスバウンドサービスとして表示しております。」 — 従来ソリューションサービスに含めていたインバウンド消費支援サービスについて、質的重要性の増加を理由にクロスバウンドサービスとして独立表示した。 (https://komori.app/company/3680/filing/2017-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「なお、前年度までソリューションサービスに含めて表示していたインバウンド消費支援サービスは、質的重要性が増したため第１四半期連結累計期間よりクロスバウンドサービスとして表示しております。参考として、前第２四半期連結累計期間のインバウンド消費支援サービスの売上高は56百万円であります。」 — インバウンド消費支援サービスを質的重要性の増加によりクロスバウンドサービスとして独立表示したことを再確認している。 (https://komori.app/company/3680/filing/2017-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「なお、前年度までソリューションサービスに含めて表示していたインバウンド消費支援サービスは、質的重要性が増したため第１四半期連結累計期間よりクロスバウンドサービスとして表示しております。参考として、前第３四半期連結累計期間のインバウンド消費支援サービスの売上高は96百万円であります。」 — インバウンド消費支援サービスを質的重要性の増加によりクロスバウンドサービスとして独立表示したことを再確認している。 (https://komori.app/company/3680/filing/2017-q3)
- FY2017 再掲 「前年度までソリューションサービスに含めて表示していたインバウンド消費支援サービスは、質的重要性が増したため当連結会計年度よりクロスバウンドサービスとして表示しております。」 — インバウンド消費支援サービスを質的重要性の増加によりクロスバウンドサービスとして独立表示する扱いを再確認している。 (https://komori.app/company/3680/filing/2017-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「当社グループは、ソーシャルクラウドサービス事業を展開しており、ＳaaＳサービス・ソリューションサービス・クロスバウンドサービスを提供しております。」 — クロスバウンドサービスを独立したサービス区分として扱う構成を、売上収益の注記でも継続して示している。 (https://komori.app/company/3680/filing/2018-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「当社グループは、ソーシャルクラウドサービス事業を展開しており、ＳaaＳサービス・ソリューションサービス・クロスバウンドサービスを提供しております。」 — SaaS、ソリューション、クロスバウンドの3サービス区分を継続して示している。 (https://komori.app/company/3680/filing/2018-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「当社グループは、ソーシャルクラウドサービス事業を展開しており、ＳaaＳサービス・ソリューションサービス・クロスバウンドサービスを提供しております。」 — SaaS、ソリューション、クロスバウンドの3サービス区分を継続して示している。 (https://komori.app/company/3680/filing/2018-q3)
- FY2019-Q2 再掲 「当社グループは、ソーシャル・ビッグデータ活用事業を展開しており、ＳaaＳサービス・ソリューションサービス・クロスバウンドサービスを提供しております。」 — SaaS、ソリューション、クロスバウンドの3サービス区分を継続して示している。 (https://komori.app/company/3680/filing/2019-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「当社グループは、ソーシャル・ビッグデータ活用事業を展開しており、ＳaaＳサービス・ソリューションサービス・クロスバウンドサービスを提供しております。」 — SaaS、ソリューション、クロスバウンドの3サービス区分を継続して示している。 (https://komori.app/company/3680/filing/2019-q3)
- FY2020-Q1 再掲 「当社グループは、ソーシャルメディアマーケティング支援事業の単一セグメントであります。当第１四半期より、より分かりやすい説明を目指しサービスを以下の区分といたします。」 — サービス区分の再整理後も、クロスバウンド事業は独立したサービス区分として維持されている。 (https://komori.app/company/3680/filing/2020-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「当社グループは、ソーシャルメディアマーケティング支援事業の単一セグメントであります。当第１四半期より、より分かりやすい説明を目指しサービスを以下の区分といたします。」 — サービス区分の再整理後も、SNSマーケティング支援、DaaS及びクロスバウンドの区分を継続して表示している。 (https://komori.app/company/3680/filing/2020-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「当社グループは、ソーシャルメディアマーケティング支援事業の単一セグメントであります。当第１四半期から、より分かりやすい説明を目指しサービスを以下の区分としております。」 — サービス区分の再整理後も、SNSマーケティング支援、DaaS及びクロスバウンドの3区分を継続して表示している。 (https://komori.app/company/3680/filing/2020-q3)
- FY2020 再掲 「当連結会計年度より、より分かりやすい説明を目指しサービスの区分を以下のとおり変更しております。」 — SNSマーケティング支援、DaaS及びクロスバウンドの3サービス区分による表示を年次報告書でも継続している。 (https://komori.app/company/3680/filing/2020-fy)
- FY2021-Q1 再掲 「なお、当社グループは、ソーシャルメディアマーケティング支援事業の単一セグメントであり、当該事業は、SNSマーケティング支援事業、クロスバウンド事業及びDaaS事業の各サービスにより構成されております。」 — 単一セグメントの下でSNSマーケティング支援、クロスバウンド及びDaaSの3サービス区分を継続して表示している。 (https://komori.app/company/3680/filing/2021-q1)
- FY2021-Q2 再掲 「なお、当社グループは、ソーシャルメディアマーケティング支援事業の単一セグメントであり、当該事業は、SNSマーケティング支援事業、クロスバウンド事業及びDaaS事業の各サービスにより構成されております。」 — 単一セグメントの下で、SNSマーケティング支援、クロスバウンド及びDaaSの3サービス区分を継続して表示している。 (https://komori.app/company/3680/filing/2021-q2)
- FY2021-Q3 再掲 「当社の報告セグメントは、ソーシャルメディアマーケティング支援事業の単一セグメントでありますが、事業区分は、SNSマーケティング支援事業、クロスバウンド事業及びDaaS事業の各サービスにより構成されております。」 — 単一セグメントの下でSNSマーケティング支援、クロスバウンド及びDaaSの3サービス区分を継続して表示している。 (https://komori.app/company/3680/filing/2021-q3)
- FY2022-Q1 再掲 「当社の報告セグメントは、ソーシャルメディアマーケティング支援事業の単一セグメントでありますが、事業区分は、SNSマーケティング支援事業、クロスバウンド事業及びDaaS事業の各サービスにより構成されております。」 — 単一セグメントの下でSNSマーケティング支援、クロスバウンド及びDaaSの3サービス区分を継続して表示している。 (https://komori.app/company/3680/filing/2022-q1)
- FY2022-Q2 再定義 「当第2四半期連結会計期間において、新たに合同会社Nonagon Capitalを設立したことに伴い、報告セグメントを、従来の「ソーシャルメディアマーケティング支援事業」の単一セグメントから、「ソーシャルメディアマーケティング支援事業」「Web3関連事業」の２つに変更しております。」 — 従来の単一セグメント下の3事業区分表示から、Web3関連事業を独立した報告セグメントとして加えた。 (https://komori.app/company/3680/filing/2022-q2)
- FY2022-Q3 再定義 「なお、本件完了後、当社としてはクロスバウンド事業を継続しない方針です。」 — 単一セグメント下のサービス区分として独立表示してきたクロスバウンド事業について、トレンドExpress株式譲渡の完了後は継続しない方針が示された。 (https://komori.app/company/3680/filing/2022-q3)
- FY2022 再定義 「当連結会計年度までの記載となります。」 — 従来独立表示してきたクロスバウンドサービスについて、担い手である連結子会社の売却により、当連結会計年度をもって表示対象から外れる構成となった。 (https://komori.app/company/3680/filing/2022-fy)
- FY2023-Q2 削除 「「ソーシャルメディアマーケティング支援事業」は、SNSマーケティング支援事業とDaaS事業の２つの事業区分により構成されております。」 — クロスバウンド事業の売却後、ソーシャルメディアマーケティング支援事業の区分はSNSマーケティング支援事業及びDaaS事業の2区分となり、従来のクロスバウンドサービスは当ファイリングの事業区分から消えている。 (https://komori.app/company/3680/filing/2023-q2)
