# 売上高・売上成長率・営業利益率を重視する経営指標｜ホットリンク（3680）の変遷

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## 経過

- FY2019 初出 「主な成長性・収益性の指標として、売上高、売上成長率及び営業利益率を重視しております。」 — 成長性・収益性を判断する主要指標として、売上高、売上成長率及び営業利益率を掲げている。 (https://komori.app/company/3680/filing/2019-fy)
- FY2020 前進 「当連結会計年度における売上高は4,385百万円、売上成長率は18.7％（前連結会計年度は14.0％）であります。営業利益率については、営業損失25百万円(前年同期は1,699百万円の損失)となりました。」 — 重視する売上高、売上成長率及び営業利益率について、2020年度の実績を開示した。売上成長率は14.0％から18.7％へ上昇し、営業損失も大幅に縮小した。 (https://komori.app/company/3680/filing/2020-fy)
- FY2021-Q1 前進 「売上高1,256百万円（前年同期比33.0％増）、営業利益63百万円（前年同期は営業損失112百万円）、四半期利益154百万円（前年同期は四半期損失98百万円）となりました。EBITDAは160百万円（前年同期は２百万円）となりました。」 — 重視する成長性・収益性に関して、売上高1,256百万円、売上成長率33.0％、営業利益63百万円及びEBITDA160百万円の四半期実績を開示している。 (https://komori.app/company/3680/filing/2021-q1)
- FY2021-Q2 前進 「売上高2,635百万円（前年同期比38.9％増）、営業利益77百万円（前年同期は営業損失121百万円）、四半期利益160百万円（前年同期は四半期損失144百万円）となりました。EBITDAは274百万円（前年同期比182％増）となりました。」 — 重視する売上高・売上成長率・収益性に関し、売上高2,635百万円、売上成長率38.9％、営業利益77百万円及びEBITDA274百万円の第2四半期累計実績を開示している。 (https://komori.app/company/3680/filing/2021-q2)
- FY2021-Q3 前進 「売上高4,316百万円（前年同期比44.1％増）となり、売上総利益が売上高の増加に伴い1,445百万円（前年同期比30.7％増）となりました。」 — 重視する成長性・収益性に関して、売上高4,316百万円、売上成長率44.1％、売上総利益1,445百万円の第3四半期累計実績を開示している。 (https://komori.app/company/3680/filing/2021-q3)
- FY2021 前進 「当連結会計年度における売上高は6,571百万円、売上成長率は49.8％（前連結会計年度は18.7％）であります。営業利益率については、5.4％(前年同期は25百万円の損失)となりました。」 — 重視する経営指標について、売上成長率が18.7％から49.8％へ上昇し、営業利益率は5.4％となった。 (https://komori.app/company/3680/filing/2021-fy)
- FY2022-Q1 前進 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間においては、売上高1,604百万円（前年同期比27.8％増）、売上総利益は479百万円（前年同期比0.6％減）となりました。」 — 重視する成長性・収益性に関して、当第１四半期の売上高は1,604百万円、売上成長率は27.8％となった一方、売上総利益は479百万円、前年同期比0.6％減となった。 (https://komori.app/company/3680/filing/2022-q1)
- FY2022-Q2 前進 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間においては、売上高3,385百万円(前年同期比28.4％増)、売上総利益は941百万円（前年同期比1.6%増）となりました。」 — 重視する売上高・売上成長率・収益性について、売上高3,385百万円、売上成長率28.4％、売上総利益941百万円の実績を開示した。 (https://komori.app/company/3680/filing/2022-q2)
- FY2022-Q3 前進 「売上高5,548百万円（前年同期比28.5％増）となり、売上総利益が売上高の増加に伴い1,553百万円（前年同期比7.5％増）となりました。…営業利益は198百万円（前年同期比16.6%増）となりました。」 — 重視する売上高・売上成長率及び収益性について、第3四半期累計の売上高5,548百万円、売上成長率28.5％、売上総利益1,553百万円、営業利益198百万円の実績を開示した。 (https://komori.app/company/3680/filing/2022-q3)
- FY2022 前進 「当連結会計年度における売上高は7,906百万円、売上成長率は20.3％（前連結会計年度は49.8％）であります。営業利益率については、26.7％（前連結会計年度は5.4％）となりました。」 — 重視する経営指標について、売上高7,906百万円、売上成長率20.3％、営業利益率26.7％を通期実績として開示した。 (https://komori.app/company/3680/filing/2022-fy)
- FY2023-Q1 再掲 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間においては、売上高1,134百万円（前年同期比29.3％減）、売上総利益376百万円（前年同期比21.4％減）、販売費及び一般管理費は323百万円（前年同期比22.1％減）、営業利益は54百万円（前年同期比18.3％減）となりました。」 — 売上高、売上総利益、販売費及び一般管理費、営業利益を成長性・収益性の実績指標として継続開示している。連結数値は子会社売却の影響を受けたが、営業利益は黒字を維持した。 (https://komori.app/company/3680/filing/2023-q1)
- FY2023-Q2 前進 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間においては、売上高2,225百万円（前年同期比34.3％減）、売上総利益は732百万円（前年同期比22.3％減）となりました。販売費及び一般管理費は642百万円（前年同期比26.8％減）、営業利益89百万円（前年同期比26.0％増）となりました。」 — 重視する売上高・売上成長率・収益性について、連結売上高は子会社売却の影響で前年同期比34.3％減となった一方、営業利益は89百万円、前年同期比26.0％増となった実績を開示している。 (https://komori.app/company/3680/filing/2023-q2)
- FY2023-Q3 前進 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間においては、売上高3,408百万円（前年同期比38.6％減）、売上総利益は1,133百万円（前年同期比27.0％減）となりました。販売費及び一般管理費は956百万円（前年同期比29.9％減）、営業利益176百万円（前年同期比10.9％減）となりました。」 — 重視する売上高・売上成長率・収益性について、連結売上高は子会社売却の影響で減少した一方、営業利益176百万円を計上した。継続事業ではSNSマーケティング支援事業が増収となっている。 (https://komori.app/company/3680/filing/2023-q3)
- FY2024-Q1 前進 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間においては、売上高1,171百万円（前年同期比3.3％増）、売上総利益350百万円（前年同期比6.8％減）となりました。販売費及び一般管理費は333百万円（前年同期比3.1％増）、営業利益は25百万円（前年同期比52.6％減）となりました。」 — 重視する売上高・売上成長率・収益性について、第1四半期の売上高、売上成長率、売上総利益、販売費及び一般管理費、営業利益の実績を開示した。 (https://komori.app/company/3680/filing/2024-q1)
- FY2024-H1 前進 「当中間連結会計期間においては、売上高2,291百万円（前年同期比2.9％増）、売上総利益は687百万円（前年同期比6.1％減）となりました。販売費及び一般管理費は676百万円（前年同期比5.3％増）、営業利益39百万円（前年同期比56.2％減）となりました。金融収益は289百万円（前年同期比157.9％増）となり、税引前中間利益323百万円（前年同期比67.4％増）、中間利益218百万円（前年同期比47.3％増）となりました。EBITDA（営業利益＋減価償却費及び償却費）は252百万円（前年同期比19.5％減）となりました。」 — 重視する売上高・売上成長率・収益性について、中間期の具体的な実績を開示した。売上高は増加したが、営業利益及びEBITDAは前年同期を下回っている。 (https://komori.app/company/3680/filing/2024-h1)
- FY2024 悪化 「当連結会計年度における売上高は4,268百万円、売上成長率は△9.9％（前連結会計年度は△40.1％）であります。営業利益率については、△16.5％（前連結会計年度は4.7％）となりました。」 — 売上成長率は前年度のマイナス40.1％からマイナス9.9％へ改善した一方、営業利益率は4.7％からマイナス16.5％へ悪化した。 (https://komori.app/company/3680/filing/2024-fy)
- FY2025-H1 悪化 「当中間連結会計期間においては、売上高1,728百万円（前年同期比24.6％減）、売上総利益は571百万円（前年同期比16.8％減）となりました。販売費及び一般管理費は691百万円（前年同期比2.1％増）、営業損失118百万円（前年同期は営業利益39百万円）となりました。」 — 重視する売上高・売上成長率・収益性について、売上高及び売上総利益が減少し、営業利益率も前年同期の黒字から営業損失へ悪化した。 (https://komori.app/company/3680/filing/2025-h1)
- FY2025 悪化 「当連結会計年度における売上高は3,651百万円、売上成長率は△14.5％（前連結会計年度は△9.9％）であります。営業利益率については、△50.2％（前連結会計年度は△16.5％）となりました。」 — 重視する経営指標について、売上成長率はマイナス幅が拡大し、営業利益率もマイナス16.5％からマイナス50.2％へ悪化した。 (https://komori.app/company/3680/filing/2025-fy)
- 2026-03-27 前進 「連結売上高は2025年通期実績と比較して拡大予想。売上総利益率の改善やコストコントロールにより、営業利益は大幅増益を見込む」 — 2026年12月期について、売上高4,070百万円、営業利益104百万円、当期利益89百万円の業績予想を示し、赤字からの回復を具体化している。 (https://komori.app/company/3680/disclosure/20260327590680)
- 2026-05-14 前進 「売上高は996百万円（前年同期比8.1％増）、売上総利益は393百万円（前年同期比20.5％増）となりました。販売費及び一般管理費は353百万円（前年同期比0.8％増）、営業利益は45百万円（前年同期は営業損失25百万円）となりました。」 — 売上高・売上総利益が増加し、営業利益も前年同期の損失から黒字へ転じた。通期業績予想は従来予想から変更していない。 (https://komori.app/company/3680/disclosure/20260514531816)
- 2026-05-14 実績引用 「売上は概ね計画通りに推移、収益性の改善により営業利益は黒字を確保」 — 2026年第1四半期の売上高及び営業利益を、通期業績予想に対する進捗実績として引用している。 (https://komori.app/company/3680/disclosure/20260514531823)
- FY2026-H1 前進 「売上高は1,915百万円（前年同期比10.8％増）、売上総利益は729百万円（前年同期比27.6％増）となりました。販売費及び一般管理費は711百万円（前年同期比3.0％増）、営業損失は22百万円（前年同期は営業損失118百万円）となりました。」 — 重視する売上高・売上成長率・収益性について、売上成長率は前年同期のマイナスから10.8％増へ転じ、売上総利益が増加し、営業損失も縮小した。 (https://komori.app/company/3680/filing/2026-h1)
- 2026-08-10 再定義 「ARPUの改善による収益の安定化
ARPU=クライアント1社あたりの売上」 — 従来の売上高・成長率・収益性に加え、クライアント当たり売上を収益安定化の指標・ドライバーとして前面化している。 (https://komori.app/company/3680/disclosure/20260810516361)
