# じげん（3679） 株主優待サイト「じげんプレミアム優待倶楽部」株主優待ポイントの交換開始のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3679/disclosure/20261029558713
種別: その他開示
開示日: 2026-10-29
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/3679

## 何が変わったか

2026年9月末基準日の株主優待ポイントについて、専用サイトで旅行予約サービス「Travelist」のポイントへ交換できるようになった。ポイント交換は2026年10月29日から2027年3月31日まで受け付ける。

## 会社が挙げた理由

2026年9月末を基準日とする株主優待の株主優待ポイント交換を開始するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: じげんプレミアム優待倶楽部、Travelist（トラベリスト）、トラベリストポイント
- 相手先: 株式会社アップルワールド、三井住友信託銀行 証券代行部
- 相手先の概要: 株式会社アップルワールドは当社連結子会社で、旅行予約アプリ「Travelist」を提供。三井住友信託銀行証券代行部は株主名簿管理人。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社アップルワールドは当社連結子会社。三井住友信託銀行証券代行部は株主名簿管理人。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月29日（木）より交換開始（実績）
- 適用分野: 株主優待ポイントの旅行予約への利用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「株主優待ポイントの交換を2026年10月29日（木）より開始することをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結や取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月29日（木）より開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025年9月末基準日分より、株主優待ポイントの繰越可能回数を1回から2回へ変更いたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2026年10月29日」／「ポイント交換期間 2026年10月29日（木）9:00 ～」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「当条件は現時点における内容であり、今後変更の可能性がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社連結子会社である株式会社アップルワールドが提供する旅行予約アプリ『Travelist』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社アップルワールドが提供する旅行予約アプリ『Travelist』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「旅行予約アプリ『Travelist』」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社連結子会社である株式会社アップルワールド」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「株主優待ポイントを…『トラベリストポイント』へと交換いただけます」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「契約金額、価格、効果、利用実績等の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値は交換期間、繰越回数、保有株式数の条件等に限られる」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公式サイト」URLおよび「三井住友信託銀行 証券代行部」URLの記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「ポイント交換期間 2026年10月29日…2027年3月31日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「トラベリストポイントへと交換いただけます」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「2026年9月末を基準日とする株主優待」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「株主優待サイト『じげんプレミアム優待倶楽部』における株主優待ポイントの交換」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「当社連結子会社である株式会社アップルワールドが提供する旅行予約アプリ『Travelist』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社じげん…は…お知らせいたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・国内外の範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「じげんプレミアム優待倶楽部」「Travelist」「コード番号：3679」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：3679 東証プライム）」「問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「交換方法、期間、繰越条件、禁止事項の記載が中心」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後変更の可能性がございます」「当該ポイントは失効となり繰越はできません」」）
