# メディアドゥ（3678） 日本唯一の大規模リアルIRイベント「第1回 SC IR カンファレンス」、全登壇者・ゲスト講演者決定のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3678/disclosure/20260819523102
種別: その他開示
開示日: 2026-08-19
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企業ページ: https://komori.app/company/3678

## 何が変わったか

2026年9月6日に東京ビッグサイトで開催する「第1回 SC IR カンファレンス」について、登壇する上場企業の創業経営者5名とゲスト2名が決まった。イベントの日時、会場、定員、講演内容も公表した。

## 会社が挙げた理由

個人投資家などに、決算書や数字だけでは分からない事業の採算性・市場評価・経営者の決断や成長シナリオを直接伝え、新たな投資の切り口や発見につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 第1回 SC IR カンファレンス／SC IR カンファレンス
- 相手先: 株式会社東京証券取引所、みずほ証券株式会社、さくらインターネット株式会社（3778）、株式会社ビジョン（9416）、株式会社チェンジホールディングス（3962）、ミガロホールディングス株式会社（5535）
- 相手先の概要: 株式会社東京証券取引所は上場部上場会社サポートグループの統括課長が登壇。みずほ証券株式会社は清水大吾氏がサステナビリティ・エバンジェリストとしてゲスト講演。さくらインターネットは国産クラウド、ビジョンは海外用レンタルWi-Fi、チェンジホールディングスはふるさと納税サイト・自治体向けチャット、ミガロホールディングスは顔認証プラットフォーム・スマートシティ・不動産DXを展開すると記載。
- 当社との関係: 株式会社メディアドゥがイベントを主催し、相手先の役職員が講演者・登壇者として参加する関係。資本関係・人的関係・既存の取引関係は記載なし。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月6日（日）10:00～18:00（開催予定）
- 適用分野: IR、個人投資、企業分析、事業分析、地域創生・地域活性化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京ビッグサイト レセプションホール
- 拠点の規模: 定員1,000名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 本件による業績への影響は記載なし。SC事業は中長期の新たな収益軸構築を目指す注力領域と説明。
- 出典: 2026年7月6日時点の自社調べ（日本唯一との主張）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年9月6日（日）10:00～18:00」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「主催 株式会社メディアドゥ」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年9月6日（日）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「全登壇者・ゲスト講演者決定のお知らせ」「今年6月に第ゼロ回を徳島県で開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年8月19日」「2026年9月6日（日）に東京ビッグサイトで開催」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「登壇者、コンテンツの内容は今後変更となる可能性がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「さくらインターネット株式会社（東証プライム 3778）」「株式会社ビジョン（東証プライム 9416）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「創業経営者5名、ゲスト2名」「オープニングスピーチ」「ゲスト講演」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「国産クラウドのパイオニア」「海外用レンタルWi-Fi『グローバルWiFi』」「ふるさと納税サイト『ふるさとチョイス』」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「上場企業 創業経営者」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「登壇者一覧」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「定員／対象 1,000名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「定員／対象 1,000名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社東京証券取引所」「みずほ証券株式会社」「https://scir.jp」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「定員／対象 1,000名」「2026年9月6日（日）10:00～18:00」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「中長期の新たな収益軸構築を図る投資注力領域『戦略投資事業』」「SC事業」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「地域社会の課題や可能性に向き合い」「大規模IRイベント」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「本イベントは…メディアドゥの『SC事業』の一環」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「第1回 SC IR カンファレンス」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「主催 株式会社メディアドゥ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社メディアドゥ」「主催 株式会社メディアドゥ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「日本唯一*」「2026年7月6日時点、自社調べ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「年数回の全国各地域での開催」「全国行脚型の大規模IRイベント」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「日本唯一」「上場企業の登壇者を『創業経営者』に限った」「リアル開催限定」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「第1回 SC IR カンファレンス」「https://scir.jp」「東証プライム 3778」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本唯一」「ここでしか体験できない貴重なコンテンツ」「国内シェアNo.1」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「イベント概要、登壇者、コンテンツの内容は今後変更となる可能性がございます」」）
