# メディアドゥ（3678） 「第1回SC IRカンファレンス」登壇者追加決定のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3678/disclosure/20260715594677
種別: その他開示
開示日: 2026-07-15
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/3678

## 何が変わったか

2026年9月6日に開催予定の「第1回 SC IRカンファレンス」について、登壇する創業経営者4名とオープニングスピーチの登壇者1名が追加され、登壇予定者が確定した。

## 会社が挙げた理由

創業経営者本人が直接登壇し、長期的な資産形成や社会の未来を支える投資のあり方を問い直すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 第1回 SC IRカンファレンス／SC IR（Sustainability Creation & Investor Relations）
- 相手先: さくらインターネット株式会社（3778）、株式会社ビジョン（9416）、株式会社チェンジホールディングス（3962）、ミガロホールディングス株式会社（5535）、株式会社東京証券取引所
- 相手先の概要: さくらインターネット、ビジョン、チェンジホールディングス、ミガロホールディングスはいずれも東証プライム上場企業。東京証券取引所は上場部上場会社サポートグループの統括課長が登壇。その他の所在地・資本金・設立年等はnot_disclosed。
- 当社との関係: メディアドゥがイベントを主催し、メディアドゥ代表取締役社長CEOも登壇する。相手先4社の創業経営者および東京証券取引所担当者が登壇する。資本関係・人的関係・通常の取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月6日（予定）
- 適用分野: 個人投資家・機関投資家・金融機関関係者向けのIR、資産形成、地域創生、社会の未来に向き合う投資
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京ビッグサイト レセプションホールA・B
- 拠点の規模: 定員1,000名、会場は東京ビッグサイト レセプションホールA・B
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 中長期の収益軸構築を目指すSC事業の一環と説明しているが、本イベント単体の業績影響額はnot_disclosed。
- 出典: 自社調べ（2026年7月6日時点）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年9月6日（日）に東京ビッグサイトで開催する」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「登壇者追加決定のお知らせ」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年9月6日（日）10:00～18:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「登壇予定の上場企業 創業経営者5名が出揃ったほか、オープニングスピーチゲスト1名が追加決定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年7月15日」、開催日「2026年9月6日（日）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「追加決定いたしました」／「内容は今後変更となる可能性がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「さくらインターネット株式会社（東証プライム 3778）」等」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「東証プライム 3778」／「上場部上場会社サポートグループ 統括課長」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先として外部の上場企業および東京証券取引所を記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「さくらインターネット株式会社」「株式会社ビジョン」等」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「定員／対象 1,000名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「第1回 SC IRカンファレンス」「定員 1,000名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社ビジョン（東証プライム 9416）」／「株式会社東京証券取引所」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年9月6日」／「定員 1,000名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「中長期の新たな収益軸構築を図る投資注力領域」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響額・軽微性に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「地域社会の課題や可能性に向き合い」／「自身と社会、双方の未来を作る投資」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「SC（Sustainability Creation）事業の一環」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「第1回 SC IRカンファレンス」／「メディアドゥが新たにスタートしたプロジェクト」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「主催 株式会社メディアドゥ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社メディアドゥ」／「主催 株式会社メディアドゥ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「日本唯一*」／「2026年7月6日時点、自社調べ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「都内と全国の各地域で毎年複数回の開催を予定」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「イベントの登壇者一覧のみ記載」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「上場企業のCFOやIR責任者ではなく、創業経営者本人が直接登壇」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「第1回 SC IRカンファレンス」／「東証プライム 3678」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本唯一*の大規模リアルIRイベント」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「イベント概要、登壇者、コンテンツの内容は今後変更となる可能性がございます」」）
