# メディアドゥ（3678） メディアドゥ、徳島で 「長期で伸びる会社の『信頼と成長性』の見極め方」開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3678/disclosure/20260515537743
種別: その他開示
開示日: 2026-05-15
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/3678

## 何が変わったか

メディアドゥは、個人投資家や地域住民向けに、企業の信頼性・成長性や長期投資を考える無料カンファレンスを徳島で開催する。開催は2026年6月7日を予定している。

## 会社が挙げた理由

メディアドゥや投資について理解を深めてもらうこと、および地域の皆様と個人投資や長期投資のあり方を考えることを目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 長期で伸びる会社の『信頼と成長性』の見極め方－個人の投資のあり方を考える－（投資に関する一般向けカンファレンス）
- 相手先: 一般財団法人さわかみ未来創造研究所、さわかみ投信株式会社
- 相手先の概要: 一般財団法人さわかみ未来創造研究所は代表理事を黒島光昭氏が務める。2025年1月設立で、16名の研究者を支援中。さわかみ投信株式会社は黒島光昭氏が最高投資責任者（CIO）を務める。その他の所在地・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 黒島光昭氏がゲスト登壇者として参加する。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月7日（日）13:00（予定、12:30開場）
- 適用分野: 個人投資、長期投資、企業の信頼性・成長性の見極め、地域活性化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: JRホテルクレメント徳島 4F クレメントホール（徳島県徳島市寺島本町西1丁目61）
- 拠点の規模: 定員200名予定
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年6月7日（日）13:00~16:30」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「主催 株式会社メディアドゥ」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年6月7日（日）13:00~16:30」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「当社として初めて、全ての皆様を対象としたカンファレンスイベントを開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年5月15日」「2026年6月7日（日）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたします」「定員200名予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「一般財団法人さわかみ未来創造研究所」「さわかみ投信株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ゲストにさわかみ未来創造研究所 黒島氏」「ゲストセッション」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「2025年1月一般財団法人さわかみ未来創造研究所（未来創研）を設立」「現在、16名の研究者を支援中」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「子会社等」の記載に相手先名称はない」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「対象 どなた様でもご参加いただけます」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「先着順、定員200名予定」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「定員200名予定」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「主催 株式会社メディアドゥ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年6月7日（日）13:00~16:30」「定員200名予定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「SC（Sustainability Creation)事業の一環」「『地域のエンパワーメント』における活動にも位置づけています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「地域の皆様に向け」「カンファレンスイベントを開催」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「JRホテルクレメント徳島 4F クレメントホール」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「当社として初めて、全ての皆様を対象としたカンファレンスイベント」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「主催 株式会社メディアドゥ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社メディアドゥ」「主催 株式会社メディアドゥ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「国内シェアNo.1の『電子書籍流通事業』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「JRホテルクレメント徳島（徳島県徳島市）で開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「定員200名予定」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「東証プライム（3678）」「証券コード：3678」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「成長性」「信頼・協働関係」「企業価値向上」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「投資はリスクが大きく難しいのではないか」」）
