# メディアドゥ（3678） 「統合報告書2025」 発刊のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3678/disclosure/20250828548939
種別: その他開示
開示日: 2025-08-29
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/3678

## 何が変わったか

「統合報告書2025」を発刊し、コーポレートサイトで公開しました。財務・非財務情報、中期経営計画や成長戦略などをまとめています。

## 会社が挙げた理由

株主・投資家などのステークホルダーに、中長期的な価値創造の道筋を財務・非財務の両面から統合的に伝えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 統合報告書2025（MEDIA DO Report）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年8月29日（公開済み）
- 適用分野: 統合報告・IR情報開示
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『統合報告書 2025（MEDIA DO Report）』を発刊し、当社コーポレートサイトにて公開いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 8 月 29 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「統合報告書 2025」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「発刊し…公開いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発刊し…公開いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の実名記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「報告対象期間 2024 年 3 月 1 日～2025 年 2 月 28 日」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的効果・金額の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…統合報告書を発行しています」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「財務・非財務両面から統合的にお伝えする」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「新中期経営計画…における今後の成長戦略」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「統合報告書 2025 発刊のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社の歴史」「事業方針や組織基盤整備」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「統合報告書…を発刊」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…統合報告書を発行しています」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社メディアドゥ…は、『統合報告書2025』を発刊」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内シェア No.1 の『電子書籍流通事業』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本で生み出される電子書籍」「国内シェア No.1」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「統合報告書 2025（MEDIA DO Report）」、証券コード「3678」、URL「https://mediado.jp/ir/library/annualreport/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」「発刊のお知らせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国内シェア No.1」「出版市場全体の拡大に最大限貢献」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部、対象期間外の情報も掲載しています」」）
