# メディアドゥ（3678） 第3回『メディアドゥが感じているスポーツ事業の魅力』発刊のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3678/disclosure/20250331505578
種別: その他開示
開示日: 2025-04-01
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/3678

## 何が変わったか

メディアドゥが、プロバスケットボールチーム「徳島ガンバロウズ」とスポーツ事業の意義を説明する情報媒体の第3回を発刊した。今回は、Bリーグの将来構想「B.革新」と、徳島ガンバロウズが地域で果たす役割を扱っている。

## 会社が挙げた理由

スポーツ事業への参入意図や戦略を、ステークホルダーに誠実で分かりやすく伝えるため。また、決算説明会や取材、IR・PRで伝えきれない視点から、スポーツ事業の魅力と企業成長につなげる道筋を説明するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 徳島ガンバロウズ、メディアドゥが感じているスポーツ事業の魅力
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社グループが2022年にプロバスケットボールチーム『徳島ガンバロウズ』を立ち上げ、2023年にB3リーグへ参入した。関連会社として株式会社がんばろう徳島が記載されている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年4月1日（第3回発刊済み）
- 適用分野: 男子プロバスケットボール、スポーツ事業、地域におけるクラブ経営
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区一ツ橋1-1-1 パレスサイドビル 5F、8F；徳島県那賀郡那賀町木頭和無田字イワツシ5-23
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: スポーツ事業の魅力と企業成長へつなげる道筋を伝えるとしているが、業績への具体的な影響額は記載されていない。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『第3回を発刊いたしました。』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2025年4月1日』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「『全7回』、『第3回を発刊いたしました』、『2024年11月より情報媒体…の発刊を開始いたしました。』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『発刊いたしました。』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『発刊いたしました』、『2023年にB3リーグへ参入しました』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「『株式会社メディアドゥ概要』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「子会社等として『株式会社がんばろう徳島』を記載。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「『全7回』『2,200社以上』『150店以上』等は記載されているが、発刊の効果数値ではない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「発刊効果や業績の数値記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『Bリーグ』、『徳島ガンバロウズ』、『gambarous.jp』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「『クラブ経営と「B.革新」』、『徳島ガンバロウズが地域において果たす役割』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「『企業成長へ繋げる道筋をお伝えしてまいります。』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「『情報媒体…の発刊のお知らせ』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「『当社プロスポーツ事業「徳島ガンバロウズ」』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『情報媒体…第3回を発刊』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「『メディアドゥが感じているスポーツ事業の魅力』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『株式会社メディアドゥ』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「『国内シェアNo.1の「電子書籍流通事業」』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「『徳島ガンバロウズが地域において果たす役割』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『徳島ガンバロウズ』、『B.革新』、『証券コード：3678』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『News Release』、『本件に関するお問い合わせ先』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『スポーツ事業の魅力』、『驚異的な拡大』、『大きなビジネスチャンス』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・リスクに関する注意書きなし。」）
