# メディアドゥ（3678） 日本文芸社『ガンニバル』実写化ドラマシーズン2、ディズニープラス「スター」で3月19日独占配信開始。原作コミックス完全版を3月18日より順次発売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3678/disclosure/20250318596364
種別: その他開示
開示日: 2025-03-19
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/3678

## 何が変わったか

子会社の日本文芸社が発行する漫画『ガンニバル』の実写ドラマシーズン2が、2025年3月19日からディズニープラス「スター」で独占配信される。また、原作の『ガンニバル 完全版』全7巻を3月18日から順次発売する。

## 会社が挙げた理由

シーズン2の開始を記念し、原作漫画の内容を拡充した完全版を発売するため。また、当社グループは有力IPの創出と映画化・ドラマ化などのメディアミックスにより、コンテンツ価値の最大化を目指している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 『ガンニバル』実写化ドラマ シーズン2、『ガンニバル 完全版』
- 相手先: ディズニープラス「スター」
- 相手先の概要: ディズニーが提供する動画配信サービスとして記載されているが、所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容の詳細はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社子会社の日本文芸社が発行する原作漫画の実写化ドラマを配信する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月19日（実写ドラマシーズン2の独占配信開始、予定ではなく開始済み）／2025年3月18日より『ガンニバル 完全版』を順次発売、最終巻第7巻は2025年4月17日発売予定
- 適用分野: 動画配信、漫画出版・販売、映画化・ドラマ化などのメディアミックス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区一ツ橋1-1-1 パレスサイドビル8F（日本文芸社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 原作漫画の累計発行部数400万部突破（累計）
- 業績への影響: 業績への具体的な影響はnot_disclosed
- 出典: 日本貿易振興機構『アニメ関連サービス・商品に関する米国市場レポート（米国有識者インタビュー等に基づく分析レポート）』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年3月19日（水）よりディズニープラス『スター』で独占配信を開始します」「最終巻（第7巻）は2025年4月17日（木）発売予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結または取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年3月19日」「2025年3月18日」「2025年4月17日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「ドラマはシーズン1に続き」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2025年3月19日」／「2025年3月19日（水）より…独占配信を開始します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「独占配信を開始します」「順次発売中です」「発売予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ディズニープラス『スター』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「ディズニープラス『スター』で独占配信」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「所在地・資本金・代表者等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の子会社で出版社の株式会社日本文芸社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「配信サービス名は示されているが、顧客・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計発行部数400万部突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計400万部以上の発行部数」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「出所：日本貿易振興機構『アニメ関連サービス・商品に関する米国市場レポート』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「累計発行部数400万部突破」「2025年3月19日」「2025年3月18日」「2025年4月17日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「有力なIPの創出と映画化・ドラマ化などのメディアミックスを推進し、コンテンツの価値最大化を目指しています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「独占配信を開始」「完全版…を順次発売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「有力なIPの創出と映画化・ドラマ化などのメディアミックス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「シーズン1に続き」「通常版から全編大幅加筆」「完全版」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の子会社で出版社の株式会社日本文芸社が手掛けるコミック『ガンニバル』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の子会社で出版社の株式会社日本文芸社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「国内シェアNo.1の『電子書籍流通事業』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「米国のマンガ市場は2030年に約5,800億円」「日本コンテンツの海外需要」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「今回の配信・完全版についての利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『ガンニバル』」「実写化ドラマシーズン2」「完全版（全7巻）」「第7巻」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世界的巨匠ポン・ジュノ監督」「累計400万部以上…人気作品」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「最終巻（第7巻）は2025年4月17日（木）発売予定」」）
