# メディアドゥ（3678） 日本文芸社原作コミック『鬼ゴロシ』がNetflix映画化 2月27日に世界独占配信開始。単行本最終巻は2月28日発売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3678/disclosure/20250225582094
種別: その他開示
開示日: 2025-02-28
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/3678

## 何が変わったか

子会社の日本文芸社が出版するコミック『鬼ゴロシ』が映画化され、Netflixで2025年2月27日から世界独占配信を開始しました。単行本の最終巻となる16巻も2025年2月28日に発売されました。

## 会社が挙げた理由

当社グループは有力なIPの創出と映画化・ドラマ化などのメディアミックスを推進し、コンテンツの価値最大化を目指しているため。また、日本コンテンツの海外需要が年々高まっているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ニチブンコミックス『鬼ゴロシ』、Netflix映画『Demon City 鬼ゴロシ』
- 相手先: Netflix
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 日本文芸社が出版するコミックの映画化作品をNetflixで配信
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年2月27日（実績、Netflixで世界独占配信開始）
- 適用分野: 映画化・メディアミックス、海外配信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日本貿易振興機構『アニメ関連サービス・商品に関する米国市場レポート』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年2月27日(木)にNetflixで世界独占配信を開始しました」「単行本最終巻の16巻は、2025年2月28日(金)より発売しております」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年2月27日(木)にNetflixで世界独占配信を開始」「2025年2月28日(金)より発売」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「日本文芸社の作品がNetflixで映画化されるのは初めてです」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年2月28日」「2025年2月27日(木)にNetflixで世界独占配信を開始しました」「2025年2月28日(金)より発売しております」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「配信を開始しました」「発売しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Netflix映画」「Netflixで世界独占配信」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「Netflixで世界独占配信を開始しました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「Netflixに関する会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社グループの子会社等一覧にNetflixの記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「Netflixで世界独占配信」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「米国のマンガ市場は2030年に約5,800億円に達し」「出所：日本貿易振興機構」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2030年に約5,800億円に達し…見込み」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「出所：日本貿易振興機構『アニメ関連サービス・商品に関する米国市場レポート』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「米国のマンガ市場は2030年に約5,800億円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「有力なIPの創出と映画化・ドラマ化などのメディアミックスを推進し、コンテンツの価値最大化を目指しています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「個別の業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「映画化し…Netflixで世界独占配信を開始」「単行本最終巻の16巻…発売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「コミック『鬼ゴロシ』がNetflix映画化」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「日本文芸社原作コミック『鬼ゴロシ』がNetflix映画化」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の子会社で出版社の日本文芸社が手掛けるコミック『鬼ゴロシ』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の子会社で出版社の日本文芸社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「日本文芸社の作品がNetflixで映画化されるのは初めてです」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「Netflixで世界独占配信を開始しました」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する数値・名称の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『鬼ゴロシ』」「Netflix映画『Demon City 鬼ゴロシ』」「単行本最終巻の16巻」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「圧倒的な熱量と迫力の描写、スピーディな展開が魅力」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・リスクに関する注意書きなし」）
