# メディアドゥ（3678） 第2回『メディアドゥが感じているスポーツ事業の魅力』発刊のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3678/disclosure/20241227546029
種別: その他開示
開示日: 2024-12-30
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/3678

## 何が変わったか

メディアドゥは、プロバスケットボールチーム「徳島ガンバロウズ」への参入理由や事業の成長方針を説明する情報媒体の第2回を発刊した。今回は北米スポーツリーグの拡大要因と、日本のプロスポーツにおける事業機会を扱っている。

## 会社が挙げた理由

スポーツ事業への参入意図や戦略を、ステークホルダーに分かりやすく伝えるため。また、通常の決算説明会・取材・IR・PRでは伝えきれない視点から、スポーツ事業の魅力と企業成長への道筋を説明するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 情報媒体『メディアドゥが感じているスポーツ事業の魅力』、プロスポーツ事業『徳島ガンバロウズ』
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社がプロバスケットボールチーム『徳島ガンバロウズ』を立ち上げ、運営するプロスポーツ事業への参入関係。関連会社として株式会社がんばろう徳島を記載。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年12月30日発刊（第2回、実績）
- 適用分野: スポーツビジネス、プロバスケットボール、日本のプロスポーツ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区一ツ橋1-1-1 パレスサイドビル 5F、8F；徳島県那賀郡那賀町木頭和無田字イワツシ5-23
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 情報媒体は月刊・全7回。2024年11月より発刊開始。
- 業績への影響: スポーツ事業を企業価値向上・企業成長へつなげる道筋を説明しているが、今回の発刊による業績影響額は記載なし。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「第2回を発刊いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年12月30日」；「第2回を発刊いたしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「第2回」；「第1回では」；「続く第2回では」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「発刊いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発刊いたしました」；「発刊を開始いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「子会社等：…株式会社がんばろう徳島…」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「月刊・全7回」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「月刊・全7回」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社メディアドゥは…発刊いたしました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「月刊・全7回」；「2024年11月より」；「2024年12月30日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「企業価値向上の道筋」；「企業成長へ繋げる道筋」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「情報媒体『メディアドゥが感じているスポーツ事業の魅力』の発刊を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社プロスポーツ事業『徳島ガンバロウズ』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「情報媒体」；「発刊」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「メディアドゥが感じているスポーツ事業の魅力」；「当社のプロスポーツ事業についてご説明」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社メディアドゥ」；「当社プロスポーツ事業『徳島ガンバロウズ』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内シェアNo.1の『電子書籍流通事業』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「北米スポーツリーグの急拡大に見る方程式」；「北米のスポーツビジネス」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「北米のスポーツビジネスが驚異的な拡大を遂げている状況を研究」；「日本のプロスポーツに感じている大きなビジネスチャンス」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「登録番号・型番・規格名等の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「驚異的な拡大」；「大きなビジネスチャンス」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
