# クロス・マーケティンググループ（3675） 連結子会社クロス・マーケティングによるステージゲートソリューション「Growth Way」提供開始のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3675/disclosure/20251027579099
種別: その他開示
開示日: 2025-10-27
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/3675

## 何が変わったか

連結子会社のクロス・マーケティングが、商品開発やマーケティングプロセス全体の構築・推進を支援する新サービス「Growth Way」の提供を2025年10月に開始した。

## 会社が挙げた理由

商品開発やマーケティングプロセスの構築・管理に課題を抱える企業が多いことを背景に、従来の調査フェーズに加えて、企画・開発・評価までのプロセス全体を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ステージゲートソリューション「Growth Way」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社クロス・マーケティングは当社の連結子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月（実績）
- 適用分野: 商品開発、マーケティングプロセスの構築・推進。消費財・耐久消費財、金融、ITなど、マーケティングが必要な企業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区西新宿3-20-2 東京オペラシティタワー24F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 年間10,000件以上の市場調査を提供（Growth Way自体の利用実績ではない）
- 業績への影響: 当社の2026年6月期連結業績に与える影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年10月より、ステージゲートソリューション『Growth Way』の提供を開始しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年10月より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題および「『Growth Way』の提供を開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年10月より…提供を開始しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供を開始しました」「支援します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社クロス・マーケティング」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「年間10,000件以上の市場調査を提供」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「年間10,000件以上」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「年間10,000件以上の市場調査を提供」「30年以上にわたり…研究を実施」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「年間10,000件以上」「30年以上」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「企業の成長を加速」「企業の成長を…支援します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が当社の2026年6月期連結業績に与える影響は軽微です」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ステージゲートソリューション『Growth Way』の提供を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「株式会社クロス・マーケティングが…提供を開始」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『Growth Way』では調査フェーズだけでなく、企画・開発・評価というマーケティングプロセス全体を…支援」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「クロス・マーケティングが培ってきた…知見とノウハウを統合したソリューション」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社クロス・マーケティングが」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「クロス・マーケティングが培ってきた圧倒的な知見とノウハウ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「会社所在地として「東京都新宿区西新宿」と記載」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「Growth Wayの導入実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Growth Way」および「https://www.cross-m.co.jp/service/consultancy/stage-gate」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号：3675」「問合せ先」と「News Release」「報道関係各位」が併記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「企業の成長を加速」「圧倒的な知見とノウハウ」「力強く支援」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・前提条件に関する注意書きなし」）
