# クロス・マーケティンググループ（3675） 連結子会社クロス・プロップワークスによる『インフルエンサーマーケティング 調査レポート2025』公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3675/disclosure/20250911556120
種別: その他開示
開示日: 2025-09-11
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企業ページ: https://komori.app/company/3675

## 何が変わったか

連結子会社のクロス・プロップワークスが、SNS利用者への調査をもとにした「インフルエンサーマーケティング 調査レポート 2025」を公開した。レポートでは、インフルエンサー投稿をきっかけとした購買や、信頼される投稿内容などを分析している。

## 会社が挙げた理由

企業のインフルエンサー起用が広がるなかで、生活者がそれをどのように受け止め、どのような態度・行動変容を起こしているのかを明らかにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: インフルエンサーマーケティング 調査レポート 2025
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: 株式会社クロス・プロップワークス。本社：東京都新宿区西新宿3丁目20番2号、代表取締役社長：川﨑恒平、設立：2015年4月、主な事業：リサーチビジネス支援、品質検証・テストサービス、SNS運用支援やWebサイト運用サービス、社内情報システム運用支援などの各種BPO業務。
- 当社との関係: 株式会社クロス・プロップワークスは株式会社クロス・マーケティンググループの連結子会社・グループ会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月11日（公開済み）
- 適用分野: インフルエンサーマーケティング、企業のマーケティング施策、SNS運用支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区西新宿3丁目20番2号
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 約5人に1人がインフルエンサー投稿をきっかけに購買経験あり、10代では約3人に1人。信頼できる特徴は『普段の投稿から人柄や価値観が伝わる』43.7%、『メリットだけでなくデメリットも正直に伝えてくれる』42.9%。
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2026年6月期連結業績への影響は軽微。
- 出典: 株式会社クロス・プロップワークスによるマーケティングリサーチ（インターネットリサーチ、全国47都道府県、調査期間：2025年7月3日～2025年7月4日、有効回答数：2,137名）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『調査レポート 2025』を公開しました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載はなく、『公開したことについて』と記載。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年9月11日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『インフルエンサーマーケティング 調査レポート2025』公開のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『公開しました』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『公開しました』『約5人に1人が…購買経験あり』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「『当社の連結子会社である株式会社クロス・プロップワークス』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『本社：東京都新宿区』『代表取締役社長：川﨑恒平』『設立：2015年4月』『主な事業：…』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「『当社の連結子会社』『株式会社クロス・マーケティンググループのグループ会社』」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「調査対象者とレポート利用想定者の記載はあるが、導入先企業名の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「『有効回答数：2,137名』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「『調査期間：2025年7月3日～2025年7月4日』『有効回答数：2,137名』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「『調査機関（調査主体）：株式会社クロス・プロップワークス』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『約5人に1人』『43.7%』『42.9%』『調査期間：2025年7月3日～2025年7月4日』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「『実務に役立つ示唆が詰まった内容』『ぜひダウンロードのうえ、ご活用ください』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「『本件が当社の2026年6月期連結業績に与える影響は軽微です』」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「『調査レポート2025公開のお知らせ』『プレスリリースを行いましたので、お知らせ』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「『連結子会社クロス・プロップワークスによる』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『調査レポート…公開のお知らせ』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『株式会社クロス・プロップワークスが…マーケティングリサーチにもとづいて制作した』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「『当社の連結子会社である株式会社クロス・プロップワークスが…公開』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「『消費者が本当に求めるインフルエンサーの選び方・伝え方』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「『調査地域：全国47都道府県』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入社数の記載はなく、『有効回答数：2,137名』との記載にとどまる。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「『PR投稿への不信感が購入の障壁に』『メリットだけでなくデメリットも正直に伝えてくれる』」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的な識別番号等の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「『各位』『コード番号：3675』『問合せ先』に続き、『News Release』『報道関係各位』を掲載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『PR投稿は効果がないなんて大間違い』『実務に役立つ示唆が詰まった内容』」）
