# クロス・マーケティンググループ（3675） 連結子会社エクスクリエおよびトキオ・ゲッツ福井県における「モンスターハンター」コラボキャンペーン実施についてのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3675/disclosure/20240822575192
種別: その他開示
開示日: 2024-08-22
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/3675

## 何が変わったか

連結子会社のエクスクリエとトキオ・ゲッツが、福井県全域で「モンスターハンター」と連携した観光誘客キャンペーンを実施予定。フォトラリーやARを使い、福井県への来訪を促す。

## 会社が挙げた理由

2024年3月16日の北陸新幹線福井・敦賀開業の効果を最大化・持続化するため、福井県の観光振興と地域活性化に貢献する目的。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 恐竜王国 福井県×モンスターハンター コラボキャンペーン、モンスターハンター
- 相手先: 福井県、株式会社トキオ・ゲッツ
- 相手先の概要: 福井県については観光振興を進めていることが記載されている。株式会社トキオ・ゲッツは東京都新宿区所在、代表取締役は小笠原亨、1998年3月23日設立。エンタテイメントコンテンツを活用した商品プロモーション、企業ブランディング支援、ライセンシング事業等を行う。
- 当社との関係: 株式会社トキオ・ゲッツは当社の連結子会社であり、エクスクリエと共同でキャンペーンをプロデュースする。福井県との関係は、観光振興に関するキャンペーンの実施主体・協力先として記載されている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年10月1日（火）予定
- 適用分野: 福井県の観光振興、誘客促進、地域活性化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 福井県全域
- 拠点の規模: 福井県全域
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当社の2025年6月期連結業績に与える影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「期間：2024年10月1日（火）〜12月31日（火）（予定）」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「エクスクリエとトキオ・ゲッツが協業し」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年10月1日（火）〜12月31日（火）（予定）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「コラボキャンペーン実施についてのお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「期間：2024年10月1日（火）〜12月31日（火）（予定）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「キャンペーンの内容は予定であり、変更になる場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「福井県と『モンスターハンター』とのコラボが実現」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「福井県と『モンスターハンター』とのコラボ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「福井県では…福井の魅力発信に関する取り組みを進めています」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社エクスクリエ、株式会社トキオ・ゲッツ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「参加費：無料」「福井県全域」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「2024年10月1日（火）〜12月31日（火）（予定）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「福井県と『モンスターハンター』とのコラボ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「福井県への誘客を促進」「期間：2024年10月1日…12月31日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「地域の活性化に貢献いたします」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が当社の2025年6月期連結業績に与える影響は軽微です」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「福井県への誘客を促進し、地域の活性化に貢献」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「エクスクリエとトキオ・ゲッツがプロデュース」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『恐竜王国福井県』と…『モンスターハンター』とのコラボキャンペーン」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「トキオ・ゲッツとエクスクリエは…コラボおよびソーシャルプロモーション施策をプロデュース」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社エクスクリエ、株式会社トキオ・ゲッツ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「場所：福井県全域」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「モンスターハンター」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号：3675」および「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「豪華景品等をGETできるチャンスも」「楽しい企画が満載」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「キャンペーンの内容は予定であり、変更になる場合がございます」」）
