# クロス・マーケティンググループ（3675） 連結子会社クロス・コミュニケーションによる株式会社日専連ライフサービスの公式アプリ開発についてのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3675/disclosure/20240315554327
種別: その他開示
開示日: 2024-03-15
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/3675

## 何が変わったか

連結子会社のクロス・コミュニケーションが、日専連ライフサービスの公式スマートフォンアプリ「my net+アプリ」の開発を支援した。クレジットカードの明細確認や支払方法変更、ポイント確認・交換、プッシュ通知管理などの機能を備える形にリニューアルされた。

## 会社が挙げた理由

利用者の利便性向上のため、金融業向けアプリプラットフォームを活用してリニューアル支援を実施した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: my net+アプリ（マイネットプラス）、金融業向けアプリケーション開発・アプリプラットフォーム、Push配信の登録・管理が可能なウェブサービス
- 相手先: 株式会社日専連ライフサービス
- 相手先の概要: 本社：仙台市青葉区、代表取締役社長：菅原亨。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: クロス・コミュニケーションが日専連ライフサービスの公式スマートフォンアプリの開発を支援した。日専連ライフサービスがアプリを提供している。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed（アプリはダウンロード可能と記載）
- 適用分野: 金融業、クレジットカード業務
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「公式スマートフォンアプリ『my net+アプリ』の開発を支援いたしました」「下記QRコードよりダウンロードいただけます」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結や取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年3月15日」；アプリの発売日・提供開始日の記載なし」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「my net+アプリ」の開発支援について発表」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「開発を支援いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開発を支援いたしました」「利便性の高い機能を備えています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社日専連ライフサービス（本社：仙台市青葉区、代表取締役社長：菅原亨）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「日専連ライフサービスが提供している公式スマートフォンアプリ『my net+アプリ』の開発を支援」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社日専連ライフサービス（本社：仙台市青葉区、代表取締役社長：菅原亨）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「グループ会社として記載されているのは株式会社クロス・コミュニケーションであり、日専連ライフサービスとの既存関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社日専連ライフサービス」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「推奨環境：iOS15以上、Android9以上」；契約金額・利用実績等の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「累計利用数、契約数、期間実績等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社日専連ライフサービス」；会社概要に各社のURLを記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「明細確認、支払方法変更、ポイント確認・交換等の機能説明；定量効果の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後も…技術支援やマーケティング支援を継続して実施してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響、売上・利益への寄与に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「公式スマートフォンアプリ…の開発を支援いたしました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「日専連ライフサービスが提供する公式スマートフォンアプリ『my net+アプリ』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「金融業向けアプリプラットフォームを活用したリニューアル」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「日専連ライフサービスが提供する公式スマートフォンアプリ」；「当社が…開発を支援」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社クロス・コミュニケーションが…」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す順位・唯一性の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「機能説明およびダウンロード案内；利用者数・導入社数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アプリ名：my net+（マイネットプラス）」「推奨環境：iOS15以上、Android9以上」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号：3675 東証プライム市場」「問合せ先」；「News Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「利便性の高い機能を備えています」「先進的な技術支援」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
