# クロス・マーケティンググループ（3675） 連結子会社エクスクリエによる「2024年能登半島地震災害 支援募金」開始についてのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3675/disclosure/20240123517807
種別: その他開示
開示日: 2024-01-23
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/3675

## 何が変わったか

連結子会社のエクスクリエが運営する「モラタメ」で、能登半島地震の被災地を支援する募金受付を始めた。商品購入時の送料関係費からの寄付と、利用者からの義援金を受け付ける。

## 会社が挙げた理由

2024年能登半島地震の被災者・被災地を支援し、復旧・復興に役立てるため。募金は日本赤十字社を通じて、被災県の義援金配分委員会へ送付する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: モラタメ、2024年能登半島地震災害 支援募金
- 相手先: 日本赤十字社
- 相手先の概要: 被災地支援を行う団体。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 連結子会社エクスクリエが募金を受け付け、日本赤十字社を通じて義援金を送付する関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: タメせる商品は商品代の半額相当の送料関係費。義援金は200円またはモラタメポイント200ptを1口。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年1月22日（実績）
- 適用分野: 被災地支援、災害義援金
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区西新宿3丁目20番2号（エクスクリエ）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: タメせる商品1件あたり10円を寄付
- 利用実績: 2022年7月に登録会員が200万人を突破（提携先会員含む）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024年1月22日（月）より開始いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年1月22日（月）～2024年2月21日（水）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「受付を開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「1月22日より開始いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受付を開始」「寄付します」「受付開始しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「日本赤十字社を通じて」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「被災地支援を行う日本赤十字社」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社エクスクリエ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「支援募金の受付を開始」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「送料関係費より、10円」「200円またはモラタメポイント200ptを一口」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2024年1月22日（月）～2024年2月21日（水）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本赤十字社」およびモラタメ公式サイト・noteのURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「10円」「200円」「2024年1月22日～2024年2月21日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益との関係に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「2024年能登半島地震災害 支援募金」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「連結子会社エクスクリエによる」「モラタメにて」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「運営するWEBサンプリングサイト『モラタメ』にて…募金を開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「運営するWEBサンプリングサイト『モラタメ』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社エクスクリエ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「『モラタメ』は、日本最大級のお試しサイトです」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「被災地」「被災県が設置する義援金配分委員会」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「2022年7月に登録会員が200万人を突破（提携先会員含む）」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「モラタメ」「2024年能登半島地震災害 支援募金」「project_id=1c922」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号：3675」「問合せ先」と「News Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本最大級のお試しサイト」「お得がいっぱい！」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「義援金額については、後日『モラタメ』サイトと公式noteにて報告します」」）
