# クロス・マーケティンググループ（3675） 連結子会社メタサイトのアイディエーション支援ツール『ViewPers』機能強化についてのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3675/disclosure/20231206599588
種別: その他開示
開示日: 2023-12-06
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/3675

## 何が変わったか

連結子会社のメタサイトが提供するアイディエーション支援ツール「ViewPers」に、入力した単語や文章から関連キーワードを自動表示する機能を追加した。これにより、SNSデータなどからアイデアの種を探し、企画化に必要な検証まで行う機能が拡充された。

## 会社が挙げた理由

アイディエーション作業を効率化し、担当者の能力に依存していたアイデアの種探しを自動化するとともに、誰もがSNS上のデータから市場の声を抽出して迅速な市場検証をできるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ViewPers（ビューパース）、キーワード自動生成機能、共感フィルター、簡易アンケート
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社メタサイトは株式会社クロス・マーケティンググループの連結子会社・グループ会社。メタサイトがViewPersを独自開発・提供している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 初回登録のお客様へ30,000円分相当の有償機能を提供
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年10月よりViewPersを提供。今回の機能強化の提供開始日はnot_disclosed
- 適用分野: 新商品開発、既存商品の改良、プロモーション、商品開発、マーケティング、新規事業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区西新宿3丁目20番2号（株式会社メタサイト）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「この度『ViewPers』に…自動化機能を追加しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「2022年10月より提供しています」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「『ViewPers』に…自動化機能を追加しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「機能を強化しました」「追加しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「自動化を実現し」「基本機能が強化されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社メタサイト」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「株式会社メタサイトが…『ViewPers』機能強化」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：東京都新宿区…」「設立：2021年7月」「主な事業：アンケートパネル…」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社メタサイト」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「30,000円分相当」の有償機能」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「初回登録のお客様へ『30,000円分相当』」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「https://viewpers.com/」「https://lp.viewpers.com/lp2312」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「30,000円分相当」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「ぜひこの機会に『ViewPers』をお試しください」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「有償機能を提供」「利用登録はこちらから」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「アイディエーション支援ツール『ViewPers』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2022年10月より提供」「新たに…自動化機能を追加」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「メタサイトでは…『ViewPers』を独自開発」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「連結子会社メタサイトの…『ViewPers』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「メタサイト保有の国内最大級の調査パネル」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内最大級の調査パネル」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「多くのお客様よりご好評を頂いている」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来のSNS分析ツールにおける独自AI」「従来の『属人的』なアイデア出しのプロセス」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ViewPers（ビューパース）」「キーワード自動生成機能」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号：3675」と「News Release」「報道各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「強力なサポート機能」「大きく…依存していた」「国内最大級」」）
