# ブロードリーフ（3673） 個人投資家向けIRセミナー「ブリッジサロン」（2026年９月５日（土）開催）登壇のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3673/disclosure/20260826526516
種別: その他開示
開示日: 2026-08-26
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/3673

## 何が変わったか

ブロードリーフの社長が、2026年9月5日に開催される個人投資家向けIRセミナー「ブリッジサロン」に登壇する予定である。会場参加に加え、オンラインでのライブ配信も行われる。

## 会社が挙げた理由

事業概要やビジネスモデル、今後の成長戦略を説明し、投資家の当社への理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 個人投資家向けIRセミナー『ブリッジサロン』
- 相手先: 株式会社インベストメントブリッジ
- 相手先の概要: ブリッジサロンを主催する会社。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 株式会社インベストメントブリッジが主催するIRセミナーに当社代表取締役社長が登壇する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月5日（土）開催予定。登壇時間は14時45分～15時30分の予定
- 適用分野: 個人投資家向けIR・企業説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 会場：KDDIホール（東京都千代田区大手町1-8-1 KDDI大手町ビル2階）。オンライン参加：ライブ配信
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社インベストメントブリッジ公式サイト（https://www.bridge-salon.jp/salon_guide_rf/detail_169.html）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年９月５日（土）に開催される」「当社登壇時間は、14時45分～15時30分の予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年９月５日（土）13時10分～16時20分」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年８月26日」、開催日「2026年９月５日（土）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「登壇いたします」「当社登壇時間は、14時45分～15時30分の予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社インベストメントブリッジ主催」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社インベストメントブリッジ主催の個人投資家向けIRセミナー」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「株式会社インベストメントブリッジ主催」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「個人投資家向けIRセミナーへの登壇に関する発表」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「開催日時・登壇時間・締切時刻の記載のみ」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値の記載は開催日時・時刻・住所等に限られる」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社インベストメントブリッジの公式サイト」「https://www.bridge-salon.jp/salon_guide_rf/detail_169.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「事業概要やビジネスモデルをはじめ、今後の成長戦略について」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後の成長戦略について」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向けIRセミナー『ブリッジサロン』…登壇のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社の事業概要やビジネスモデルをはじめ、今後の成長戦略について」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「セミナー登壇に関する発表」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の事業概要やビジネスモデル…について…ご説明」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ブロードリーフ（以下『当社』）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国どこからでもご視聴いただけるオンラインでのライブ配信」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ブロードリーフ」「（コード番号：3673 東証プライム）」「問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「当社へのご理解を深めていただける貴重な機会」「皆様のご参加を心よりお待ちしております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「当社登壇時間は…予定」「当社の出席はございません。あらかじめご了承ください」」）
