# オルトプラスホールディングス（3672） 『カリスマダミス CHARISMA de MURDER MYSTERY』のリリース時期変更に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3672/disclosure/20261028557743
種別: 業績予想の修正
開示日: 2026-10-28
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/3672

## 何が変わったか

スマートフォン向けゲーム『カリスマダミス CHARISMA de MURDER MYSTERY』のリリース予定を、2026年内から2027年春へ延期した。

## 会社が挙げた理由

より高い品質でユーザーに届けるため、ゲーム内コンテンツを拡充し、グラフィックや演出の品質向上に取り組むこととしたため。

## 開示の要点

- 売上高: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- １株当たり当期純利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 対象決算期: not_disclosed
- 対象期間: not_disclosed
- 前回予想の公表日: 2026 年３月 28 日
- 前期実績: not_disclosed
- 修正の理由: より高いクオリティでユーザーの皆様にお届けするため、ゲーム内コンテンツの拡充及びグラフィック・演出の品質向上に取り組むこととしたため。
- 特別損失の内容と金額: not_disclosed
- 配当予想の修正: not_disclosed
- 連結・個別の別: not_disclosed

## 評価の根拠

- 修正の方向と幅はどれにあたるか。: 小幅な下振れ（原文: 「「変更前：2026 年内」「変更後：2027 年春」」）
- 会社が挙げている主たる理由はどれか。: 先行投資・費用（原文: 「「ゲーム内コンテンツの拡充及びグラフィック・演出の品質向上に取り組むこととし」」）
- 理由の説明に、特定の事業・製品・地域・取引先を名指しした記述があるか。: あり（原文: 「「『カリスマダミス CHARISMA de MURDER MYSTERY』」「超人的シェアハウスストーリー『カリスマ』」」）
- 理由として挙げられている要因はいくつか。: 要因2つ（原文: 「「ゲーム内コンテンツの拡充及びグラフィック・演出の品質向上」」）
- 変化の原因は、会社の外にあるものか、会社自身の判断によるものか。: 会社の判断（原文: 「「より高いクオリティでユーザーの皆様にお届けするため、ゲーム内コンテンツの拡充及びグラフィック・演出の品質向上に取り組むこととし」」）
- 理由の説明に検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「より高いクオリティでユーザーの皆様にお届けするため」」）
- 会社はこの変化を続くものとして書いているか、当期限りのものとして書いているか。: 持続性の記載なし（原文: 「「リリース時期を変更することといたしました」」）
- 修正は、本業の中で生じた変化か、営業外・特別損益・税金など本業の外の項目によるものか。: 本業の中の変化（原文: 「「ゲーム内コンテンツの拡充及びグラフィック・演出の品質向上」」）
- 合併・子会社化・連結範囲の変更は、修正にどこまで効いているか。: 連結範囲の変更なし（原文: 「「変更の理由」では「ゲーム内コンテンツの拡充及びグラフィック・演出の品質向上」のみが示されている。」）
- 上振れ分の使い道について、どこまで踏み込んで書かれているか。: 振り向けに言及なし（原文: 「「本件による当社グループの業績への影響につきましては、現在精査中」」）
- 工場再編・撤退・拠点整理など、構造的な対応はどの段階まで書かれているか。: 構造対応の言及なし（原文: 「「ゲーム内コンテンツの拡充及びグラフィック・演出の品質向上に取り組むこととし」」）
- 対象期間のどの時点での開示か。: 期末に近い（原文: 「「2026 年 10 月 28 日」「変更前：2026 年内」」）
- 通期予想の扱いはどれか。: 通期に言及なし（原文: 「「１．リリース時期の変更内容」」）
- 配当予想はどう扱われているか。: 配当に言及なし（原文: 「本文に配当予想に関する記載なし。」）
- 修正後の見通しをどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「リリース時期を変更することといたしました」「業績への影響につきましては、現在精査中」」）
