# オルトプラスホールディングス（3672） カードRPG『忘却前夜』10月15日（木）17時より新覚醒体「カストル」が登場！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3672/disclosure/20261015551786
種別: その他開示
開示日: 2026-10-15
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/3672

## 何が変わったか

カードRPG『忘却前夜』に、新しいプレイアブルキャラクター「カストル」を追加し、関連する召喚・イベント・ストーリー・キャンペーンを期間限定で開始した。

## 会社が挙げた理由

新たな超次元界域の覚醒体を追加し、新たなメンバーによる戦闘体験やストーリーを楽しんでもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 忘却前夜、新覚醒体『カストル』、新覚醒体ピックアップ召喚『漆黒の翼』、新運命の札『耐え難き自由』を獲得できる『石の如き意志』、キャラクターイベント『鏡像の囚人：青空への飛翔』、キャラクター試遊イベント『霊力訓練：神子・黒き翼』、新ストーリー『異夢視界：天の彼方・上』、限定ミッション『あどけない夢』、ハロウィン衣装召喚『月夜のキャンディハント』、特別ミッション『淑女の奇妙な愉しみ』
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月15日17:00（実施済み）
- 適用分野: スマートフォンアプリ（iOS/Android）およびSteam向けカードRPG
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日10月15日(木)17時より新たな覚醒体（プレイアブルキャラクター）『カストル』が登場したことをお知らせいたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月15日（木）17:00 ～ 2026年11月12日（木）14:59」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「運営中のカードRPGタイトル『忘却前夜』において」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付は2026年10月15日で、「本日10月15日(木)17時より…登場した」と記載されている。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「新たな覚醒体…が登場した」／「コンテンツの拡充を予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「配信元 株式会社オルトプラス」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値としては開催期間、誕生日、身長、体重などが記載されている。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「売上、利益、利用実績、効果測定値の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「App StoreとGoogle Playから、Steam版はストアページからダウンロードいただけます。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「新覚醒体・各イベントの内容と開催期間が示されているが、効果数値はない。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「長期的にご満足いただけるサービスの提供を目指してまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「本作において…新たな覚醒体『カストル』が登場」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「カードRPGタイトル『忘却前夜』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新たな…覚醒体『カストル』が登場」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「配信元 株式会社オルトプラス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社オルトプラス…は、運営中のカードRPGタイトル『忘却前夜』において」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「対応プラットフォーム iOS / Android / Steam」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・利用者数の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「忘却前夜」およびApp Store、Google Play、SteamのURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード番号・問合せ先」と、ゲーム紹介・キャンペーン説明が併記されている。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「幻想的かつ重厚な世界観と、戦略性の高いバトルが魅力」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本リリース情報は、発表後、事前の予告なく変更されることがあります」」）
