# オルトプラスホールディングス（3672） オルトプラス、インディーゲームレーベル「オルトチワワ」を本格始動！外部クリエイターとの共創で世界市場を目指す

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3672/disclosure/20260930542823
種別: その他開示
開示日: 2026-09-30
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/3672

## 何が変わったか

オルトプラスが、オリジナルのインディーゲームを企画・開発・販売する新レーベル「オルトチワワ」を本格始動した。第一弾作品を準備中で、PC・Nintendo Switch向けに国内外での展開を目指す。

## 会社が挙げた理由

オルトプラスの企画・開発・運営・パブリッシングの経験と、外部プロデューサーやクリエイターの知見・作家性を組み合わせ、オリジナルIPの創出、自社パブリッシング領域の強化、中長期的な事業機会の拡大につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: インディーゲームレーベル「オルトチワワ」、第一弾となるオリジナル作品
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 外部プロデューサーやクリエイターと共創する関係。個別の相手先名や契約関係は未開示。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 本格始動：2026年9月30日（実績）。第一弾作品の発売時期：未定。
- 適用分野: インディーゲーム、PC（Steam）およびNintendo Switch向けゲーム、国内市場・中国語圏・英語圏を含む海外市場
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都豊島区東池袋3-1-1 サンシャイン60 45F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 時期未定（原文: 「「本格始動した」」「現在、第一弾となるオリジナル作品を企画・開発しています」「発売時期…は、今後順次発表する予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「外部プロデューサーやクリエイターとの共創について、契約・決議を示す記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「本格始動した」」「発売時期…は、今後順次発表する予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題が「インディーゲームレーベル『オルトチワワ』を本格始動」となっている。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本格始動したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「本格始動した」」「展開を想定し」「今後順次発表する予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「外部プロデューサーやクリエイター」とあるが、社名・個人名は記載されていない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「外部クリエイターとの共創」「外部プロデューサーやクリエイターが持つ知見・作家性を掛け合わせ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「外部プロデューサーやクリエイターの属性情報は記載されていない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「外部プロデューサーやクリエイター」と記載されている。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先や受注先に関する記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「作品の売上、利用者数、契約金額、効果等の数値は記載されていない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測に関する記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社オルトプラス…は…本格始動したことをお知らせいたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「PC（Steam）およびNintendo Switch向け」「中国語圏・英語圏…海外市場を視野」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「中長期的な事業機会の拡大につなげてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「オリジナル作品の企画・開発・パブリッシングおよびグローバル展開を目的」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「オルトプラスのゲーム事業におけるオリジナルIPの創出と自社パブリッシング領域を強化」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「インディーゲームレーベル『オルトチワワ』を本格始動」「第一弾となるオリジナル作品」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「オルトプラスが…企画・開発・パブリッシング」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社オルトプラス…は…本格始動した」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「いつか世界のインディーゲームを代表する“王”と呼ばれるような作品を生み出したい」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「国内市場だけでなく、中国語圏・英語圏をはじめとする海外市場を視野」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「現在、第一弾となるオリジナル作品を企画・開発しています」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「オルトチワワ」「PC（Steam）およびNintendo Switch」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社オルトプラス」「（コード番号：3672 東証スタンダード市場）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「独自性のある作品」「遊び心と野心」「世界に噛みつける」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「記載された内容は発表日現在のものです。今後、予告なく変更となる場合があります」」）
