# オルトプラスホールディングス（3672） 株式会社オルトプラス、大人気IP「カリスマ」スマートフォン向けゲーム年内リリース予定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3672/disclosure/20260330592144
種別: その他開示
開示日: 2026-03-30
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/3672

## 何が変わったか

オルトプラスが、DazedおよびEVIL LINE RECORDSが手掛けるIP「カリスマ」のスマートフォン向けゲームを開発中であることを正式発表した。ゲーム「カリスマダミス CHARISMA de MURDER MYSTERY」は2026年内のリリースを予定している。

## 会社が挙げた理由

「カリスマ」のゲーム化許諾を受け、スマートフォン向けゲームアプリを開発中であることを正式に発表するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: カリスマダミス CHARISMA de MURDER MYSTERY
- 相手先: 株式会社Dazed、EVIL LINE RECORDS
- 相手先の概要: 株式会社Dazed：東京都文京区、代表取締役社長 宮本純乃介、設立2020年2月10日。EVIL LINE RECORDSの所在地・代表者・事業内容等はnot_disclosed。
- 当社との関係: オルトプラスが、DazedおよびEVIL LINE RECORDSが手掛ける『カリスマ』のゲーム化許諾を受け、ゲームを開発している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年内リリース予定
- 適用分野: スマートフォン向けゲームアプリ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「同タイトルは 2026 年内リリース予定となります。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026 年内リリース予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「開発中であることを正式に発表します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開発中」「2026 年内リリース予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開発中であることを正式に発表します」「リリース予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社 Dazed」「EVIL LINE RECORDS」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「Dazed EVIL LINE RECORDS とが手掛ける…『カリスマ』のゲーム化許諾を受け」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社 Dazed 会社概要」「代表…宮本純乃介」「所在地…東京都文京区」「設立 2020 年 2 月 10 日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社 Dazed」「URL https://dazed.co.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「カリスマダミス CHARISMA de MURDER MYSTERY」「2026 年内リリース予定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「スマートフォン向けゲームアプリ」「2026 年内リリース予定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「カリスマダミス CHARISMA de MURDER MYSTERY」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「ゲームアプリ…を開発中」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「Dazed EVIL LINE RECORDS とが手掛ける…『カリスマ』のゲーム化許諾を受け」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社オルトプラス…は…ゲームアプリ…を開発中」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「大人気 IP『カリスマ』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「2027 年 1 月 TBS 系にて全国放送」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「YouTube チャンネル登録者:約 35 万 / 総再生回数累計:約 2.6 億越え」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「カリスマダミス CHARISMA de MURDER MYSTERY」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各 位」「コード番号：3672」「問合せ先」と、IP紹介・会社概要の併記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大人気 IP」「超人的シェアハウスストーリー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2026 年内リリース予定」」）
