# オルトプラスホールディングス（3672） オルトプラスが開発を担当する新作ライブゲーム『クラッシュ＆ドリーム』が、本日よりMirrativにて配信を開始いたしました！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3672/disclosure/20251203513961
種別: その他開示
開示日: 2025-12-03
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/3672

## 何が変わったか

オルトプラスが開発を担当したカードゲーム『クラッシュ＆ドリーム』の配信が、Mirrativ上で2025年12月3日から始まった。視聴者も勝敗予想に参加できるライブゲームで、価格は無料（アプリ内課金あり）。

## 会社が挙げた理由

記載された配信開始の事実とゲーム内容の説明のみで、配信開始の理由は述べられていない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: クラッシュ＆ドリーム、Mirrativ
- 相手先: 株式会社ミラティブ
- 相手先の概要: スマホ画面共有型ゲーム配信プラットフォーム『Mirrativ』を運営する会社。ただし所在地、代表者、資本金、設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 『クラッシュ＆ドリーム』の企画・開発における協業関係。本文では企画/開発会社をミラティブ/オルトプラスと記載。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料（アプリ内課金あり）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月3日（水）より配信開始（実績）
- 適用分野: ゲーム配信、カードゲーム、視聴者参加型ライブゲーム
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『2025年12月3日（水）より配信を開始したことをお知らせいたします』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2025年12月3日（水）より配信を開始』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『新作ライブゲーム『クラッシュ＆ドリーム』が、本日よりMirrativにて配信を開始』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付『2025年12月3日』、配信日『2025年12月3日（水）』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『配信を開始いたしました』『配信を開始したことをお知らせいたします』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『ミラティブ/オルトプラス』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「『企画/開発会社　ミラティブ/オルトプラス』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「ミラティブについてはゲーム配信プラットフォームとしての説明のみ」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「『Mirrativにて配信を開始』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「『価格　無料（アプリ内課金あり）』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『Mirrativ』、iOS版・Android版のダウンロードURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「『配信日　2025年12月3日（水）』『価格　無料（アプリ内課金あり）』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『クラッシュ＆ドリーム』の配信開始」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『クラッシュ＆ドリーム』が配信を開始」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「『新作ライブゲーム『クラッシュ＆ドリーム』』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「『企画/開発会社　ミラティブ/オルトプラス』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『株式会社オルトプラスが開発を担当』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『クラッシュ＆ドリーム』『Mirrativ（ミラティブ）』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「『各位』『会社名 株式会社オルトプラス』『（コード番号：3672 東証スタンダード市場）』『問合せ先』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『新しいゲーム体験』『一体感と熱狂的な双方向コミュニケーション』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『本リリース情報は、発表後、事前の予告なく変更されることがあります』」）
