# 株価・為替・海外経済・地政学情勢による先行き不透明感｜ソフトマックス（3671）の変遷

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## 経過

- FY2016-Q2 初出 「市場では株価の下落、円高の進行など不安定な動きを見せており、足踏み状態となっています。さらに、海外においても、中国経済の減速に加え、英国のＥＵ離脱方針が決定し、またテロ等の不安要素もあることから、従来にも増して先行きの不透明感が強まる状況となっております。」 — 株価下落、円高、中国経済減速、英国のEU離脱方針、テロ等を外部環境の不透明要因として記載している。 (https://komori.app/company/3671/filing/2016-q1)
- FY2016-Q3 再掲 「市場では株価の下落、円高の進行など不安定な動きを見せており、足踏み状態となっています。また、海外においても、中国をはじめとした新興国経済の減速感に加え、英国のＥＣ離脱問題、テロや難民問題の不安、さらには米国大統領選挙の動向など、依然として、先行き不透明な状態で推移しました。」 — 株価・円高、新興国経済の減速、英国のEC離脱問題、テロ・難民問題、米国大統領選挙を先行き不透明要因として引き続き記載している。 (https://komori.app/company/3671/filing/2016-q2)
- FY2016 再掲 「上期においては、６月の英国のＥＵ離脱決定などによる株価の下落、円高の進行があり、また、下期においても、米国の大統領選挙の結果を受け、年末にかけて株価が上昇、円安に振れ、景気が上向く兆しはありますが、依然として、先行き不透明な状態で推移しました。」 — 株価・為替の変動、英国のEU離脱、米国大統領選挙などによる先行き不透明感を引き続き外部リスクとして記載している。 (https://komori.app/company/3671/filing/2016-fy)
- FY2017-Q1 悪化 「当社の事業に係る医療分野では、国民医療費が40兆円を超えさらに増え続ける中、国はその抑制のため医療制度改革に取り組んでいます。また、各都道府県においても、本年３月までに「地域医療構想」がまとめられ、都道府県主導の医療政策への取り組みも始まりました。一方、改正医療法が４月に施行され、「地域医療連携推進法人」の設立によるグループ化の促進が図られ、情報の共有化、医療機材の共同調達の動きがでてまいりました。」 — 医療費抑制を目的とする制度改革に加え、地域医療構想や改正医療法の施行による医療政策・医療機関再編の影響範囲が広がっている。 (https://komori.app/company/3671/filing/2017-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「当第２四半期累計期間におけるわが国経済は、雇用情勢や企業業績の堅調さなどを背景に、緩やかな回復基調は継続しているものの、個人消費や設備投資は力強さを欠き、また、政局の流動化という不安定な要素もあり、先行きの景気見通しは、依然として不透明感を残しております。一方、海外でも、米国新政権下での保護貿易的政策、核問題、テロ等の地政学的リスクもあることから、先行き予断を許さない状況が続いております。」 — 国内景気の不透明感と、米国の保護貿易政策、核問題、テロ等の海外・地政学的リスクを引き続き記載している。リスク要因の例示は変化しているが、先行き不透明という位置づけは継続している。 (https://komori.app/company/3671/filing/2017-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「当第３四半期累計期間におけるわが国経済は、雇用情勢や企業業績の堅調さ、個人消費の持ち直し、設備投資の回復傾向などを背景に、緩やかな回復基調は継続しているものの、人手不足、また、政局の流動化という不安定な要素もあり、先行きの景気見通しは、依然として不透明感を残しております。一方、海外でも、米国の保護貿易的政策、北朝鮮の核問題、テロ等の地政学的リスクもあることから、先行き予断を許さない状況が続いております。」 — 国内の人手不足・政局の流動化、海外の保護貿易政策・北朝鮮の核問題・テロ等を先行き不透明要因として引き続き記載している。 (https://komori.app/company/3671/filing/2017-q3)
- FY2017 再掲 「一方、米国新政権の政策、北朝鮮の核問題、テロ等の海外発の地政学的リスクもあることから、先行き予断を許さない状況が続いております。」 — 海外政策や北朝鮮の核問題、テロなどの地政学的リスクによる先行き不透明感を引き続き記載している。 (https://komori.app/company/3671/filing/2017-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「また一方では、国内外の政治動向、貿易不均衡問題、さらには地政学的リスクなどの不安定要素もあることから、景気の先行きについては、依然としてして不透明な状況が続いております。」 — 国内外の政治動向、貿易問題、地政学的リスクによる景気の先行き不透明感を引き続き記載している。 (https://komori.app/company/3671/filing/2018-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「しかし一方では、国内外の政治動向、米国発の保護貿易主義の顕在化、さらには地政学的リスクなどの不安定要素もあることから、景気の先行きについては、依然として不透明な状況が続いております。」 — 国内外の政治動向、米国発の保護貿易主義、地政学的リスクによる景気の先行き不透明感を引き続き記載している。 (https://komori.app/company/3671/filing/2018-q2)
- FY2019-Q1 再掲 「当第１四半期累計期間におけるわが国経済は、雇用情勢、所得環境また企業収益の改善が続き、景気は緩やかな回復基調で推移したものの、米中貿易摩擦の長期化に伴う中国経済の減速懸念や、海外経済の動向と政策に関する不確実性などを背景に弱めの経済指標も散見され、先行きは不透明な状況で推移いたしました。」 — 米中貿易摩擦、中国経済の減速懸念、海外経済の動向・政策に関する不確実性を、景気の先行き不透明要因として引き続き記載している。 (https://komori.app/company/3671/filing/2019-q1)
- FY2019-Q2 悪化 「しかし一方では、米中貿易摩擦の長期化に伴う混迷、世界経済の不確実性が強まっており、景気の先行きについては、依然として不透明な状況が続いております。」 — 米中貿易摩擦の長期化に伴う混迷と世界経済の不確実性の強まりを、景気の先行き不透明要因として記載している。 (https://komori.app/company/3671/filing/2019-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「しかし一方では、国内では消費税増税を控え、また海外では、米中貿易摩擦に端を発した世界経済の不確実性、さらには地政学的リスクなどの不安定要素もあることから、景気の先行きについては、依然として不透明な状況が続いております。」 — 消費税増税、米中貿易摩擦に起因する世界経済の不確実性、地政学的リスクによる景気の先行き不透明感を引き続き記載している。 (https://komori.app/company/3671/filing/2019-q3)
- FY2019 再掲 「当事業年度におけるわが国経済は、堅調な雇用・所得環境を背景に緩やかな回復基調が持続しているものの、米中貿易摩擦、中東情勢の緊迫化等に加え、国内で相次いだ自然災害や消費税増税などの影響が懸念され、依然として先行きが不透明な状況で推移いたしました。」 — 米中貿易摩擦、中東情勢、自然災害、消費税増税などによる先行き不透明感を引き続き外部リスクとして記載している。 (https://komori.app/company/3671/filing/2019-fy)
- FY2020-Q1 悪化 「当第１四半期累計期間におけるわが国経済は、昨秋の消費税増税後の個人消費の低迷、米中貿易摩擦などによる世界経済減速の影響を受け、景気はやや弱含みに推移する中、新型コロナウイルス感染症の世界的な拡大に伴い経済活動が停滞し、先行きの下振れリスク、不透明感がさらに高まるような状況で推移いたしました。」 — 消費税増税、米中貿易摩擦、中国を含む世界経済の減速に加え、新型コロナウイルス感染症の世界的拡大による経済活動の停滞と先行きの下振れリスクを記載しており、外部環境の不透明感が強まっている。 (https://komori.app/company/3671/filing/2020-q1)
- FY2020-Q2 悪化 「当第２四半期累計期間におけるわが国経済は、長期化する米中貿易摩擦など世界経済減速に加え、新型コロナウイルス感染症の世界的な拡大に伴い経済活動が停滞し、景況感はかつてない厳しさとなっており、先行きも極めて不透明な状況が続いております。」 — 米中貿易摩擦や世界経済減速に加え、新型コロナウイルス感染症による経済活動の停滞が加わり、景況感の厳しさと先行き不透明感がさらに強まっている。 (https://komori.app/company/3671/filing/2020-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「当第３四半期累計期間におけるわが国経済は、長期化する米中貿易摩擦など世界経済減速に加え、新型コロナウイルス感染症の世界的な拡大に伴い経済活動が停滞し、景況感はかつてない厳しさとなっており、先行きも極めて不透明な状況が続いております。」 — 米中貿易摩擦、世界経済減速、新型コロナウイルス感染症による経済活動停滞と、極めて不透明な先行きについて、前四半期に続き記載している。 (https://komori.app/company/3671/filing/2020-q3)
- FY2020 再掲 「当事業年度におけるわが国経済は、国内外における新型コロナウイルス感染症拡大の影響による企業収益の低下や雇用環境の悪化などが経済活動に大きな打撃を与え、景況感はかつてない厳しさとなっております。先行きも、回復の時期が見通せない不透明な状況が続いております。」 — 新型コロナウイルス感染症による経済活動への打撃と、回復時期を見通せない不透明な先行きを引き続き外部環境リスクとして記載している。 (https://komori.app/company/3671/filing/2020-fy)
- FY2021-Q1 再掲 「当第１四半期累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の世界的な拡大の長期化に伴い、わが国においても２度目の緊急事態宣言が発出されるなど、見通しは依然として不透明な状況となっています。」 — 新型コロナウイルス感染症の長期化と2度目の緊急事態宣言を背景に、国内経済の先行き不透明感が続いていると記載している。 (https://komori.app/company/3671/filing/2021-q1)
- FY2021-Q2 悪化 「当第２四半期累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の長期化に伴う度重なる緊急事態宣言の発出やワクチン接種の遅れなど、見通しは依然として不透明な状況となっています。」 — 新型コロナウイルス感染症の長期化に加え、度重なる緊急事態宣言やワクチン接種の遅れを不透明要因として記載している。 (https://komori.app/company/3671/filing/2021-q2)
- FY2021-Q3 再掲 「当第３四半期累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う緊急事態宣言の発令により社会経済活動が制限される等、厳しい状況で推移し、先行きは依然として不透明な状況となっています。」 — 緊急事態宣言による社会経済活動の制限と、先行きの不透明感を引き続き外部環境上のリスクとして記載している。 (https://komori.app/company/3671/filing/2021-q3)
- FY2021 再掲 「当事業年度におけるわが国経済は、長期化する新型コロナウイルス感染症の影響により断続的に社会活動・経済活動が制限を受けており、ワクチンの感染・重症化の予防効果により一部回復の兆しが見えるものの、先行きは依然として不透明な状況となっています。」 — 新型コロナウイルス感染症による社会・経済活動の制限と、部分的な回復の兆しがある一方で先行きが不透明な状況を継続して記載している。 (https://komori.app/company/3671/filing/2021-fy)
- FY2022-Q1 悪化 「当第１四半期累計期間におけるわが国経済は、オミクロン株の流行により新型コロナウイルス感染症の陽性者数が高止まりする一方で、まん延防止等重点措置が全国的に解除され、感染症拡大の環境下における社会活動・経済活動の正常化の動きが見えるものの、先行きは依然として不透明な状況となっています。また、ウクライナ情勢が及ぼす世界政治・経済への影響と、行政、民間企業、医療機関等へのサイバー攻撃の増加により、世界および国内情勢は不確実性を増しています。」 — オミクロン株、ウクライナ情勢、サイバー攻撃の増加が新たな不確実性要因として加わり、世界・国内情勢の不確実性が増していると記載している。 (https://komori.app/company/3671/filing/2022-q1)
- FY2022-Q2 悪化 「当第２四半期累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症による社会・経済活動への影響は正常化の動きが見えるものの、安定の兆しが見えないウクライナ情勢や急激な円安、世界的なインフレ等により政治・経済ともに先行きは依然として不透明な状況となっています。」 — 新型コロナウイルス感染症に加え、ウクライナ情勢、急激な円安、世界的なインフレを新たな不確実性要因として挙げ、政治・経済の先行き不透明感が続いていると記載している。 (https://komori.app/company/3671/filing/2022-q2)
- FY2022-Q3 再掲 「当第３四半期累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の第７波の収束により社会・経済活動は正常化に向けて動き出したものの、急激な円安や世界的なインフレと資源高、ウクライナ情勢等の影響で先行きは依然として不透明な状況となっています。」 — 新型コロナウイルス感染症の第7波収束による正常化の動きがある一方、急激な円安、世界的なインフレと資源高、ウクライナ情勢により先行き不透明感が続いている。 (https://komori.app/company/3671/filing/2022-q3)
- FY2022 悪化 「当事業年度におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響から社会・経済活動が正常化に向けて動き出したものの、米欧を中心としたインフレ抑制策としての金融引き締めの影響で世界経済の減速の懸念が高まっています。」 — 社会・経済活動の正常化の動きがある一方、米欧の金融引き締めによる世界経済減速懸念が新たな外部環境要因として記載されている。 (https://komori.app/company/3671/filing/2022-fy)
- FY2023-Q1 悪化 「一方で、米欧の金融不安や資源高、インフレの影響で世界経済の減速の懸念が高まっています。」 — 新型コロナウイルス感染症による社会・経済活動の正常化が進む一方、米欧の金融不安、資源高、インフレが新たな世界経済減速懸念として記載されている。 (https://komori.app/company/3671/filing/2023-q1)
- FY2023-Q2 後退 「当第２四半期累計期間におけるわが国経済は、2023年５月の新型コロナウイルス感染症の感染症法上の位置づけの移行に伴い、社会・経済活動が大幅に正常化しました。昨年からの資源高や海外経済の回復ペース鈍化の影響を受けるものの、先行きは穏やかに回復するものとみられます。」 — 社会・経済活動の大幅な正常化と、先行きが穏やかに回復するとの見通しが示された一方、資源高と海外経済の回復ペース鈍化は引き続き記載されている。 (https://komori.app/company/3671/filing/2023-q2)
- FY2023-Q3 悪化 「当第３四半期累計期間におけるわが国経済は、2023年５月の新型コロナウイルス感染症の感染症法上の位置づけの移行に伴い、社会・経済活動が正常化に向け動き出しました。一方で、国際紛争、エネルギー価格、原材料価格の高騰等不安定な海外情勢の長期化による物価高が顕在化しており、依然として不透明な状況が続いております。」 — 社会・経済活動の正常化が進む一方、国際紛争、不安定な海外情勢の長期化、エネルギー価格・原材料価格の高騰による物価高が新たに明示され、不透明感が続いている。 (https://komori.app/company/3671/filing/2023-q3)
- FY2023 悪化 「当事業年度におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の５類移行により、社会・経済活動の正常化が一段と進み、緩やかな回復基調となりました。一方で、ウクライナ情勢の長期化や中東地域をめぐる国際情勢不安、中国経済の先行き不安、外国為替市場での円安基調、物価高の上昇等が続いており、景気の先行きは依然として不透明な状況にあります。」 — 感染症影響の正常化が進む一方、ウクライナ情勢、中東情勢、中国経済、円安、物価高など複数の不確実性要因が引き続き示されている。 (https://komori.app/company/3671/filing/2023-fy)
- FY2024-Q1 後退 「当第１四半期累計期間におけるわが国経済は、所得・雇用環境の改善やインバウンド需要により緩やかな回復基調が見込まれるものの、国際情勢に起因するエネルギー資源や原材料価格の高騰などが消費者や企業の活動に影響を及ぼしており、景気の先行きは依然として不透明な状況にあります。」 — 所得・雇用環境の改善やインバウンド需要による緩やかな回復基調が見込まれるとの記載が加わった一方、エネルギー資源・原材料価格の高騰による先行き不透明感は継続している。 (https://komori.app/company/3671/filing/2024-q1)
- FY2024-H1 再掲 「当中間会計期間におけるわが国経済は、所得・雇用環境の改善やインバウンド需要により緩やかな回復基調が見込まれるものの、エネルギー資源や原材料価格の高騰は続いており、外国為替相場の変動や金融政策の変更、米国大統領選の展開等、不確定要素が多く、国内経済の先行きは依然として不透明な状況です。」 — 所得・雇用環境やインバウンド需要による回復見通しを示す一方、エネルギー資源・原材料価格高騰、為替相場、金融政策、米国大統領選などの不確定要素と先行き不透明感を継続して記載している。 (https://komori.app/company/3671/filing/2024-h1)
- FY2025-H1 悪化 「当中間会計期間におけるわが国経済は、雇用環境の改善等が見られるものの、一方で、国際通貨基金が4月に世界経済見通しを下方修正したことに象徴される世界的な景気減速と、ウクライナや中東地域をめぐる国際情勢不安、米国の通商政策による関税リスク及び物価上昇などの課題に直面しており、景気の先行きは依然として不透明な状況にあります。」 — 世界経済の減速、ウクライナ・中東情勢、米国の通商政策による関税リスク、物価上昇が新たな不確実性要因として明示され、先行き不透明感が継続している。 (https://komori.app/company/3671/filing/2025-h1)
- FY2025 再掲 「当事業年度におけるわが国経済は、雇用環境の改善等が見られるものの、一方で、ウクライナや中東地域をめぐる国際情勢不安、米国の金融政策と通商政策及び物価上昇の長期化などの課題に直面しており、景気の先行きは依然として不透明な状況にあります。」 — 雇用環境の改善を示しつつ、ウクライナ・中東情勢、米国の金融・通商政策、物価上昇の長期化による先行き不透明感を継続して記載している。 (https://komori.app/company/3671/filing/2025-fy)
- FY2026-H1 再掲 「当中間会計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善や継続的な賃上げを背景として緩やかに回復しているものの、ウクライナ情勢を含む地政学リスクは依然として続いており、中東情勢を背景とした原油価格や物価、原油関連の供給への影響は残っています。さらに米国の通商政策や金融政策の動向、日本銀行による利上げについても、引き続き注視が必要であり、景気の先行きは依然として不透明な状況です。」 — 雇用・所得環境の改善や賃上げによる回復を示す一方、地政学情勢、原油・物価、米国の政策、日本銀行の利上げなどによる先行き不透明感を継続して記載している。 (https://komori.app/company/3671/filing/2026-h1)
