# ソフトマックス（3671） FY2022 Q2 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3671/filing/2022-q2
提出日: 2022-08-08
対象期間: 2022-04-01 〜 2022-06-30
企業ページ: https://komori.app/company/3671
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100OVUF.pdf

## 事業

ソフトマックスは、医療機関向けの医療情報システムの開発・販売・導入を主たる事業としています。第2四半期累計期間における業績は、売上高1,906,852千円、前年同四半期比9.7％減、営業利益158,962千円、前年同四半期比52.6％減、経常利益181,959千円、前年同四半期比48.7％減、四半期純利益118,826千円、前年同四半期比49.7％減でした。受注実績はシステムソフトウェア1,664,090千円、ハードウェア646,609千円、合計2,310,700千円、前年同四半期比156.9％増、販売実績はシステムソフトウェア913,286千円、ハードウェア311,510千円、保守サービス等682,055千円、合計1,906,852千円、前年同四半期比90.3％増。第2四半期末総資産は5,547,825千円、純資産2,635,563千円、現金及び現金同等物の四半期末残高は1,688,051千円となっています。鹿児島県から約7億円のWeb型電子カルテシステム「PlusUsカルテ」を中心とした医療情報システムを受注したほか、医療機関を展開する医療法人へのプライベートクラウド型システムの導入、既存顧客のリプレイス需要と新規顧客のパブリッククラウド需要の取り込みに注力しており、医療DX関連のシステムの開発・販売・導入を継続しています。開発・技術部門では、顧客ニーズに沿った機能充実・信頼性向上を継続し、システム機能の強化・バージョンアップ、WebブラウザのMicrosoft Edgeへの対応、先進的な技術の研究、顧客医療機関に対するサポート体制の強化、顧客満足度の向上に努めています。

## 数字

- 研究開発費: 14百万円
- 設備投資: 10百万円
- フリーキャッシュフロー: -2百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
