# 客観的指標の出荷数からサービス利用者数への変更｜ウェルネス・コミュニケーションズ（366A）の変遷

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## 経過

- FY2026-H1 再定義 「前期まで客観的な指標として使用していた出荷数に代わり、当期からサービス利用者数を客観的な指標としております。なお、出荷数とサービス利用者数は同数になります。」 — 事業規模を示す客観的指標を、出荷数からサービス利用者数へ変更している。 (https://komori.app/company/366A/filing/2025-h1)
- 2026-05-14 再掲 「前期まで客観的な指標として使用していた出荷数に代わり、当連結会計年度からサービス利用者数を客観的な指標としております。なお、出荷数とサービス利用者数は同数になります。」 — 客観的指標をサービス利用者数とする変更を再掲している。 (https://komori.app/company/366A/disclosure/20260514534664)
- FY2026 再掲 「健診ソリューション事業においては、実際に健康診断を受診した人数である健康診断結果のサービス利用者数が財務指標である売上高と連携していることから、サービス利用者数を客観的な指標として採用しております。」 — 出荷数からサービス利用者数へ変更した指標を継続利用している。また、平均売上単価、契約企業グループ数、ユーザーID数及びチャーンレートも指標として整理されている。 (https://komori.app/company/366A/filing/2025-fy)
