# ウェルネス・コミュニケーションズ（366A） （追加）上場申請のための有価証券報告書の訂正報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/366A/disclosure/20250604581654
種別: 法定開示書類
開示日: 2025-06-04
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/366A

## 何が変わったか

2025年5月19日に提出した新規上場申請用の有価証券報告書について、沿革の会社名表記と、コーポレート・ガバナンスの機関構成表の一部表記を訂正した。

## 会社が挙げた理由

提出済みの新規上場申請用有価証券報告書（Ⅰの部）の記載事項の一部を訂正するため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)の訂正報告書
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2025年６月４日（提出日）
- 実施日: 2025年６月４日（訂正報告書の提出日・実績）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 2025年５月19日付をもって提出した新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)の記載事項のうち、「第一部 企業情報 第１ 企業の概況 ２ 沿革」及び「第一部 企業情報 第４ 提出会社の状況 ４ コーポレート・ガバナンスの状況等 (1) コーポレート・ガバナンスの概要」の記載内容の一部を訂正するため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: 2025年５月19日付提出『新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)』
- 今後の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 軽微（原文: 「「記載内容の一部を訂正」」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「「訂正事項」「訂正箇所」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 手続的（原文: 「「新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)の訂正報告書」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「本文は「沿革」及び「コーポレート・ガバナンスの概要」の訂正を扱っている。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 当局・取引所（原文: 「【提出先】株式会社東京証券取引所」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「2025年６月４日」「2015年４月」「2018年８月」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 識別子のみ（原文: 「「2025年５月19日付」「2025年６月４日」「第１ 企業の概況」「第４ 提出会社の状況」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「会社名及び「本書提出日現在の各機関の構成員」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「訂正対象は「沿革」及び「コーポレート・ガバナンスの概要」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「今後の実施約束に関する記載なし」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 既出の再掲（原文: 「「2025年５月19日付をもって提出した…記載事項…を訂正」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「訂正前」「訂正後」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去の開示を特定（原文: 「「2025年５月19日付をもって提出した新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)」」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 既開示の訂正（原文: 「表題「（追加）上場申請のための有価証券報告書の訂正報告書」及び「訂正前」「訂正後」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「沿革及び機関構成表の訂正のみ」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「【提出日】2025年６月４日」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年６月４日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「訂正するため…提出するものであります」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「外部条件に関する記載なし」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「２ 沿革」及び「(1) コーポレート・ガバナンスの概要」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「【提出日】2025年６月４日」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: なし（原文: 「訂正対象は過去の沿革及び現在のガバナンス表」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 理由なく欠落（原文: 「金額・業績影響に関する記載なし」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「訂正事項」「訂正箇所は罫で示してあります」」）
