# コロプラ（3668） 2026年9月期 第2四半期決算説明会資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3668/disclosure/20260507517733
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-05-07
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/3668

## 何が変わったか

2026年9月期第2四半期は、前年同期に投資育成事業で大型EXITがあった反動で連結売上高・利益が減少した。一方、エンターテインメント事業は広告宣伝費などの減少により営業増益となった。

## 会社が挙げた理由

前年同期の投資育成事業における大型EXITの反動により連結業績が減少した一方、エンターテインメント事業では広告宣伝費等が減少したため営業増益となった。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2026年9月期 第2四半期
- 売上高: {"value":53,"unit":"億円","yoy_pct":-39.1}
- 営業利益: {"value":6,"unit":"億円","yoy_pct":-71.1}
- 経常利益: {"value":9,"unit":"億円","yoy_pct":-51.7}
- 純利益: {"value":6,"unit":"億円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: {"売上高":{"value":53,"unit":"億円","yoy_pct":-39.1},"営業利益":{"value":6,"unit":"億円","yoy_pct":-71.1},"経常利益":{"value":9,"unit":"億円","yoy_pct":-51.7},"純利益":{"value":6,"unit":"億円","yoy_pct":"not_disclosed"}}
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: {"エンターテインメント事業":{"売上高":{"value":51,"unit":"億円","yoy_pct":-24.1},"営業利益":{"value":7,"unit":"億円","yoy_pct":49}},"投資育成事業":{"売上高":{"value":1,"unit":"億円","yoy_pct":-90.9},"営業利益":{"value":-0.9,"unit":"億円","yoy_pct":"not_disclosed"}}}
- 増減要因の内訳: 前年同期の投資育成事業における大型EXITの反動、エンターテインメント事業の広告宣伝費等の減少
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: {"QAU":"not_disclosed","ARPU":"not_disclosed"}
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: {"人数":"四半期推移を掲載（具体的な人数はnot_disclosed）","期中増減":"not_disclosed"}
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: {"連結売上高":"1,000億円以上","連結営業利益":"500億円以上","目標年度":"not_disclosed","実績との対比":"not_disclosed"}
- 財務目標: {"自己資本比率":{"実績":92.5,"単位":"%"}}
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: 『STEINS;GATE RE:BOOT』の発売決定、AIを活用した『COLOPL Contents Protector』の開発、国内外の複数企業への投資（株式会社ALL in、Return Helper Limited）、2025年大阪・関西万博のデジタルアーカイブ制作への協力

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「本文の決算概要および通期業績予想に対する進捗率の記載なし。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「計画との対比に関する評価の記載なし。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「『FY2026.2Qハイライト』『四半期連結業績 売上高53億円、営業利益6億円、経常利益9億円』」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「『過去最高』に関する記載なし。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 文章での対比（原文: 「『前年2Qの投資育成事業における大型EXITの反動を受けるも、エンタメ事業は広告宣伝費等の減少によりYoY増益』」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 一過性の要因（原文: 「『前年2Qの投資育成事業における大型EXITの反動』」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「『セグメント別業績』および『四半期セグメント別損益計算書』」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明あり（原文: 「『大型EXITの反動』および『広告宣伝費等の減少』」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「業績見通しの前提に関する記載なし。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額に関する記載なし。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間に必要な金額・率・見通しの記載なし。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 目標の再掲のみ（原文: 「『連結売上高1,000億円以上／連結営業利益500億円以上が目安』」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「『AIの学習等からコンテンツを保護するアプリを提供開始』『国内外の複数企業へ投資を実施』『デジタルアーカイブ制作に協力』」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「『モバイルゲーム パイプライン5本』『PC/コンシューマーゲーム パイプライン10本』『営業投資有価証券残高91億円』『国内タイトルKPI QAU×ARPU』」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 記載なし（原文: 「営業投資有価証券残高は『YoY: ▲3.8%』だが、パイプライン本数等には前年同期比の記載なし。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: あり（原文: 「『国内タイトルKPI QAU×ARPU』『QAU単位：千人』『ARPU単位：円』」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: あり（原文: 「『補足資料 四半期従業員数推移』『単体従業員数』『グループ会社従業員数』」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「株主還元に関する記載なし。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題『2026年9月期 第2四半期 決算説明会資料』、INDEX『決算概要』『エンターテインメント事業』『投資育成事業』」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「INDEX以降は『決算概要』『足元の状況・今後の見通し』『補足資料』が中心。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「『差し控えたい』『未定』等の記載なし。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「『実際の業績や結果とは大きく異なる可能性がある』『パイプラインのさらなる拡充を予定』『創出を目指す』」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「資料構成は『決算概要』『事業別業績』『足元の状況・今後の見通し』『補足資料』が中心。」）
