# 子会社の重要性が乏しいことによる四半期連結財務諸表の非作成｜ｅｎｉｓｈ（3667）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3667/threads/7b9437e12a4c
企業ページ: https://komori.app/company/3667

## 経過

- FY2018-Q1 初出 「当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」 — 子会社の重要性が乏しいため、四半期連結財務諸表を作成していないと記載している。 (https://komori.app/company/3667/filing/2018-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」 — 子会社の重要性が乏しいため四半期連結財務諸表を作成しない方針を継続している。資産基準1.7％、売上高基準0.0％、利益基準△0.3％、利益剰余金基準△1.3％も開示している。 (https://komori.app/company/3667/filing/2018-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。なお、資産基準、売上高基準、利益基準及び利益剰余金基準による割合は次のとおりであります。資産基準　　　　 1.8％
売上高基準　　　 0.0％
利益基準　　　 △0.3％
利益剰余金基準 △1.3％」 — 子会社の重要性が乏しいため四半期連結財務諸表を作成しない方針を継続している。資産基準は1.8％、売上高基準は0.0％、利益基準は△0.3％、利益剰余金基準は△1.3％と記載している。 (https://komori.app/company/3667/filing/2018-q3)
- FY2018 再掲 「当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を誤らせない程度に重要性が乏しいものとして、連結財務諸表は作成しておりません。なお、資産基準、売上高基準、利益基準及び利益剰余金基準による割合は次のとおりであります。資産基準　　　　　　　2.1％　売上高基準　　　　　　0.0％　利益基準　　　　　　△0.3％　利益剰余金基準　　　△1.1％」 — 子会社の重要性が乏しいため連結財務諸表を作成しない方針を継続している。資産基準2.1％、売上高基準0.0％、利益基準△0.3％、利益剰余金基準△1.1％を開示している。 (https://komori.app/company/3667/filing/2018-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則（2007年内閣府令第64号）第５条第２項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。なお、資産基準、売上高基準、利益基準及び利益剰余金基準による割合は次のとおりであります。資産基準　　　　　　2.3％　売上高基準　　　　　0.0％　利益基準　　　　　△0.2％　利益剰余金基準　　△1.0％」 — 子会社の重要性が乏しいため四半期連結財務諸表を作成しない方針を継続している。今回の基準割合は資産2.3％、売上高0.0％、利益△0.2％、利益剰余金△1.0％である。 (https://komori.app/company/3667/filing/2019-q1)
- FY2019-Q3 再掲 「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則（2007年内閣府令第64号）第５条第２項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。なお、資産基準、売上高基準、利益基準及び利益剰余金基準による割合は次のとおりであります。
資産基準　　　　 1.8％
売上高基準　　　 0.0％
利益基準　　　 △0.2％
利益剰余金基準 △0.8％」 — 子会社の重要性が乏しいため四半期連結財務諸表を作成しない方針を継続している。今回の基準割合は資産1.8％、売上高0.0％、利益△0.2％、利益剰余金△0.8％である。 (https://komori.app/company/3667/filing/2019-q2)
- FY2019 再掲 「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則（1976年大蔵省令第28号）第５条第２項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を誤らせない程度に重要性が乏しいものとして、連結財務諸表は作成しておりません。」 — 子会社の重要性が乏しいため連結財務諸表を作成しない方針を継続し、資産基準2.4％、売上高基準0.0％、利益基準△0.2％、利益剰余金基準△0.8％を開示している。 (https://komori.app/company/3667/filing/2019-fy)
- FY2020-Q2 再掲 「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則（2007年内閣府令第64号）第５条第２項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。なお、資産基準、売上高基準、利益基準及び利益剰余金基準による割合は次のとおりであります。資産基準　　　　　　2.1％売上高基準　　　　　0.0％利益基準　　　　　△0.2％利益剰余金基準　　△0.6％」 — 子会社の重要性が乏しいため四半期連結財務諸表を作成しない方針を継続している。今回開示された割合は資産2.1％、売上高0.0％、利益△0.2％、利益剰余金△0.6％である。 (https://komori.app/company/3667/filing/2020-q2)
- FY2020-Q3 その他 「なお、資産基準、売上高基準、利益基準及び利益剰余金基準による割合は次のとおりであります。資産基準　　　　 3.9％
売上高基準　　　 0.0％
利益基準　　　 △0.0％
利益剰余金基準 △0.6％」 — 四半期連結財務諸表を作成しない方針は継続しているが、重要性判定の資産基準が前回開示の2.1％から3.9％へ上昇している。 (https://komori.app/company/3667/filing/2020-q3)
- FY2021-Q1 その他 「なお、資産基準、売上高基準、利益基準及び利益剰余金基準による割合は次のとおりであります。
資産基準　　　　　　4.5％
売上高基準　　　　　0.0％
利益基準　　　　　　3.4％
利益剰余金基準　　△0.4％」 — 子会社の重要性が乏しいため非連結とする方針は継続しているが、重要性判定の資産基準が前回の3.9％から4.5％へ上昇し、利益基準も3.4％と記載された。 (https://komori.app/company/3667/filing/2021-q1)
- FY2021-Q2 その他 「なお、資産基準、売上高基準、利益基準及び利益剰余金基準による割合は次のとおりであります。資産基準　　　　　　4.5％
売上高基準　　　　　0.0％
利益基準　　　　　　2.0％
利益剰余金基準　　△1.5％」 — 四半期連結財務諸表を作成しない方針は継続している。重要性判定の資産基準は4.5％で前回と同水準だが、利益基準は3.4％から2.0％、利益剰余金基準は△0.4％から△1.5％に変化している。 (https://komori.app/company/3667/filing/2021-q2)
- FY2021-Q3 その他 「なお、資産基準、売上高基準、利益基準及び利益剰余金基準による割合は次のとおりであります。
資産基準　　　　    4.6％
売上高基準　　　    0.0％
利益基準　　　 　  11.6％
利益剰余金基準 　 △3.2％」 — 四半期連結財務諸表を作成しない方針は継続している。資産基準は4.5％から4.6％へ小幅に上昇し、利益基準は2.0％から11.6％、利益剰余金基準は△1.5％から△3.2％へ変動している。 (https://komori.app/company/3667/filing/2021-q3)
- FY2021 その他 「なお、資産基準、売上高基準、利益基準及び利益剰余金基準による割合は次のとおりであります。
資産基準　　　　　　　5.6％
売上高基準　　　　　　0.0％
利益基準　　　　　　　1.8％
利益剰余金基準　　　△0.8％」 — 非連結方針は継続しているが、重要性判定の資産基準は4.6％から5.6％、利益基準は11.6％から1.8％、利益剰余金基準は△3.2％から△0.8％へ変動している。 (https://komori.app/company/3667/filing/2021-fy)
- FY2022-Q1 その他 「なお、資産基準、売上高基準、利益基準及び利益剰余金基準による割合は次のとおりであります。資産基準　　　　　　 5.4％
売上高基準　　　　　 0.0％
利益基準　　　　　　 △2.5％
利益剰余金基準　　　 △0.7％」 — 四半期連結財務諸表を作成しない方針は継続している。重要性判定の資産基準は5.4％、利益基準は△2.5％、利益剰余金基準は△0.7％となっている。 (https://komori.app/company/3667/filing/2022-q1)
- FY2022-Q2 その他 「なお、資産基準、売上高基準、利益基準及び利益剰余金基準による割合は次のとおりであります。
資産基準　　　　　　4.1％
売上高基準　　　　　0.0％
利益基準　　　　　△3.3％
利益剰余金基準　　△0.7％」 — 四半期連結財務諸表を作成しない方針は継続している。重要性判定の割合は、資産基準4.1％、売上高基準0.0％、利益基準△3.3％、利益剰余金基準△0.7％となった。 (https://komori.app/company/3667/filing/2022-q2)
- FY2022-Q3 その他 「なお、資産基準、売上高基準、利益基準及び利益剰余金基準による割合は次のとおりであります。
資産基準　　　　    4.4％
売上高基準　　　    0.0％
利益基準　　　 　 △3.9％
利益剰余金基準 　 △0.8％」 — 四半期連結財務諸表を作成しない方針は継続している。重要性判定の割合は、資産基準4.4％、売上高基準0.0％、利益基準△3.9％、利益剰余金基準△0.8％となった。 (https://komori.app/company/3667/filing/2022-q3)
- FY2022 その他 「資産基準　　　　　　　   5.4％
売上高基準　　　　　　   0.0％
利益基準　　　　　　　   3.9％
利益剰余金基準　　　　 △0.3％」 — 連結財務諸表を作成しない方針は継続している。重要性判定の資産基準は5.4％、利益基準は3.9％、利益剰余金基準は△0.3％となった。 (https://komori.app/company/3667/filing/2022-fy)
- FY2023-Q1 その他 「資産基準　　　　　　    10.8％
売上高基準　　　　　     0.0％
利益基準　　　　　　   　3.9％
利益剰余金基準　　　   　0.2％」 — 非連結方針は継続しているが、重要性判定の資産基準が前年度の5.4％から10.8％へ上昇している。 (https://komori.app/company/3667/filing/2023-q1)
- FY2023-Q2 その他 「なお、資産基準、売上高基準、利益基準及び利益剰余金基準による割合は次のとおりであります。
資産基準　　　　　　　　10.2％
売上高基準　　　　　　　 0.0％
利益基準　　　　　　　　 3.4％
利益剰余金基準　　　　　 0.0％」 — 非連結方針は継続しているが、重要性判定の資産基準は前回の10.8％から10.2％へ低下した。 (https://komori.app/company/3667/filing/2023-q2)
- FY2023-Q3 その他 「資産基準　　　　　　　　 9.7％
売上高基準　　　　　　　 0.0％
利益基準　　　　　　　　 3.9％
利益剰余金基準　　　　　 0.5％」 — 非連結方針は継続しているが、重要性判定の資産基準は前回の10.2％から9.7％へ低下した。 (https://komori.app/company/3667/filing/2023-q3)
- FY2023 その他 「資産基準　　　　　　　   9.1％
売上高基準　　　　　　   0.0％
利益基準　　　　　　　   1.8％
利益剰余金基準　　　　 　0.5％」 — 連結財務諸表を作成しない方針は継続しているが、重要性判定の資産基準は前年度の5.4％から9.1％となった。 (https://komori.app/company/3667/filing/2023-fy)
- FY2024-Q1 その他 「資産基準　　　　　　        10.6％
売上高基準　　　　　          0.0％
利益基準　　　　　　   　     2.5％
利益剰余金基準　　　   　   △0.4％」 — 四半期連結財務諸表を作成しない方針は継続しているが、重要性判定の資産基準は前年度の9.1％から10.6％へ上昇している。 (https://komori.app/company/3667/filing/2024-q1)
- FY2024-H1 再掲 「当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目からみて、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、中間連結財務諸表は作成しておりません。」 — エンターテインメント事業の単一セグメントであるため、中間連結財務諸表を作成していない方針を継続している。 (https://komori.app/company/3667/filing/2024-h1)
- FY2024 その他 「なお、資産基準、売上高基準、利益基準及び利益剰余金基準による割合は次のとおりであります。資産基準　　　　　　　      16.2％　売上高基準　　　　　　       0.0％　利益基準　　　　　　　       0.7％　利益剰余金基準　　　　       1.7％」 — 連結財務諸表を作成しない方針は継続しているが、重要性判定の資産基準が前年度の9.1％から16.2％へ上昇し、利益基準0.7％、利益剰余金基準1.7％となった。 (https://komori.app/company/3667/filing/2024-fy)
- FY2025-H1 その他 「なお、資産基準、売上高基準、利益基準及び利益剰余金基準による割合は次のとおりであります。資産基準　　　　　　　　       12.0％
売上高基準　　　　　　　        0.0％
利益基準　　　　　　　　        0.8％
利益剰余金基準　　　　　        1.2％」 — 中間連結財務諸表を作成しない方針は継続しているが、資産基準は前事業年度の16.2％から12.0％へ低下している。 (https://komori.app/company/3667/filing/2025-h1)
- FY2025 その他 「資産基準　　　　　　　          15.5％
売上高基準　　　　　　           0.0％
利益基準　　　　　　　         △1.1％
利益剰余金基準　　　　 　        1.1％」 — 連結財務諸表を作成しない方針は継続しているが、資産基準は前事業年度の16.2％から15.5％へ低下した。 (https://komori.app/company/3667/filing/2025-fy)
- FY2026-H1 その他 「資産基準　　　　　　　　           17.8％
売上高基準　　　　　　　            0.0％
利益基準　　　　　　　　            3.3％
利益剰余金基準　　　　　           22.0％」 — 中間会計期間において、資産基準17.8％、利益基準3.3％、利益剰余金基準22.0％となり、非連結方針を継続しつつ重要性判定の割合が変動している。 (https://komori.app/company/3667/filing/2026-h1)
