# ｅｎｉｓｈ（3667） 『つなキャン△』が“チル×作業支援”アプリ『ちるキャン△』へ本日フルリニューアル

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3667/disclosure/20261022554444
種別: その他開示
開示日: 2026-10-22
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/3667

## 何が変わったか

配信中の『つなキャン△』を、ポモドーロタイマーやToDo、日記・カレンダー、BGM・環境音の機能を備えた作業支援アプリ『ちるキャン△』へ刷新した。同時にSteam版を発売し、早期アクセスを開始した。

## 会社が挙げた理由

『つなキャン△』の「眺めて楽しむ」魅力を中心に、仕事や勉強をしながらキャラクターと一緒に時間を過ごせる「チル×作業支援」アプリにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ゆるキャン△ つなげるみんなのオールインワン!! ちるタイム（通称：ちるキャン△）、ゆるキャン△ つなげるみんなのオールインワン!!（通称：つなキャン△）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: iOS版／Android版：基本無料（一部アイテム課金）、Steam版：発売記念セール価格 日本1,170円（税込）／米国8.99米ドル／台湾169台湾ドル、Steam版：通常価格 日本1,300円（税込）／米国9.99米ドル／台湾188台湾ドル、DLC：各900円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: iOS版／Android版：2026年10月22日（木）11:00（フルリニューアル、実施済み）、Steam版：2026年10月22日（木）11:00（アーリーアクセス開始、実施済み）
- 適用分野: 仕事、勉強、作業支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日 2026 年 10 月 22 日（木）11:00 より…フルリニューアルしたことをお知らせします」「Steam 版は、同じ 2026 年 10 月 22 日（木）11:00 よりアーリーアクセス…を開始します」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 10 月 22 日（木）11:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「『つなキャン△』は 2023 年のリリース以来」「今回のフルリニューアルでは…新たに搭載しています」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日…フルリニューアル」「同じ 2026 年 10 月 22 日（木）11:00 よりアーリーアクセス…を開始します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「フルリニューアルしたことをお知らせします」「アーリーアクセス…を開始します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「日本：1,170 円（税込）」「通常価格 日本：1,300 円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2026 年 10 月 22 日…～2026 年 11 月 5 日」「セール価格」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 照合できる番号あり（原文: 「「App Store https://apps.apple.com/jp/app/id1661047955」「Steam ストア https://store.steampowered.com/app/5063150/_/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026 年 10 月 22 日…11:00」「2026 年 11 月 5 日」「日本 1,170 円（税込）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「Steam 版も同時にアーリーアクセス開始」「基本無料（一部アイテム課金）」「本体を 10%OFF でセール販売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『つなキャン△』が…『ちるキャン△』へフルリニューアル」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「配信中の…『つなキャン△』を…『ちるキャン△』へフルリニューアル」「ポモドーロタイマー、ToDo、日記とカレンダー…など…新たに搭載」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社 enish…より…アプリ…フルリニューアル」「事業内容：ゲームアプリの企画・開発・運営」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社 enish（…以下 enish）は…」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「米国：8.99 米ドル」「台湾：169 台湾ドル」「対応言語 日本語、英語、繁体字中国語、韓国語」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「2023 年のリリース以来…遊んでいただいてきました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「id1661047955」「app/5063150」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者 各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「フルリニューアル」「一日中眺めていられる景色」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「Steam 版のアーリーアクセス」「配信開始後もご意見を反映しながら機能追加・改善を続けアップデートしていきます」」）
