# ｅｎｉｓｈ（3667） TVアニメ『弱虫ペダル』シリーズの新作アプリ「弱虫ペダル レゾナンス・ペダイズム」配信開始のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3667/disclosure/20260724598906
種別: その他開示
開示日: 2026-07-24
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/3667

## 何が変わったか

eｎｉｓｈは、株式会社Gホールディングスと共同開発したスマートフォン向けゲーム「弱虫ペダル レゾナンス・ペダイズム」の配信を2026年7月23日に開始した。App Store、Google Play、animate Games Onlineで提供する。

## 会社が挙げた理由

TVアニメ『弱虫ペダル』シリーズを題材にした新作ゲームを、当社の2026年12月期における重要な新規タイトルの一つとして位置付けているため。業績への影響は現在精査中としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 弱虫ペダル レゾナンス・ペダイズム
- 相手先: 株式会社Gホールディングス
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 共同開発者
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 基本プレイ無料／アイテム課金制
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月23日（実績）
- 適用分野: スマートフォン向け育成シミュレーションゲーム、ロードレースゲーム
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当期業績への影響は現在精査中。今後、公表すべき事項が生じた場合には速やかに開示する。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「当社は2026年７月23日、『弱虫ペダル レゾナンス・ペダイズム』の配信を開始いたしました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「株式会社Gホールディングスと共同で開発を行ってまいりました。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年７月23日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「TVアニメ『弱虫ペダル』シリーズの新作アプリ『弱虫ペダル レゾナンス・ペダイズム』配信開始のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「当社は2026年７月23日、…配信を…開始いたしましたので、お知らせいたします。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「配信を…開始いたしました。／当期業績への影響につきましては現在精査中」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「株式会社Gホールディングス」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「株式会社Gホールディングスと共同で開発を行ってまいりました」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額・件数・率などの数値記載はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「2026年７月23日の配信開始日の記載のみ。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「株式会社Gホールディングス／App Store、Google Play及びanimate Games Online」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「利用料金 基本プレイ無料／アイテム課金制。業績への影響は現在精査中。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「当社の2026年12月期における重要な新規タイトルの一つとして位置付けております。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 判明次第開示（原文: 「当期業績への影響につきましては現在精査中であり、今後、公表すべき事項が生じた場合には、速やかに開示いたします。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「利用料金 基本プレイ無料／アイテム課金制」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「新作スマートフォン向け育成シミュレーションゲーム『弱虫ペダル レゾナンス・ペダイズム』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「TVアニメ『弱虫ペダル』シリーズの新作アプリ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「株式会社Gホールディングスと共同で開発」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「当社は2026年７月23日…配信を…開始いたしました。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「App Store、Google Play及びanimate Games Onlineにて配信」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する数値・記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「アプリ名 弱虫ペダル レゾナンス・ペダイズム／App Store https://apps.apple.com/jp/app/id6758927408」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名 株式会社enish／（コード番号：3667）／問い合わせ先／記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「本格育成ロードレースゲーム／ロードレースの頂点を目指します」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「当期業績への影響につきましては現在精査中であり、今後、公表すべき事項が生じた場合には、速やかに開示いたします。」）
